キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

どうも、キタローです!
今年も、この季節がやってきました。
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そうです!
「夏だ!海だ!!第23回おさかなフェスタ」。
一昨年 も 昨年 も、チラシを発見したんですが、今年は見かけなかったのでどうしたのかなーと思っていましたが、横断幕を発見して一安心。
よくよくチェックしたら、読谷村漁協のFacebook にしっかりUPされていました。
今年も、盛りだくさんに内容みたいですよ。
2回目の梅雨明け(?)のあと、夏至南風(カーチーベー)も吹いたので、日曜日はバッチリ海のイベントを楽しめるんじゃないでしょうか?
今度の日曜日は、都屋漁港にGO!ですね。

◆ 第23回おさかなフェスタ
  日 時 2017年7月14日(日)
  会 場 読谷村都屋漁港 読谷村字都屋33番地
  主 催 読谷村漁業協同組合
  問合先 098-956-1640

どうも、キタローです!
「店舗内の改修及びグランドメニュー一新の為、一時休業中」だった護佐◯ が、いよいよ7月12日金曜日にリニューアルオープンするそうですよ。
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こちらが、その告知用チラシです。
「時間無制限飲み放題」「読谷初登場!!」といった魅力的なキーワードに混じって「新元号令和だから昭和を懐かしむ」とか「なんちゃってお肉料理」とか、ちょっと?なキーワードもあったりするんですけど…。(笑)
「BGMが昭和ソング」というところや、チラシそのものの雰囲気からして、レトロ居酒屋的なお店になっているんでしょうか?…すごく気になります。
せんべろならぬ、2千円でお釣りが来るという時間無制限の飲み放題(個人的に、”ニセンベロベロ”と呼びたい…ニセンヘベレケになっちゃうかも)を体験してみたいので、今度の金曜日は偵察を兼ねてとりあえず行ってみよーっと。

護佐◯(GOSAMARU) 
  住所 読谷村字楚辺1093番地
  電話 098-957-0530
  営業時間 18:00〜24:00
  定休日 不定休

どうも、キタローです!
7月7日。
七夕のこの日、 OKINAWAN 3rd WAVE 〜 LAST WAVE、2日目。
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いよいよこのイベントもオーラスを迎えます。
入り口に設置されたポスターのLAST WAVEの赤い文字が目に染みます。
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東京は梅雨真っ盛り。
この日は、初日よりもしっかり雨が降っていました。
日曜日、雨のキャットストリート。
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ジャーナルスタンダード表参道店では、最終日の準備が整っていました。
十鶴のコーナーにも、ちゃんと商品が並んでいます。
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志陶房もまだまだ残っています。
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室生窯も、あのフライヤーのお皿が追加されていました。
ほし〜。
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オープン前、スタンバイしている十鶴コウスケ。
ちょっとアンニュイ(!)な雰囲気。
ちなみに新聞紙は、読むためのものではなくて器の包装用に用意したものです。
沖縄タイムスや琉球新報です。(沖縄の地方紙)
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お店の前には、行列ができています。
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そして、開店。
ネット抽選で一番目のグループに当選した皆さんが、ご入場です。
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室生窯も志陶房も、女子率高し!
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十鶴人気は、さすがです。
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新聞紙がいくらあってもたりないくらい。
ボクも、微力ながら新聞紙包装のお手伝いをさせていもらいました。
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そして、夕刻。
58worksの社長M、お店のイリク口で接客中です。

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外からお店の中を覗いてみると、こんな感じ。
やちむんの数もだいぶ減っています。
そろそろ、イベントも終了間近。
右端に写っている、十鶴コウスケも、お疲れモードか…。
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そして、最後のOKINAWAN 3rd WAVEも無事終了。
撤収し、またいつものジャーナルスタンダード表参道店に戻ります。
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撤収終了後に、関係者全員で記念撮影。
皆さん、お疲れさまでした!
名残惜しいですが、次に向けてまた新たな企画がスタートすることだと思います。
名残惜しいですが、その時までごきげんよう!といった感じでしょうか。
皆さん、いい笑顔してます。
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ということで、お約束の打ち上げ。
皆さんも盛り上がっていますが、ボクも盛り上がりすぎてピンぼけの写真しか撮れてませんでした。
不覚!
でも、楽しかったからいいか。
こうして、イベントは大盛況のうちに無事終了。
楽しげな笑い声が響く中、梅雨の雨が降る東京の夜は更けていくのでした。
この後、コウスケとムロオは、スタッフの皆さんと朝まで楽しく飲み明かしたそうです。

