キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

どうも、キタローです!
先日、ロバのわらのことを書きました が、最近、パンのほうは買えてなかったので、久々に買いに行きました。
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そう。座喜味城跡の近くの木陰に佇む、パン屋 水円へ。
こちらが、いやでも目を引く木彫りの看板。
お店の顔みたいなものですね。
一瞬、あの有名な童話の!と思って改めてよく見ると、ロバとアヒルとウサギとニワトリ…ブレーメンの音楽隊ではない!ですな。

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ガラスの引き戸を引いて中に入ると、こんな感じで今日焼かれたパンが並んでます。
なんだかそこはかとなく異国感が…でも、すごくいい雰囲気です。
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パンの横には、水円のパンの説明書きが。
卵やバターやクリームなどの乳製品は使ってないんですね。
なるほどー。
卵アレルギーや乳製品がダメな子でも食べることができますね。
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選んだパンは、こちらのカウンターでお支払をします。
カウンターの向こう側は、キッチンです。
水円のパンは、どっちかっていうとしっかりどっしりとした感じのパンが多いですよね。
購入したパンは、テイクアウトはもちろん、スープや飲み物と一緒に店内でたべることもできるみたいです。
さらに、なんと、今ならかき氷もあるみたいですよ!
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お店の奥には工房があって、そこでパンを焼いてます。
タイミングがあえば、作ってるところをガラス越しに見ることができるんじゃないでしょうか。
窯は、手作りのレンガの窯のようなんだけど、焼いているところを一度見てみたいなぁ。
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店内をぐるりろ見渡すとこんな感じ。
壁の漆喰(?)の感じも天井から吊るされたランプもいい感じ。
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窓の木枠やテーブルやベンチ…光の感じも含めて水円の世界観が表現されているんでしょうね。
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窓際の席では、外を見ながらパンと飲み物を楽しむお客さんが…いいですねぇ。
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人気店がゆえに、いつもは多くのお客さんで賑わっている水円。
この日は、少し時間が遅かったせいか、本来のゆったりとした時間が流れていました。
この雰囲気、いいなぁ。
パンも美味い。
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わらも元気そうでした。

◆ パン屋 水円
  所在地 読谷村字座喜味367番地
  TEL 098-958−3239

どうも、キタローです!
気になっていた、ひまわりを観に、北谷に行ってきましたよ
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ボクネン美術館で開催されている名嘉睦稔さんの、向日葵〜太陽の使者〜展。
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北谷美浜のデポアイランドの、AKARA の2階にボクネン美術館はあります。
階段を登ると、そこはひまわりだらけでした。
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まず、この展覧会の説明分が。
なるほど、なるほど。
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入り口で配布されていた展示作品リストを手に、作品を観ます。
55点ものひまわりを題材にした作品が、展示されていましたよ。
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入口側から奥の方をみたところ。
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「ひとかかえ」(2013)
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「オメデトウのひまわり」(2000)とその版木。
睦稔さんの版画は、版木を彫って黒色で刷ったあとに紙を裏返して裏から色を付ける、裏手彩色(裏彩色)法という手法で制作されています。
有名なゴッホのひまわりの絵にインスパイアされて、版画でそれを表現しようとしているように思えるシリーズもありました。
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「藹藹華華(あいあいかか)」(1992)
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一番奥には、ひときわ大きな作品。
さすがに迫力があります。
ボクは、この絵が一番好きだなぁって思いましたよ。
遠くまで続くひまわり畑と、空を飛ぶ鳥の群れ。
空間と時間の広がりを感じるともに、何というか…ちょっと切なくなります。
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「真南風の向日葵畠」(1998)
この絵は、この展覧会のチラシにも使用されていました。
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奥から入口側を見たところ。
ほんとたくさんのひまわりの絵が展示されていて、ひまわり好きにはたまらない展示会だと思いますよ。
ひまわりって明るいイメージだけど、ボクネンさんのひまわりの絵にかこまれていると、明るさの中に寂しさや儚さや切なさも内包しているように思えてきます。
絵の放つエネルギーが、強烈なせいかもしれませんね。
11月までやっているようですから、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
…もう1回くらい、いこうかなぁ。

◆ ボクネン展vol.21 向日葵(ひまわり)〜太陽の使者〜
  会場 ボクネン美術館 北谷町美浜9-20 AKARA 2F
  期間 2017年7月14日(金)〜11月12日(日)

