キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

どうも、キタローです!
県道6号線と村道楚辺5号線の交差点

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…名前変わってません?
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前は、たしかコレでしたよね?!
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どうも、キタローです!
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どうも、キタローです!


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どうも、キタローです!
久しぶりに醤(じゃん)。
席について、やっぱり気になったのは、コチラ。
夏季限定メニューの冷やし中華。
つい、「♬冷やし中華〜はじめました〜♬」って口ずさんじゃいそうになっちゃいました。
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限定、って言葉に弱いんですよね。
やっぱり。
毎年、食べよう食べようと思っている、じゃんの冷やし中華。
でもしかし、何故か一度も食べたことがありません。
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で、今回も結局、やっぱり、コチラのほうになっちゃいました。
次回は、きっと冷やし中華を注文してみよう…心に強く思ったのでした。

◆ 中華ラーメン 醤(じゃん)
  所在地 読谷村字都屋275番地1
  電 話 098−956−8851
  営 業 11:00〜15:00、17:00〜ラストオーダー 21:15
  定休日 年中無休

どうも、キタローです!

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どうも、キタローです!
この間、ひょんなめぐり合わせで、アリビラの隣に完成した話題の星のやを見学させていただけるということで、喜び勇んでいってきましたー。
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正直、プライベートなリゾートだし、宿泊となると結構ハードルが高い(いろんな意味で…)のでこんな機会でもないとなかなか観ることをでいないし、ラッキー!
しかも、グランドオープン(7月1日だそうです)前に観ることができるなんて、超貴重です。
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こちら、宿泊の際にチェックインとかの手続きを行うレセプションの入り口。
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読谷(っていうか沖縄)のレジェンド陶芸家大嶺實清氏のシーサーが鎮座してました。
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中もスゴイことになっていましたが、コチラは写真撮影不可…一度行ってみて欲しいです。
ホント、スゴイから。
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ということで、まずはコチラの方の建物に。
バンタカフェエリア。
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はい、バンタカフェ。
バンタって沖縄の方言(島言葉)で、崖とかそういう意味ですよね。
海沿いの斜面にあるカフェ、といった意味でしょうか。
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こんなふうなオシャレなテラスもありますが…
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海に向かって下っていく階段があったりして…
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その先には、秘密の砂浜が!
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と思ったら、琉球畳が敷かれた秘密の極楽エリアが!
ここは、海辺のテラスというそうです。
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ここで裸足で足を伸ばしてごろ~んとしたら、最高だろうなー。
ある意味天国ですな。
夕陽が沈む時間になんか、すごくロマンチックな気分になっちゃうかも…。
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と思いきや、こんなちょっとジャングル感を感んじるところもありましたよ!
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岩陰にテーブルとデッキが。
ここは、ロッキーテラスというエリアだそうです。
洞窟ぽい感じもしますねー。
何だか、すごく魅力的。
今まで知っていた読谷の海辺じゃない感じです。
その他に、ゴロゴロラウンジとか、贅沢な空間てんこ盛りでした。
コレは、オープンしたら、行かなきゃ行けないですねー。
ビールとか飲みながら、リラックスした時間を過ごしたいものです。
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その後、星のやの宿泊エリアも見学させたいただいたのですが、こちらはグランドオープン前なので、撮影禁止ということに…そりゃ、そうですよねー。
ここだけの話ですが、スゴく贅沢な空間が広がっていましたよ。
もー、ほんとスゴかったです。
いやぁ、さすが日本有数のブランドホテルですな。
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この城壁(実は読谷山花織風のデザインが施されているんです)みたいな壁の向こうには、非日常の世界が広がっていました。
もうへー、ってしか言えない。
いつかは、クラウン(…昭和か)的な感じで、いつかは星のや…って感じですね。

星のや 沖縄
  所在地 読谷村字儀間474番地
  電 話 0570-073-066

どうも、キタローです!
波平のローソンの裏手に感じのいい場所を見つけました。
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ほら、こんな感じ。
緑の向こうに、青い海と青い空。
ちょうど水平線のところには、白い船。
パラダイスじゃないですか!
最高だな、読谷。
なんて自画自賛な昼下がり。