さて、次の展開はどうなるのか?
楽しみですが、それはまた、そのうち…乞うご期待!ってとこでしょうか。

どうも、キタローです!
盛り上がったレセプションパーティーも終わり、本日(5日)からいよいよイベント本番がスタートです。
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前日のレセプションでも結構お買い上げいただいたので、ちょっと心配していましたが、本番用の器もたっぷり用意されていました。
会場では、ジャーナルのスタッフの皆さんが朝早くからセッティングしてくれていましたよ。
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室生窯も、ご覧の感じにしっかり補充されていました。
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昨年完売したドクロシャツも再登場。
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今回、都合により会場入りできなかった志陶房のふーとー(長浜太志)のコーナーで、器の配置を修正するコウスケとムロオ。
コレは、なかなか貴重なショットかもしれません。(笑)
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今回のイベントで前回までと変わって点のひとつが、入場整理券(!)の配布方法を事前にネット抽選にしたということでした。
そうしたことで、早朝から整理券をもとめる行列は無くなってお客様の負担も軽減されたんじゃないかと思います。
それでも、オープン30分前には待ちきれないやちむんファンの皆さんがスタンバイしていました。
やっぱり大人気なんですね。
そして、いよいよオープン!
ご入場です。
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やちむん好きな皆さんの熱気を感じる瞬間ですね。
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ボクの個人的な感想ですが、今回の室生窯。
かなり充実していました。(もちろん、十鶴も志陶房も良かったんですが。)
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写真中央のちょっと見、小鳥のようにも見える(?)もの。
実は醤油差しなんですが、コレのキレの良さは衝撃的でしたよ。
切れの良い(垂れない)醤油差しって、嬉しいですよね。
可愛らしい上に機能的!
個人的にスゴく気に入っちゃいました。
さすがに、このイベントでボクが購入するのもアレだなーと思ったので自粛しましたが、いつか沖縄の室生窯まで行って購入したいものリストに追加となりました。

