キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

どうも、キタローです!
6月20日の水曜日。
北窯は、6月窯の窯出しでした。
なので、今回もお酒を抱えて行ってきましたよ。
あ、飲みにじゃなくて、どんな器が生まれてきたのか気になってですから。
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まずは、與那原工房へ。
工房に入ると、こういう、見慣れない蓋(?)のようなものが、並んでいました。
たぶん…たぶんですが、香炉(あるいは蚊取り線香置き)の蓋です。
なかなか堂々とした立派な蓋ですね。
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こちらは、大量の小さな壺。
コレは、楊枝立てですね。(たぶん)
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與那原工房定番の器も、いい感じに焼けていました。
発色、良かったですよ。
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続いて宮城工房へ。
ピカピカツヤツヤの湯呑がたくさんならんでいました。
今回の窯は、概ね良好だということでしたが、少し焼けが甘いものもあったようです。
それは、ちょっと残念。
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取り分け皿に良さげなサイズのお皿もたくさんありました。
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そして、宮城工房といえば!のイッチンのマカイ。
コバルトのやつがいい感じです。
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続いて共司工房へ。
共司工房は、こんな様子でした。
こちらもいい感じの器が並んでいました。
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湯呑軍団。
共司工房らしい色合いとデザイン。
飛び鉋や打掛のヤツなんか元気で楽しそうで…いいなぁ。
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こちらは、蓋物軍団。
湯呑同様明るくて楽しい器です。
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外では、新しくできたユンタンザミュージアムで開催予定の個展のために作った作品が!
真剣な表情で双子茄子型皿(手元がうまく写って無くてスミマセン…)の説明をする共司さん。
茄子を2つくっつけたようなお皿でしたが、共司さん曰く茄子用の皿(?)だそうです。
奥に写っている売店Aさんが、大爆笑。
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最後は、米司工房へ。
共司工房のものとはまた少し違った雰囲気の安定感。
動の共司さんに対して静の米司さんといった感じでしょうか。
優しい優雅な絵付けのお皿。
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酒器、蓋物、急須。
どれも素敵でした。
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中でも気になったのが、こちらのチューカー(急須)。
花草の絵柄を彫って飴色とコバルトの釉薬をのせています。
オールドスタイルのようでありながら、モダンな雰囲気…。
コレは、米司さんが作ったものだそうです。
…欲しいかも。
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と、まぁ、どの工房も今回の窯はなかなかの出来だったようです。
いやぁ、良かった良かった。
今回、窯出しされた器たちは、今月中にも北窯の売店をはじめ全国の器屋さんに届けられるそうですよ。
楽しみですね。
そして、1周回って再び與那原工房へ。
窯出し恒例大宴会(!)に参加です。
工房コキュのゆっこや、吹きガラス工房 彩砂(ふきがらすこうぼう るり)のいくこさんもいました。
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今回も、北窯の皆さんや北窯卒業生をはじめ、村内のみならず全国各地からいろんな仕事の方々が集まって繰り広げられる與那原工房の宴会。
毎回毎回、ごちそうを準備してもてなしてくれる與那原ファミリーに感謝ですな。
一番嬉しそうなのはいつも與那原さんなんですけどね。

どうも、キタローです!
先日、こんなものを発見してしまいました。
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丸大波平店の近く、あの 串焼き あぶさん の入ってるビルの斜め前くらいで見つけた専用駐車場の看板。
よく見ると、上部にペンキを上塗りされて消された文字が透けて(?)見えます。
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さらによくよく見てみると、カタカナの文字が…ヤ、ン、ヤ、ン?
あ、ヤンヤン!って、あの 今はなきカラオケハウス・ヤン の2号店(※1)だったお店の名前じゃないですか。
そっかー、ありましたー、ヤンヤン。
青春のカラオケハウス第2章とも言えるヤンヤン(大げさ)
ヤンの2号店だった(と思う)、ヤンヤン。
幻の3号店は、ヤンヤンヤン。(…すみません、ウソです。)

ヤンヤンの閉店後にスパニッシュとフレンチのレストラン、オ・シック・パリジャンができて、さらに今は別の飲食店とゲストハウス(?)になっています。
場所に歴史ありですね。