どうも、キタローです!
そういえば、バインミー(ベトナム風サンドイッチ)、最近食べてないなぁ…。
コレは、行くしかない。
ということで、行ってきました。
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読谷でバインミーといえば、当然、県道6号線沿い 長浜バス停の近くの例のお店 です。
そうです、CAFE NY
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メニューは、こんな感じ。
缶ビールや生ビールもありますね。
バインミー、この日は、定番2種類のラインナップされてました。
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今回は、自家製ハムとクリームチーズをチョイス!
パクチーもたっぷり載ってるし、もう見ただけで美味しそうです。
ちなみに、パンはおとなりやのパンのようですよ。なるほどね〜。
それがちょっとトースターで焼かれてパリパリ感がありつつ
にんじんと大根のなます(酢で和えたやつ)、自家製ハム、クリームチーズ、トマトなんかを上手い具合に挟んだヤツです。
間違いないです。
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お店は、県道6号線沿い。道を挟んだ向かい側は防波堤で、その先は海です。
基本テイクアウトですが、イートインスペースもありますよ。
涼しくなったら、向かいの防波堤に座って食べるのサイコーです。

CAFE NY
  所在地 読谷村字長浜135番地3
  営業日 木、金、土 11:30〜 売り切れまで

どうも、キタローです!
ロバです。
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ちょっと前になりますが、座喜味でロバに会いました。
パン屋 水円(すいえん) の看板娘(?)で、名前は”わら”。
ロバって、すごく有名なのに実際に会える機会ってなかなか無いよなぁ。
なので、結構感動!
で、パンを買うのは忘れました。
次回は、パンを…。

パン屋 水円
  所在地 読谷村字座喜味367番地
  TEL 098-958−3239

※わらは、お店の裏手の上のほうにいます。

どうも、キタローです!
いやぁ、毎日ホントに暑いですねー。
こう暑いと、いやでも気になっちゃう横断幕(縦なので縦断幕?)
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宇座公民館前の 居酒屋ゆんたく で見つけましたよ。
乾杯企画。
最初の1杯100円!
水曜日除く17時〜20時まで。
2杯目からは、190円。
サッポロ 麦とホップ The gold の樽詰。
いや、いいじゃないですか、この企画!
麦とホップ The gold ってとこがレアな感じで、また素敵。
フラフラと行っちゃいそうです。
ヤバいね、ゆんたく。

居酒屋 ゆんたく
  所在地 読谷村字長浜1841番地
  TEL 098−958−6666

どうも、キタローです!
今度の土曜日、8月12日に映画 はなちゃんのみそ汁 の上映会があるようですよ。
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読谷でも弁当の日の取組を行っている学校もあるようだし、興味のある方も多かったのではないでしょうか。
当日は、午後1時と午後4時からの2回上映されるそうですよ。
入場無料だってことなので、この機会に親子で鑑賞するのもいいかもしれませんね。
夏休みだし。

◆ はなちゃんのみそ汁 夏休み特別上映会
  日 時 平成29年8月12日(土) 1回目 13:00〜15:00 2回目 16:00〜18:00
  場 所 読谷村文化センター鳳ホール
  主 催 読谷村学力向上推進協議会「家庭教育部会」・「地域教育部会」

