キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

どうも、キタローです!

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どうも、キタローです!

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どうも、キタローです!
新聞に気になる記事が掲載されていたので、コレは現地で観て来なきゃ!ということで、さっそくチェックしてきました。
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どこかっていうと…現在、建築中の宇座公民館です。
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沖縄タイムス 2020年(令和2年)3月19日(木) 26面

気になる記事というのは、こちら。
70年近く前のものと思われる門柱が、公民館の建築工事中に発掘(!?)され、それを公民館の記憶(歴史)として、敷地内に展示するというじゃないですか!
そりゃ、気になりますよね。
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現場にいってみると、建物の工事はほぼ終わっているようで、外構工事を行っているところでした。
(お昼時に行ったので、ちょうど休憩中。邪魔せずに良かった)
新しい公民館は、読谷カラーともいえる紫色のペイントが目を引きます。
さすが、おニューな公民館。
なんか、いい感じです。
で、横の方をよく見てみると…。
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あ、ありあました!
2つ並んで、鎮座しています。
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コレ、コレです!
新聞に乗っていたヤツですよ。
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こちらは、向かって左のヤツ。
「宇座區公民館」と記されています。
区の旧字体が使われているところが歴史を感じますね。
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そして、こちらが右側のヤツ。
「宇座區役所」と記されれいます。(宇の文字の一部が欠けていますが…)
こっちは、かなりレアなようです。
新聞によると、過去に他の字でも區役所と表記された看板があったという記録もあるようですが…。
もしかしたら、ホールとか講堂?的な役割の部分を公民館、行政事務所的な役割を役所と別々に表示していたのかも…あくまでも個人的な見解(というほどのものでもない)ですが。
まぁ、なぜ埋められていたのかも含めて気になる、気になる。
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宇座公民館は、3月末までに完成するそうです。
中の方も気になるところですね。
読谷で最新の公民館と70年前の門柱。
この組み合わせが、またいい感じ。
宇座自治会の皆さんにとっては、一層愛着の湧く場所になりそうですね。

◆ 宇座公民館(うざ・こうみんかん)
  所在地 読谷村字長浜1840番地2
  電 話  098-958-2231

どうも、キタローです!
気になっていた、あのお店についにいってきましたー。
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その名は、うーじ焼き酒場 徳武蔗屋(とぅくぶさや)。
ココは、以前小料理玉ちゃんとパーラー玉ちゃんがあった場所ですね。
お店から、歩いて10分位のところに大木の徳武佐宮っていうお宮があるんですが、そことの関係性も気になるところです。
もしかしたら、店主は大木の方なのかしら…。
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そして、もう一つ気になるのが、コチラ。
看板に書かれている「日本初業態の居酒屋さんです」の文字。
いろいろと、気になりまくりです。
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緑色にペイントされた引き戸(お店のイメージカラーは、緑色なのか…)を開けて、入店。
むむむ、先に入ろうとしている方、どっかで見覚えの有るような、ないような…もしや、キタローならぬ金月そばのタキロー氏では!?
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思わぬ人に遭遇しましたが、入ってみると、あらまぁ!
思っていたより明るくて広くてキレイな(失礼)店内。
ちょっと…っていうよりかなりオシャレな雰囲気です。
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オープンキッチンに、長いカウンター。
カウンターの椅子も、いい感じ(写真撮ってないけど…)
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小上がり(っていうんですか?)は、こんな感じ。
ちゃぶ台不運の丸テーブルが可愛らしいなぁ。
お店全体として、40人くらい入りそうな感じです。
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さっそく、メニューチェック!
生ビールは、サントリーのモルツです。
オリオンビールは、瓶のみのようです。
泡盛も残波を始め各種、取り揃えていますね。
ちなみに、事前予約すれば、コレ以外の泡盛や1升瓶も準備できるそうですよ。
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はい、出ました。
コレは、斬新かも。
読谷サワーシリーズ。
村内ほぼ全自治会の名前でサワーがラインナップされています。(ちなみに村内の自治会は24だったような…ん?)
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日本酒も新潟メインながら、なかなかのラインナップ。
日本酒好きには、嬉しかも。
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そして、フードメニューがこちら。
やっぱりウージ焼きをチェックしたいですね。
コレは、ぜひ味わわなきゃいけないやつですね。
自慢の逸品も気になります。
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すぐ食べられるメニュー&お刺身。
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揚げ物に、巻物系。
茶そばとしめ鯖の涙巻きとか、気になります。
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サラダ系にチャンプルーなどなど…充実しています。
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ということで、さっそくハイボールをメガジョッキで!
くー、たまりませんな。
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すぐ食べられるシリーズから、ピーマン塩昆布ときゅうりたたき。
そして、自慢の逸品からうちなぁーチーズ豆腐。
このへんは、間違いないですね。
とくに、チーズ豆腐、美味い!
酒のツマミにバッチリです。
ワインにも合いそうです。
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そして、いきなり真打ち登場。
ウージ焼き。
なんと、商標登録しているそうです。つまり、ココだけのオリジナル!
乾燥させたウージ(サトウキビ)の葉をおもむろにウージ焼き器(というかはわからない…)にググッと押し込んで…着火!(ちょっと興奮して、いつも以上にピンぼけ…ゴメンナサイ)
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炎が燃え上がりますよ!
コレは、結構なイベント感です。
炎、見ると、なんだかんだと言って盛り上がりますもんね、
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来ました。
ウージ焼き三種盛り合わせ。
牛ハラミ、牛タン、やんばる若鶏が、ウージの葉で燻されて…美味いな。
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そして、こちらが沖縄一の焼き鳥盛り合わせ(7本)
こんな風に、大きめの竹串に刺された、ウージ焼き鳥。
コレは、食べごたえ有りですな。
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焼き鳥といいつつ、茄子が絶品でした。
ウージ焼きって、高知県のカツオの藁焼きをヒントにしたそうですが、アイディアだけではなく、実際食べても美味しくて、ちょっと感動。
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あ、それから、オナグラ(同じグラスで、おかわり)すると、50円引きでした。
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オナグラ1杯ごとに、この陶器製のコイン状のものが、枡に入れられて、最後に会計から差し引かれます。わかりやすくていいですね。
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徳武蔗屋の外観。
緑色…っていうか、ウージ染めの色ですね。
とぅくぶさの”さ”を、”佐”ではなく甘蔗 の”蔗”としているあたりにも、ばりばりウージへのにこだわりが感じられて、ステキです。
ちなみに意外ですが、 (稲)もウージ(さとうきび)も同じイネ科の植物。
そのへんからしても、有りなんですね!ウージ焼き。
目のつけどころがいいなー。
コレまた、面白くて美味しいお店ができちゃいました。