しかし、この看板。
文化的歴史遺産としてずっと残しておいて欲しいものですね。

※1 ホントのところは不明ですが、当時、まことしやかにそう言われていました。

◎発見場所 県道6号線丸大波平店近く。もつ焼きあぶさんから見て斜め右付近の村道沿い。

どうも、キタローです!
珍しく那覇に行く機会があったので、懸案事項だったミッション を決行して来ました。
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そうです。
ミッションというのが、こちら。
金月そば金月そば 国際通りむつみ食堂店の麻婆ゆし豆腐そばを食べる計画。
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うーむ。
そばの上に麻婆ゆし豆腐がたっぷりとかかっています。
これは、麻婆豆腐、金月そばのそば、両方好物のボクにはたまらない組み合わせですね。
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スープを一口飲んで、麺を啜る。
うーむ…やみつきになりそうな辛さが来た後に旨味が広がります。
ウマイなぁ。
麺とのカラミもいいです。
無心で一気にズルズルごくごくと頂いちゃいました。
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はい、もちろんソッコー完食。
ごちそうさまでした!
那覇の金月そばは、読谷店とは違うラインナップなので、たまに行くとテンション上がっちゃいますね。

◆ 金月そば 国際通りむつみ食堂店
  所在地 沖縄県那覇市牧志2丁目1番16号
  電 話 098−867−0862
  営 業 11:00〜17:00(金、土は、20:00まで)
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
琉球新報本社ビルで開催されている「 JISSEI OMINE 〜大嶺實清の仕事〜 」展に行ってきました。
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琉球新報社の新しいビルは、旧本社の三角(実際は台形?)なイメージはそのままに、スタイリッシュなビルに生まれ変わっていました。
JISSEI OMINE 展が開催されている新報ギャラリーは、2階にありました。
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エスカレーターで2階へ上がると、いきなりJISSEI OMINE展の会場です。
(ピンぼけですみません。)
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読谷村長からのお花も届けられてました。
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床に直接置かれたオブジェ。
この質感というかなんというか…カッコいいなぁ。
大嶺實清の仕事というサブタイトルが付けられただけあって、会場はめくるめく大嶺實清ワールドが展開されていました。
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パッチワークのような壺。
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陶器の柱たち。
渋くてカラフル。
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お茶碗。
茶の湯をやっている人なら垂涎の器たちだと思います。
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表と裏で表情がまったく違うこの茶碗…ボクは、茶の湯の世界はほとんど知らないんですが…単純にいいなぁ。欲しいなぁ。
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何かが溢れ出したような壺。
ダイナミック!
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放射状に線が刻まれた石版のように見える…陶器。
銀彩陶。
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うーむ。
いちいち唸っちゃう。
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青彩鉢。
美しく光っていました。
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ペルシャ色の塊の存在感がスゴイ。
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見事なコントラスト。
奥の壁には、實清さん(あえてこう呼ばせていただきたい。)と炎のパネルが。
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陶器工房壹からのお花が。
實清さんは、壱岐さんの恩師であり師匠なんですよね。
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ペルシャのシーサーが鎮座。
スポットライトを浴びていました。
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会場には、作品とともに實清さんの作陶風景のパネルが掲げられていました。
實清さん、ホント絵になります。
赤いシャツに蛍光色のスニーカー。
イカしてるなぁ。
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チューカー。
素敵です。
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重厚な陶器の平皿。
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家シリーズ。
家型の陶器のオブジェ。
色も形も自由自在です。
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炎と實清さん。
炎と同じオレンジ色のシャツ。
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シックな皿。そして壺。
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このあたりの染め付けは、奥さんが絵付けしたものだそうです。
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今回の個展の図録も販売されていました。
もちろんゲットしましたよ。
完全保存版ですね。
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大嶺實清が好きな人も、そうでない人も、充分に満足できる素晴らしい展覧会だと思います。
これで入場無料っていうんだから、スゴイなぁ。
琉球新報さん、さすがです。
堪能させていただきましたよ。
ありがとうございました!

  会 場 琉球新報ギャラリー(那覇泉崎)
  会 期 2018年6月12日(火)〜6月21日(木)
  時 間 10:00〜18:00(入場受付 17:30) 
  主 催 琉球新報社
  問合せ 琉球新報社営業局事業開発部 098−865−5200(平日 10:00〜17:00)