どうも、キタローです!
サガン鳥栖の本拠地、鳥栖市のベストアメニティスタジアムで行われる読谷村のPRイベント”読谷村PRESENTS でーじ、大好き!!サガン鳥栖”。(通称 読谷デイ)
この読谷デイは、読谷村で春季キャンプを行っているサガン鳥栖のJ1公式戦をスポンサードしながら読谷村をPRするイベントで、回を重ね、今回で6回目ということです。
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ということで、今回、サガン鳥栖読谷サポータ−ズクラブ(タとズの間の長点は短め)に同行して、その読谷デイに参加するために佐賀県鳥栖市まで行ってきました!
サポ−ターズクラブは、開幕戦を含め、年に数回ベアスタまで応援に行っているそうです。
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読谷サポータ−ズクラブの伊波フーミー会長(APスポーツ)をはじめとした一行は、読谷デイ前日に福岡入りし、早速前祝いを敢行。
福井県からツボっち氏(真ん中の、親方タイプの方)も合流して、いきなり全開モード!(というわりには、会長すでにお疲れのような…)
そしてその後、博多の長い夜が…。(以下省略)
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翌日、お昼過ぎには無事聖地ベアスタに到着。
スタジアムは、鳥栖駅のすぐお隣です。
サッカー専用スタジアムで、なかなかの迫力!
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駅を出て、スタジアムに近づくにつれ、選手のノボリや人のざわめきが…。
気分がどんどん盛り上がってきます。
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サポータ−ズクラブの皆さん。
スタジアムに着くと、まずはサガンドリームスの竹原社長にご挨拶。
お土産を渡して記念撮影。
勝ち点3を!ということで、Vサインならぬ指3本立てサインでパチリ。
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その後、試合開始まではまだまだ時間があったので会場付近の広場を覗いてみると、読谷村の特設ブースが!さすが読谷デイ。
アンケートに答えてくれた方に、紅いもタルトをプレセントしていました。
結構な皆さんが、アンケートに答えてましたよ。
と、思っていたら、歩きスマホのフーミー会長…。
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はい、ごぞんじ、よみとん。
でも、今回のよみとん、ちっちゃい上に少しぼこぼこしているような…両側から耳持たれてるし…。
ま、細かいことは、き、気にしないで…いろいろ事情があるんだろうから。
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と、突然、フーミー会長が、地元サガTVの取材を受けることに。
読谷サポータ−ズクラブや読谷村のことをしっかりPRしていました。さすがです!
写真には、通りすがりの若者が写り込んでいますが気にせずに(ホントは、お茶目なU12読谷サッカーチームの指導者の皆さんです。)
取材の後は、いよいよスタジアムに入場。
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試合開始前のスタジアムでは、読谷村関係者がグランドから読谷村をPRしていました。
なんと、紅いも大使(やや、懐かしい…)も登場!
でも、前よりちょっとワルい感じになってるのが、気になります…。
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「めんそーれ♪読谷村」
しっかり、キャンプ地をPR。
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芸能団(今回は、ちょっと少なめ)も手を降ってPR。
試合前のセレモニーでは、松田教育長が読谷村を代表して挨拶をしていましたよ。
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そして、いよいよ試合開始!
試合は、サガン鳥栖が前半見事な攻撃で、2点先取。
スタンドは、否が応でも盛り上がってます。
しかし、この日は、南の方の台風の影響なのか、すごいキレイな夕焼けでした。
(後から写真でみると、なんとなくエスパルスカラー)
夕暮れ迫るなか、すごくいい雰囲気のスタジアム。
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と思っていたら、試合開始30分過ぎにサポ−ターズクラブの面々は、急遽、ハーフタイムに出番があるということで呼び出され…。
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わけもわからないまま、紅いも大使や芸能団、そして、この日は浴衣姿のサガンティーノ(サガン鳥栖のチアチーム)と一緒にスタンバイして…。
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ハーフタイムにピッチでカチャーシー!
サポ−ターズクラブの新垣氏とヨミトス(サポ−ターズクラブの非公認キャラ?)も踊ります。
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同じくハマガワ氏もとりあえず頑張ってノボリを降ってます。
ヨミトス(会長では、ありません)も楽しそうに踊ってました。
来場のサポーターの皆さんも、思いのほか盛り上がって一緒に踊っていたので、良かった良かった。
突然の出番でしたが、少しはお役にたてたようで、これは鳥栖まで来たかいがあったってことでしょう。
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試合は、後半清水エスパルスの猛攻にあいましたが、2対1で見事サガン鳥栖の勝利!
これで、読谷デイは、4勝1敗1分の高勝率。
しかも、サポータ−ズクラブが応援に行った読谷デイに限れば無敗!やりますね〜。
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試合の後は、鳥栖のお隣、久留米にあるサガンサポが集まるお店”武将”にてお約束の祝勝会!
お店の大将や地元サポの方と記念撮影で、今回の応援ツアー終了です。
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サガン鳥栖は、今回の勝利で、現在J1で9位。
ちなみに、同じく読谷キャンプを行っているヴィッセル神戸は10位。
両チームには、もっともっと上位に進出して欲しいですね。
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今回の読谷デイに合わせて、サガン鳥栖から読谷村のサッカー小僧たちが招待されて、サガン鳥栖のU12のチームと交流試合を行った他、公式戦のエスコートキッズも務めていましたよ。
いい思い出になったでしょうね。
昨年に続いて2回目の企画のようです。
こちらは、沖縄タイムスの記事。
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そして、こちらは琉球新報。
両紙の記者も同行したようです。
サポ−ターズの皆さんのツアーもそうですが、サガン鳥栖と読谷の結びつきを感じますね。
これも、永年キャンプを行ってきたからでしょうね。
これからもいい関係を築いていけるといいなぁ、って思いました。

※追記 8日の琉球新報29面、9日の沖縄タイムス21面には、U12の交流事業の取材記事がから写真付きで掲載されていました!