どうも、キタローです!
日曜日、久しぶりにそばでも食べに行こうかということになり、老舗のあの店へ…。
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そうです、読谷で老舗のそば屋といえば、全部乗せ的なフェーレーそばが人気の番所亭でしょう。
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年季が入りまくりの番所亭のエントランス。
ブーゲンビレアが自由な感じで繁茂していて、何だかカオスな雰囲気さえ感じさせます。
老舗感、満載です。
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と思ってお店に入ったら、券売機が導入されていました。
この3年の間に、いろいろシステムが変更になっているようです。
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さらに、モニターまで?
なんか最新システム導入されちゃってるじゃありませんか。
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はい、こちら、モニター。
病院とかで見るやつがですよね、コレ。
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さらに、各テーブルの真ん中には、ビニールシートが設置されていました。
向かいの席とは、ビニール越しに対面することになります。
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こんな、感じ。
また、座敷のテーブルは通常3テーブルのところが2テーブルに…新型コロナ対策は、村内最強レベルと言ってもいいと思います。
久しぶりに行ったら、何だかずいぶん様子もシステムも変わっていたのには、ちょっとビックリしちゃいました。
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そんな感じで少し動揺しながら注文したのは、やっぱりフェーレーそば。
てびち、ソーキ、それに三枚肉がのった番所亭のシンボル的メニューです。
味のほうもかわっちゃったんでしょうか?などと思いつつ、箸をとると…
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あっという間に完食。
そばの味は、変わってなかった!
少し安心しました。
良かった、良かった。
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食べ終えたら、食器を自分でここに運んで片付けます。
お店としては、どんどんやってくるお客さんに効率的にそばを提供するためにこんな風に進化したんでしょうね。
今は、少ないけど、インバウンドのお客さんもたくさん来ていたと思うし。
この日も地元の人や観光客の皆さんが、入れ替わりやってきて、順番待ちのお客さんも出ていました。
やっぱり人気なんですね。
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ちなみに、テイクアウトもやってましたよ。
老舗ながら、色んな意味で状況に対処しながら進化している番所亭。
たぶんお味のほうも、変わって無いようでいて、実は密かに進化しているんでしょうね。

◆ 番所亭
  住所 読谷村字喜名473番地
  電話 098-958−3989
  営業時間 11:00〜20:30
  定休日 水曜日

どうも、キタローです!
この間、波平バス停付近(松永眼科あたり)を歩いていたら、
「むむ…!」なものを発見しました。
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はい、それがこちら。
看板にご注目!
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「工事名:国吉様宿泊施設工事」(!)
思わず、「国吉ってだれかっ!」っていうCMが頭の中をよぎっちゃいました…が、そんなことはさておき、コレはもちろん、国吉さんが泊まるための施設を造っているというワケではなく、国吉さんがオーナーの宿泊施設を造っているのだと思います。(たぶん)
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実際の建設現場の様子は、こんな感じです。
道路に面したちょっとした崖地。
決して広いとは言えない敷地。
しかも、三角形。
(奥の方には、下から鉄筋が伸びてきています)
コレは、設計士さんの腕の見せどころ満載の場所です。
でも、逆に面白いものができそうな…。
工事の方も、結構難しくなりそうな感じですが、ソコは村内建築業大手の沖秀建設さんですからバッチリ造っちゃうんでしょうねー。(ちなみに、沖秀建設の社屋がなかなかカッコいいです)
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工事の期間は、来年の3月末まで(?)のようです。
どんな宿泊施設(プチホテルってやつでしょうか?)ができるか楽しみだなー。
ご覧のとおり波平バス停が目と鼻の先なんで、バス党の方には嬉しい立地かも。(笑)

どうも、キタローです!
梅雨明け、土曜日。
青い空が広がっています…夏ですねー。
気分がいいので海沿いを軽くジョッギングしてたら、新型コロナウイルス感染症の拡大でお休みしていたリゾートホテルの雄 ホテル日航 アリビラ が、営業を再開していました!
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青空の下、スパニュッシュコロニアルスタイルの建物が眩しかったです。
落ち着いた大人のリゾートホテルって感じがするよなー、アリビラって。
地元だけになかなか泊まる機会がないんですが、この機会にセレブ気分で泊まっちゃうというのもいいかもしれないなー。
チャンスかも?なんて思ったりして(笑)
今は、アリビラをはじめ村内の観光業界の皆さんにとっていろいろと厳しい状況だと思いますが、梅雨が開けて広がったこの夏空のように明るい未来が広がっていますように!

ホテル日航アリビラ
  所在地 読谷村字儀間600番地
  電 話 098-982-9111

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