どうも、キタローです!
GALA青い海のGlass Art 青い風で行われている展覧会、「オヤジロックグラス展」に行ってきました。
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この展覧会のチラシはポップでいいなぁ。
なんとなくビックリハウス(ふるっ)を彷彿させるような雰囲気も…。
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会場は、Glass Art 青い風。
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 青い海の中にあります。
体験もできるガラス工房に併設されたギャラリーで行われていました。
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会場に入ると、いろんなオヤジロック的(笑)な、ガラスの器が並べられていました。
皆さんすでにご承知だと思いますが、この展覧会、オヤジロック…いわゆる、音楽的なイベントでは一切なくて、「愛すべき全ての親父に捧げるガラス」をイメージしたガラスの器の展覧会です。
壁のチョークアートがロックな雰囲気。
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まず、芝生(人工芝)の上にこんなものが。
ティーの上に載せられたゴルフボールをイメージした、その名も、ティーアップグラス。
小さめのワイングラスといったところでしょうか。
オヤジ(あるいはオヤジギャル)と言えばゴルフ。
間違いありません。(たぶん)
そんなあなたにオススメのグラスかもしれません。
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こちら、超大型のジョッキ…。
やはり、オヤジとビールも切り離せませんから。
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その名も横綱ビアジョッキ。
2リットル入るそうです。
これはもう、ピッチャーじゃないの?
そう思ったあなた、違います。
注ぎ口が付いていません。
そしてお値段は、20,000円也!(税別)
ロックです。
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雲丹(うに)のようなトゲトゲのついたグラス。
その名も、スタッズロックグラス。
大きいのは、アイスペール。
スタッズと言えば、パンクロックですね。(または、ヘビメタ)
まさかパンクをイメージしたロックグラスに出会うとは…素敵です。
でも、雲丹グラスと言われたら、やっぱり雲丹かなぁ…とも思っちゃうかも。
ハードな中にもそういう可愛らしさも併せ持つグラスですね。
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こちら、福笑いではありません。
唇と目が、グラスです。
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その名もくちびるグラスとみんたまオヤジグラス。
真っ赤なくちびるの感じが、ちょっとキモエロ(ホメ言葉)です。
みんたまのほうは、キタロー(!)のお父さんにそっくり。
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タバコグラス。
上部の茶色っぽいところがフィルター、下の赤いところが火がついているところです。
最近は、タバコを吸うオヤジもだいぶ減りましたが、オヤジと言えばタバコっていうイメージたしかにあります。
禁煙した方もこれで、タバコ気分でお酒を飲めますね。(何じゃそりゃ)
牛乳や豆乳、カルピスなんかを入れたらよりタバコっぽく見えるそうです。
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キュートなヤツ発見!
口ひげをはやしてハットをかぶった紳士風のグラスです。
その名も、ムッシュシャポー。
帽子部分は、小皿(あるいは灰皿)としても使えます。
偶然にもココソラおかし展の父の日限定ケーキ、ダンディーパパとイメージが…面白いですね!
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ちょっと危ないオヤジにオススメという、手榴弾グラス。
ちょっとどころか、かなり危険です。
小振りなグラスですが、パイナップルみたいにも見える表面の細工はかなり凝ってます。
取っ手の付け方もユニーク。
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壁のゴルゴ13のイラスト(たぶんさいとう先生の直筆では無いと思います。)が何かいいたそうな、グラスを発見。
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なんと、銃で撃ち抜かれています。
スナイパーグラス、だそうです。
液体を入れたらドボドボこぼれてしまわないか、心配です。
トマトジュースを入れたら…。
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天使の羽のようなものが生えたグラスもありました。
羽にピアスが2つ。
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ピアスロックグラスです。
これぞロック魂!だそうです。
グラスの質感や羽の感じ、すごくいいなぁ。
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ドクロ皿。
読谷でドクロといえば、十鶴の陶製のものが有名かもしれませんが、コレもハードコアなドクロで雰囲気あります。
かなりロックっぽいです。
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オヤジっていうことで、骨で描かれた父の文字。
父の日のプレゼントに最適(?)かも。
でもこの文字ガラスで作るってどんなふいにするんだろう?
すごく難しいような気がします。
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というような、いろんなユニークでカッコいいシャレの効いたガラスの器がてんこ盛りのオヤジロックグラス展。
ガラス好きにもそうでなくても、オヤジもそうでない人も、楽しめる遊び心満載の展覧会でした。
思わず、サイコーじゃないか!って思っちゃいました。
コレは、オススメです!
会期は、6月24日日曜日まで。

オヤジロックグラス展
会 期 2018年6月9日(土)〜 6月24日(日) 9:00 〜 18:00(無休)
    ※入場無料、 
会 場 Glass Art 青い風 沖縄県読谷村字高志保915 Gala青い海内
電 話 098-958-2000

どうも、キタローです!
イベント毎に限定ケーキ繰り出してくる、ココソラおかし店。
父の日スペシャルのケーキが登場してましたよ。
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それが、こちら!
その名も「ダンディパパ」(500円)!
ホワイトチョコムースの中にオレンジパッションジュレを入っているそうです。
底生地はダクワーズで髭はチョコレート、そしてマカロンの帽子をかぶってます。
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16日(土),17日(日)の2日間のみの販売です。
今日も、昼過ぎにいったら、売れ行き好調で、残り少なくなっていました。
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もちろん、無事ゲットしました。
父の日に、自分で買いに行くのもどうかと思いますが…いいんです!
思うところはいろいろありますが、美味しくいただきました。
ホワイトチョコムースの中の、オレンジパッションジュレ…絶品ですな。
明日(17日)も、限定で販売するそうです。
父の日のプレゼントにいかがでしょうか。
ダンディなパパにも、そうでもないパパにも喜んでもらえると思いますよ。