どうも、キタローです!
この間、久々に思い立って読谷高校前のパーラータートルへ。
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赤いテント生地でできた日よけに白文字で、パーラータートルの文字。
今や老舗とも言える、読谷高校生御用達のお店です。
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こちらでは、タコライスやみそカツ弁当が、ド定番です。
タコライスのサイズは、M、L、LLの3種類から選べます。
この日も夏休みだというのに、部活の高校生の姿がちらほら。
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今回は、タコライスのMサイズを購入しました。
Lとどちらにしようか迷いましたが、おっちゃんには、Mでも充分かと…。
こちらは、ケチャップ系サルサソースの他、半分だけマヨネーズをかける半ダイバー(!)もチョイスできます。
※なぜ、半ダイバーか?それは…永遠の謎かも。(諸説あり)
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と言いつつ、こちらも忘れてはならないささみチーズ120円も迷わず購入。
希望により、ソース、ケチャップ、マヨネーズ、マスタードをかけてくれます。
今日は、なんとなく気分でマスタードをチョイス。
ちなみに高校生は、黒白!とか赤白!と色で指定するそうです。
へー。
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白いごはんの上にタコミート、そしてレタスにチーズ。
そこにケチャップ系のサルサソースがたっぷりと!
このソース、辛さはそれほどでもありませんが、濃厚な味付けです。
それがクセになる感じなんですが、やっぱ濃いんで、おじさんにはMサイズで充分かも。
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実食!
うーん、やっぱり美味しいね。
たまにすごく食べたくなるヤツ系です。
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あっというまに完食。Mサイズなんで。(しつこいな)
その後、ささみチーズも完食。
…やっぱりマスタードだけより、赤か白(ケチャップかマヨネーズ)もかけてもらったほうがいいかな。
黒(ソース)だけでも、いや、やっぱ、黒白かな〜。
次回は、そういうチョイスで行きます。
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パーラータートル。
変わらない味が嬉しいなぁ。
長年に渡り、学生たち(古堅中学校含む)の胃袋を満たしているお店は、ボクたちおじさんにも愛されるのである。

◆ 所在地 読谷村字伊良皆341番地3
  TEL 098-957-3455
  営業時間 9:00〜16:00
  定休日 日曜日

どうも、キタローです!
読谷の南の玄関口、国道58号沿い大湾東地区に建設中だったサンエーの大湾シティ(!)が、いよいよ来週の水曜日、8月9日(大安)にオープンするそうですよ!
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いやぁ何でしょう、何となく感じるこのワクワク感?
サクッと行けて、そこそこ買い物できそうな施設ができるのは悪くはないですね。
特に期待しているのは、食品館かな。
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大湾シティは、食品+衣料品+電化製品のショップを核に、幾つかの飲食店と専門店が入っているようです。
サンエーのHPには、大湾シティーのページがUPされていて、フロアガイドも載ってましたよ!
ちょっと気になる、大阪王将…たぶん、行くだろうな。餃子の王将じゃないけど…行くんだろうなぁ。
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駐車場の結構広々としてます。建物の2階も駐車場のようですよ。
このエリア、国道沿いにもう少し商業施設が増えるようだし、内側のエリアにはこれから住宅がどんどんできてきそうです。
大湾シティを中心に、だいぶ賑やか地域になりそうですね。

◆ 所在地 読谷村字大湾343番地
  TEL 準備中
  営業時間 9:00〜23:00(一部異なる店舗もあるようです。)

どうも、キタローです!
先日、県内2紙におー!?って記事が掲載されてて、ちょっとビックリしました。
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ラグビーのニュージランド代表チームが読谷に来るかも!?
ちょっとちょっと、ニュージランドの代表って、あのオールブラックスですよね!
7月29日(土)の沖縄タイムス1面に掲載された記事によると、あのニュージランドの7人制ラグビーナショナルチームのフィリップさん(知り合いではないんですが…)が読谷に来てて、しかも、「あ、読谷、結構いい感じじゃない?東京オリンピックの直前キャンプにいいかもね!」(たぶんそんか感じ)って言ってたらしいじゃないですか。
おおいおい、マジかよー!って感じです。
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そして、こちらは同じ日のスポーツ面に掲載された記事。タイムスは、2面にわたって記事を掲載してますね。結構な取り上げ方です。
フィリップさんは、ハイパフォーマンス・マネージャーという役職で、NZ7人制の男女ナショナルチームのキャンプ地を決定することができるポジションの方ということで、これはかなり期待持てるんじゃないでしょうか?
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さらに、翌日の7月30日(日)には、琉球新報にもこの記事が掲載されてました。
世界でも有数のラグビー強国のニュージーランドナショナルチームってあのオールブラックスがうちの村でキャンプするってことは、ラグビーファンにはスゴい嬉しいことだけど、それだけにとどまらず読谷の名前を世界に発信できるってことですよね!
…これはスゴい。
決まると、いいなぁ。
ちなみに、さっそく村長が音頭をとって、村民を巻き込んだラグビー応援団を立ち上げるみたいですよ!オリンピックを前にいい感じで盛り上がって来そうですよ。
これは、乗らなきゃいけませんねー。
楽しみ!

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