◆ 徳武蔗屋(とぅくぶさや)
  所在地 沖縄県中頭郡読谷村字楚辺1137番地1
  電 話 098-989-0073
  営 業 17:00~24:00(
      ※L.O.23:00(食事)、23:30(ドリンク)
  定休日 日曜日 ※不定休あり

どうも、キタローです!
新型コロナウイルスの影響で世界的にいろいろたいへんなことになっていますが、沖縄はとりあえず今の所新たな感染者もなく、読谷でも小中学校に授業が再開しました。
そして当面の間、閉館となっていたユンタンザミュージアムもいよいよ本日(16日)から、開館です。
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もしかしたらこのまま再開せずに終了してしまうんじゃないか…そんな心配をしていた方もいらっしゃったかもしれない読谷やちむん展も、もちろん再開してます!
しかも、楽しみにしていた皆さんのために、3月31日(火)まで期間を延長 しちゃうそうです。
コリャ、嬉しいじゃありませんか。
ある意味、記憶に残りそうな今年のやちむん展。
コレを見逃す手はありませんね。
ボクも、もう一回観に行こうかなー。

  会 期 令和2年2月6日(木) ~ 3月31日(火) (毎週水曜休館)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです!
沖縄県立博物館・美術館で、気になる展示館をやってるということで行ってきました。
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前に共司さんが、沖縄県の事業で古い焼物の復元をやっていると言っていたんですが…
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それが、コレだったんです。
手わざー琉球王国の文化ー
『近代化や戦争で失った美術工芸品を製作する手わざ(技術等)を、科学分析等の最新研究による情報をもとに模造復元し、さらには王国文化として発信する』ための事業で再現された工芸品(模造復元品というらしい)を中心にして開催される特別展です。
コレは、非常に興味津々。
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はい、さっそくですが、こちらが共司さんが、チャレンジした「擬宝珠形丁子風呂」。
手前が共司さん作。
ちなみに奥にあるのが、オリジナルです。
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制作過程のパネルもあったりして。
共司さん、結構、苦戦していたようでもありつつ、楽しんでいるようでもありました。
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しかし、この出来具合…さすがです!
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読谷山花織の関係者が関わったものもありました。
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このウッチャキもそうだし。
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それからコレも。
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今回の取り組みは、読谷山花織にとっても、技術の再確認と失われた技術の最発見のために貴重な機会となったに違いありませんね。
しかし、美しいな。
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こちらは、有名な赤絵枝梅竹文椀の復元品。
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こちらは、常秀工房、島袋常秀さんの仕事です。
これまた、さすがですね。
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こちらが、オリジナルです。