ということで、1日目のLAST WAVE、盛況のうちに無事終了。
この日の打ち上げは、近くの麺散(めんちらし)という人気店へ…でも、まぁそれは別のお話。

どうも、キタローです!
人気の3工房が東京のど真ん中で繰り広げるやちむんイベント。
OKINAWA 3rd WAVE。
今年も、開催されましたよ。
今年のサブタイトルは、LAST WAVE 。
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このイベントも、今年で3回目。
1回目、2回目に引き続き、ボクもくっついて行っちゃいました。
そして、このイベント最終回だそうです。
まさに、ラストウェーブ。
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やちむんやーの2人組(今回は、都合により志陶房のフートーは、沖縄でお留守番)は、7月5日金曜日の早朝に沖縄を出発し、(何故か)中目黒の驀仙坊(ばくざんぼう)というお蕎麦屋さんで昼ごはんを食べた後、いざJOURNAL STANDARD 表参道店へ。
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会場に到着すると、すでにスタッフの皆さんの手で、会場のセッティングはほぼ完了していました。
今回の会場は、表参道店の、1階。
お店に入ってすぐの場所という、特等席でした。
コリャ、すごいね。
このイベントの注目度と人気の高さが伺えます。
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イベントの本番は、7月6日(土)と7日(日)の2日間ですが、この日(5日)のお店の通常営業終了後に関係者を招いてレセプションパーティーが開催されるのです。
これも、このイベントの恒例となっています。
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室生窯のやちむんの展示の様子を、真剣な様子でチェックする十鶴の康助。
「室生窯のやちむん…いいねー」
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今回も、魅力的な器が用意されていたんだけど、一番手前の ポスターやフライヤー にも使われた縁の方に半円を散りばめた皿は、やっぱりステキだと思う。
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室生先生(笑)も、やちむんの配置状況に納得の表情(?)
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十鶴のコーナー。
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稲妻紋様の大きな鉢がデンと構えてます。
人気のコーヒー豆やドクロのお皿やカップも揃ってます。
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虎の絵の楕円皿とか…このへんは新作でしょうか?
フライヤーの載っていたお皿も、豆柄のお皿の下に隠れています。
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昨年は、ドクロ、豆、ピーナッツの3種類の柄だったオリジナルシャツ。
今年は、ドクロ以外の柄が変わっていました。
素材も、レーヨンと麻の2種類。
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志陶房のコーナーには、カーチーベーシリーズに加え、今、一押しのブロンズマンガンのシリーズが鎮座していました。
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棚には、カーチーベーのお皿、カップ、小鉢が各種勢揃い。
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ティーダアミ(太陽雨)シリーズも揃っています。
志陶房好きには、たまりませんね。
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まもなく、レセプションパーティースタートするというところで、記念撮影。
今回都合により、上京できなかった志陶房の太志に代わって58worksの社長Mが参加。
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フード&ドリンクコーナーでは、このイベントでは毎回おなじみの、読谷の地酒残波各種と残波ゆずスパークリング がスタンバイ。
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午後7時30分。
いよいよ、レセプションパーティースタート。
続々とお客様がやってきて、スタート早々から大賑わいでした。
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ドリンクコーナーでは、残波柚子スパークリングと残波の炭酸割りが大人気でした。
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残波プレミアムは、やっぱり、いいよなー。
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ムロオ先生は、柚子スパークリングを片手に上機嫌。
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会場では、関係者の皆さんが、あちこちで残波を片手にやちむん談義。
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レセプションパーティーとはいえ、気に入った器は購入できるとあって、皆さん結構真剣に品定めしていました。
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この日は、お招きしている皆さんだけのパーティだったので、十鶴のコウスケもリラックスしてお客様と歓談中。
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室生窯ムロオも、自分の作った器の前で、ご歓談。
毎回思うことですが、案内された皆さんも、そしてこのイベントを企画するジャーナルスターンダードの皆さんも、焼き物好きな方ばかりで、パーティーは終始いい雰囲気です。
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とりあえずボクも、残波ゆずスパークリング で乾杯。
楽しい夜は、もう少し続きそうですが、明日からのイベントをレポートできるように、ほどほどにしときますねー!
では、また。

どうも、キタローです!
今月の21日は、全国的に参議院 議員選挙の投票日ですね。
もちろん、読谷村でも選挙が行われます。
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で、コレが、選挙があることをお知らせする横断幕。
はい。ここにも彼がいましたよ!
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そうです、みんな大好きよみとん。
頑張りやさんのよみとんは、選挙のPRにも一役かっているのでした。
あと、年齢に諸説あるよみとんですが、18歳以上確定ですね!?

※7月5日(金)から20日(土)の間、期日前投票 ができるようですよ。

どうも、キタローです!
毎年おなじみのあの立て看板を発見しました。
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渡慶次青年会 主催の、角力大会の立て看板です!
個性的な手書きのこの立て看板には毎年注目していますが、今年は、あのお約束のフレーズが書き加えられています…そう「令和初!!」
もちろん必見です。
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正式には、「渡慶次カタノー角力大会」(とけしかたのーすもうたいかい)という名称です。
いわゆる、裸で組み合うあの相撲とは違って、柔道着みたいのを来て右四つから始める「沖縄角力」の大会です。
なんと、飛び入り参加もOKなんですよね。
ちなみに、角力って「かくりき」と読みたい気持ちになると思いますが、「すもう」(あるいは、「かくりょく」)と読むのが正しいようです。
まぁ、細かいことはともかく、毎年熱く盛り上がるので、コレは観に行ったほうがいいですよ!?