  所在地 読谷村字瀬名波678番地1
  営 業 11:00〜19:00
  定休日 火曜日、水曜日
  電 話 098−987−8713

どうも、キタローです!
こんな横断幕を発見しました。
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平成30年6月23日(土)OPENの文字が…。
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そうです。
いよいよWHSZYMがオープンするんですね!
WHSZIMって何?って…。
いやぁ、あわてなさんな。
それはね、World Heritage Site Zakimi castle ruins Yuntanza Museum の頭文字をとったものなんですよ。
ウッスジム!(まぁボクが個人的に言ってるだけですが…。)
まぁ、ユンタンザミュージアムのことなんです。
正式名称は、世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム(せかいいさん・ざきみじょうあと・ゆんたんざみゅーじあむ)という、なかなか長い名前なんです。
そんな話はともかく、すごく良く出来てるって噂ですよ。
うーん、ほんと楽しみ。
オープン初日の6月23日は、村民無料DAYということなんで、コレは行くっきゃナイト!ですね。(ナオキ屋風)

◎発見場所 高志保交差点近付近。(読谷小学校)

世界遺産座喜味城跡 ユンタンザミュージアム  グランドーオープン
  日 時 2018(平成30)年6月23日(土)
  所在地 沖縄県中頭郡読谷村字座喜味708番地の6 
  営 業 9:00〜18:00(入館 17:00まで)
  問合せ 098-958-3141

どうも、キタローです!
先日、たまたま地域振興センター(CSC)に行ったら衝撃的なものを発見しました。
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それがこちら。
ジンベエザメ顔出しパネル!
いやぁこんなものがあったなんて、なんというアメイジング なことでしょう!
隣には、よみとん(ほぼ実物大人形)もいます。
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「よみたんそんの村魚です〜ジンベエザメ」とPRしつつ、ジンベエくんとダイバー2人の計3箇所も顔出しできるようになっています。
コレは、いいですねー。
顔出しパネルマニアの方には垂涎の撮影スポットになるのは、間違いない!ですね。

※一人では撮影困難なので、誰かと一緒に撮りにいきましょう。

◎発見場所 読谷村地域振興センター1階ホール。FRY−ya 前あたり。

どうも、キタローです!
昨年、読谷に工房を構える十鶴、志陶房それに名護の室生窯が参加して 東京の表参道界隈を騒然とさせたやちむんイベント、OKINAWAN 3rd WAVE が今年も開催されるそうですよ。
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2年目の今年は、『 SOUTH SWELL(南からのうねり)』と題し、3工房のやちむんや関連グッズを含めた前回以上の品揃えで開催するそうです。
十鶴のドクロとかピーナッツとかコーヒー豆がデザインされたシャツや各工房の絵柄をモチーフにした手ぬぐいとか…ちょっとだけ見せてもらったんですが、コレが実にナイス!
しかも、今回は野外開催!(6月23日と24日)
そして、昨年に引き続き十鶴の康助や志陶房の太志、室生窯の谷口先生が上京して、手売り(笑)するそうですよ。
まさにミニ「やちむん市」!
これが徐々に大きくなって、読谷やちむん市 in TOKIO とかになっちゃたりして…なんてね。
東京近郊に住んでるやちむん好きの皆さんにぜひ教えてあげたいイベントです。
でも、昨年の様子を思い出すと…今年もスゴイことになっちゃいそうだなぁ。
整理券の配布もあるようなんで、気になる方は こちら をチェックしてくださーい。

SOUTH SWELL OKINAWAN 3rd WAVE
  開催日時・場所 2018 年 6月23日(土)〜 6月24日(日)  渋谷キャスト広場 ※11:00~17:00
                6月30日(土)〜 7月  1日(日)  JOURNAL STANDARD 表参道

どうも、キタローです!
うっかりしていたら、こんな素敵なイベントが開催されているようです。
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琉球ガラスの海風 プレゼンツ ”すべき全てのオヤジに捧ぐ オヤジロック(グラス)展”。
うーむ、ナイスなネーミング!
ポスタービジュアルもオヤジ心をくすぐるし、Facebookを覗いてみると気になる作品がてんこ盛りのようだし…。
これは、オヤジとしては観に行かねばなりませんね。
よーし、今度の週末、レッツゴーだ。
(オヤジじゃなくても全然OKだと思います。)

◆ オヤジロック(グラス)展
会 期 2018年6月9日(土)〜 6月24日(日) 9:00 〜 18:00(無休)
    ※入場無料、 
会 場 Glass Art 青い風 沖縄県読谷村字高志保915 Gala青い海内
電 話 098-958-2000

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