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今回は、展示されていませんでしたが、共司さんは、こちらにもチャレンジしているようです。
コレ…歴史的価値とか置いといて(?)、純粋に欲しいかも。
コレって、炭火かなんか入れて、暖を取るやつですよね?
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そして、やはり巨匠もこの事業に関わっているそうです。
やっぱりなー。
今回は、見ることができないのが、ちょっと残念。
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展示会の最後には、こんなメッセージが。
この取組が、レガシーとなり、先人たちが積み上げてきた技術が過去から未来へ引き継がれていくなら、ホント、意義ある事業だと思うな。
そして、この事業に、多くの読谷の皆さんが関わっていることを誇りに思います。
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この企画展、手わざー琉球王国の文化ーは、3月15日(日)まで。
コレは、必見です!お見逃しなく。

琉球王国文化遺産集積・再興事業博物館特別展 手わざ -琉球王国の文化ー
  会 期 2020年02月04日(火) ~ 2020年03月15日(日)
  会 場 沖縄県立博物館・美術館 特別展示室1,特別展示室2,企画展示室
  観覧料 一般 ¥800(¥650、高校・大学生 ¥500(¥400)、小・中学生 ¥300(¥250)
      ※( )内は前売ならびに20名以上の団体料金。
      ※障がい者手帳か療育手帳をお持ちの方と介護者の方1名は当日料金の半額。
  時 間 9:00~18:00(金・土は20:00まで) ※入場は閉館の30分前まで
  休館日  毎週月曜日 ※ただし2/24(月)は開館

どうも、キタローです!
残波岬の灯台までひとっ走りした週末、あるものに気づいてしまいました。
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そうです、コレです。
いや、このアダンの緑の中に何かを発見したのではなくて、問題は手前の看板です。
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「貴重品は車内に置いていかかないで!!」
車上ねらいへの注意喚起の看板です。
観光地なら、まぁ、それほど珍しくも無い看板なんですが…。
そういう油断(?)から、ついつい見逃していました。
もちろん、車上ねらいには充分気をつけるべきだし、車から離れる時には、キチンと鍵をかけて貴重品とかは見えないようにしなきゃいけないことは分かっていたんですが…。
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この、車上荒らしのイラストの犯人が邪悪過ぎるのに気づいていませんでした!
帽子をかぶりその下には、怪傑ゾロ(あるいはゾロリ)みたいなマスク。
怪しい、怪しすぎる…そもそも目がへの字だし。
何より、車の中を見てよだれ垂らしてるところが…コワイ。
ある意味ヘ◯タイ的ですよね?コイツ…。
よく見ると、牙も生えているじゃないですか!
車の中にいるバックや財布の怖がり方が尋常じゃないんですが、ある意味それほど恐れおののいているのも、納得の気味悪さですね。
あー、コワイコワイ。
実際、こんな感じじゃないと思いますが、ではないとも言い切れない…。
皆さんご用心ご用心。
ホント、気をつけましょうね。

◆発見場所 残波岬付近

どうも、キタローです!
シロサキ の週末きまぐれ限定麺なみに、気まぐれランチメニューを繰り出しているあぶさん。
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ランチ用にカレー作りました!とFBにアップされていたので、行ってきましたよ。
この日のカレーは、島豆腐とクレソンのキーマカレー。
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はい、これです。
なんか、重厚感ありますな。
さっそくいただきますよ!
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うむ…。
こいつは、香りも味も結構、っていうかかなりスパイシー!
辛いカレー好きには、たまりません。
卵の黄身を砕いたように見えるやつは、実は砕いた島豆腐。
あ!ゆで卵も入ってると思って食べたんですが、食感が豆腐でした。(当たり前か…)
そしてキーマカレーといいつつ、ひき肉ではなくかたまり肉がゴロゴロ入ってて、食べごたえもバッチリ。
アクセントとして、クレソンのほのかな苦味も効いてました…。
島豆腐とクレソンのキーマカレー。
大盛りで、700円也。
でもあぶさんのランチカレーって、大将のその日の気分で味も具材も変わっちゃうみたいなんで、一期一会 の気分で味わわなきゃいけないかも。
まさにきまぐれ(笑)
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ある意味、カレー小僧のあぶさん大将。
カレー褒められ、嬉しそう。

◆ もつ焼 あぶさん
 所在地 読谷村字波平1070番地1
 電 話 098-959-5649
 営 業 ランチタイム 11:30 〜 14:00
     居酒屋タイム 17:00 〜 24:00
 定休日 無し!年中無休