◆ 渡慶次カタノー角力大会
  日 時 2019年 7月14日(日)17:00〜
  場 所 渡慶次公民館 広場
  主 催 渡慶次青年会

どうも、キタローです!
一昨年(こちらこちら)、昨年と東京で開催され大好評を博したやちむんイベント「OKINAWA THIRD WAVE」。
その、最新フライヤー(DM)をゲットしました。
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3回目を迎える今年のサブタイトルは、LAST WAVE…なんと、最終回となるそうです。
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以下、フライヤーから。
『毎年大きな反響を頂いている「オキナワン サードウェーブ」を今年も開催致します。
"やちむん"の枠に捉われない、確かな技術と想像力に溢れる作品を多数ご用意致します。
まだ世にでていない新作も入荷予定です。
人気3工房が一同に会する奇跡的なこの企画は3年目の今年で最後。
是非この機会に御来場ください。』
確かに、3人が一同に会するっていうイベントは、良く考えるとなかなか貴重です。
それぞれで個展を開けるくらいの人気者だし。
その3人が、日程を合わせて開くイベント…しかも、3年連続で。
確かに、奇跡的です。
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ボクも、なぜか毎回同行させていただいて(勝手について行っただけですが…)、その人気ぶりにビックリしたり喜んだり…。(今回も、公式ブログを見ると、結構混乱を避ける対策をしてるんですねぇ。)
愉快な3人の東京珍道中(?)もなかなか見ものでしたけど、今年で最後なのかとも思うと名残惜しいような…。
でも、3人それぞれがまた別のアプローチで東京をざわつかせることができるんじゃないでしょうか。
3人のますますの飛躍に期待したいです。
ということで、今回もちゃっかり付いていこうと思っています。
”まだ世に出ていない新作”が気になるし。
来年以降、どんな展開が繰り広げられるのかも気になるし。

◆ OKINAWA 3rd WAVE - LAST WAVE -
  開催日 2019(令和元)年 7月 6日(土)、7日(日) 11:00 – 20:00
    ※両日とも、陶工(十鶴、室生窯)が会場にいます。
  所在地 東京都渋谷区神宮前6-7-1
  電 話 03-6418-7961
  営 業 11:00〜20:00

どうも、キタローです!
オシャレなフライヤー(DM)をいただきました。
那覇のmiyagiyaで、またまた素敵な個展が開催されるようですよ。
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古堅に工房を構える小野田郁子さん(いくちゃん)の個展です。
小野田さんのガラスは、ボクも大好き なんです。
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小野田郁子個展 「光のカケラがカタチになる時」 at miyagiya ON THE CORNER 
ステキな言葉じゃないですか、光のカケラ(欠片)がカタチ(形)になる…って。
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初日となる7月6日土曜日には、小野田さん…いくちゃんも在廊するそうですよ。
あのキュートな笑顔に会いに行くのもいいんじゃないでしょうか。
あと、7月7日のに日曜日は、スペシャルなパフェが食べられるイベントも計画されているようです。
いくちゃんのガラスの器でパフェをいただく…コレもいいですねー。

◆ 小野田郁子個展 光のカケラがカタチになる時 
  期  間 2019年 7月 6日(土)〜  7月15日(月) 12:00 〜 19:00
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです!
先日、初めて訪れたBLOOM COFFEE OKINAWA 。
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思ってた以上に、雰囲気もコーヒーの味も良くて、嬉しい驚きでした。
そんな、BLOOM COFFEE OKINAWAは…
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コーヒー豆も買うことができるんです。
コリャ、買うしか無い。
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お店の一角に、生のコーヒー豆がありました!
生の豆は、ボクがイメージするコーヒー色(黒というか、焦げ茶というか…)ではなかった。
どちらかといえば、緑色です。
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そして店の隅に鎮座する黒に金色のシブいやつ。
こちらが…ロースター(焙煎機)!
なんだか、見た目がかなりカッコいいなぁ。
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さっきの緑色の豆を、こちらのガス式のロースターで 焙煎 することで、あの見慣れたコーヒー豆になるんですね。
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今回は、ボクは、お店飲んでとても美味しかったブルームブレンドを購入しました。
200gで、1,200円。
シンプルでカッコいいシールを張っただけのパッケージですが、素敵です。
なにげにブラジルカラーか?
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裏には、手書きで焙煎日を書き込んでくれました。
近場に、こういうお店があるっていいなー。
次は、ダークローストを買ってみようっと。

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  所在地 読谷村座喜味577番地
  電 話 098-800-2405
  営 業 7:00 〜 17:00
  定休日 木曜日

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