どうも、キタローです!
ユンタンザミュージアムに行ってきました。
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何故か?それは、もちろん…
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そうです!読谷やちむん展を見に行くためです。
若手からベテランまで、読谷村内の陶工の皆さんの作品が一同に会する読谷やちむん展。
今回からは、一部の作品を除いて写真撮影が解禁されていました。
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会場全体の雰囲気は、こんな感じ。
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さらにこんな感じ。
ステキなものがだらけで、もう、興奮状態。
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大御所大嶺實清氏の作品。
ペルシャブルーのオブジェ。
絵になりますね。
やちむん展の素晴らしいさは、こういう芸術的な作品から、すぐにでも使えそうなものまでの、振り幅の広さですよね。
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陶工房きじむなぁのカップ&ソーサーに双子堂のカップ、皿、そして水差し。
いいですな。
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こちらは、松田共司さんの壷。
重厚感。
そして、躍動感。
うーむ、さすがです。
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こちら、会場の真ん中にデデーンと鎮座していた、荒焼きの厨子甕。
存在感、ハンパなです。
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作ったのは、横田屋窯の知花實さん。
大嶺工房出身です。
北窯の親方たちと同世代(たぶん)ですが、やちむんの里の奥の方で、自前の登り窯で作陶しています。渋くて、いいヤチムン作るかたです。
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そして、コチラは、おなじみ與那原さんの陶棺。
新作ではないのですが、独特の雰囲気を醸し出しています。
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山城窯の山城尚子さんのチューカーセット。
キレイな形です。
色もいいですねー。
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う、火山岩のような雰囲気のやちむん。
山本工房のKUCHAという作品です。
これは、もうアートですね。
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と思えば、心休まるメルヘンチックなものも。
全部童話の挿絵みたいでステキですが、ボクは…マーメイドが一番好きかも。
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コキュの、象嵌ポットと湯呑セット。
普通に使ってみたいです。
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針山とまち針。
東欧的とも思えるし、メキシコっぽくも感じる。
不思議な雰囲気。
工房いろはの多賀橋さんの作品。
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まるか陶工房、加藤唯さんの、花器。
渋いなー。
一見侘び寂びの世界のようで、モダン。
ボクは、一番大きなサイズの花器(口が広がってるヤツ)に一目惚れ。
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そして、nakamurakenosigoto のおじさんシリーズ。
雰囲気いいなー。
彫刻作品のようです。

コレ以外にも、たくさん素晴らしいやちむんがありましたが、興奮しすぎてピンぼけも多くてこのくらいしか紹介できませんでした…すみません。
この際だから、ぜひ、気になる方は、直接会場へ行ってみてください。
なんたって、入場無料なんで!

◆ ユンタンザミュージアム令和元年度企画展「2020 読谷やちむん展」
  会 期 令和2年2月6日(木) ~ 3月31日(火) (毎週水曜休館)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです!
残念ながら中止となった、今年のやちむん市。
陶器工房壹のFB に今回のやちむん市に出店予定だった工房のMAPが、急遽作成されたとの情報がアップされていました。
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…なので、さっそくその地図を手に入れました。
こんな感じのヤツです。
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左側に番号をつけた各工房の連絡先と営業時間等が表示されています。
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右側には、読谷村の地図。
工房の場所は、番号で地図の上にプロットされています。
こうしてみると、読谷村内の60余りの工房のうち半分以上の工房が出店予定だったんですね。
(工房での販売がないところをありますが…)
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工房での販売を行わないところは、共同販売センターで扱っているものもあるようです。
県内の方もそうですが、県外から飛行機に乗ってやって来る方もいらっしゃるので、せっかくなのでこの地図を活用して、工房巡りを楽しんで欲しいものです。
ちなみに、この2月22日(土)と23日(日)限定のMAPは、各工房の販売場所、読谷共同販売センター、読谷村社会福祉協議会及びゆんた市場 でゲットできるようです。

追加情報
nakamurakenoshigoto は、読谷やちむん巡りMAPでは工房の場所になっていますが、bakery水円 の前で販売することになったそうです。
② ヒネモスノタリは、2/22(土)の 9:00〜17:00 の間のみ読谷村長浜多幸原3266-1で販売することになったようです。また、共同販売センターにも納品しているそうです。
陶器工房 虫の音 のギャラリーもオープン予定だそうです。

 その他の工房も急遽変更などがあるかもしれませんので現場は、一応、各工房のFBやインスタ等で情報を確認してみることも必要かもしれませんね。

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