キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

どうも、キタローです!
今日は、日曜日。
やっぱり暑いので、残波岬いこいの広場の Ti-da33 に、気になっていたあいつを食べに行ってきました。
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それは何かといいますと、じゃーん、この横断幕の…
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こいつ!アセロラフローズン でございます。
なんと、第6回 ニッポン全国ご当地おやつランキング で見事1位に輝いた一品らしいです。
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そして…はい、こちら!
アセロラフローズン。(実物)
思っていたよりたっぷり入ってて、なんか嬉しいっす。
食べてみると…うん、甘すぎず、酸っぱすぎず、程よい感じで、シャーベットで食べても、溶かしてジュースにしても美味しいです。
コリャ、いいね。
暑い時にピッタリ。
500円でも、全然OK!って感じです。
美味しいし上に、アセロラはビタミンCが豊富なようで美容にも健康にもいいみたいですよ。
あら、ますますお得。

ちなみに注文は、建物(マンタハウス!)の中にあるレストランのカウンターで行いますが、そのへんは、もうちょっと手軽な感じでできるといいなぁ…って思いました。

現在 Ti-da33では、アセロラの他にマンゴー、タンカン、シークヮーサー、パッションフルーツ、グァバの合計6種類フローズンドリンクを販売しているそうです。
ふむふむ、そっか。では、次は、パッションにしようかな?

Ti-da33
  所在地 読谷村字宇座1861番地
  電 話 098-958-0038

どうも、キタローです!
あんまり暑かったんで、久しぶりに座喜味城跡前にある「こだわりの豆、こだわりの氷、こだわりの味」でおなじみの鶴亀堂ぜんざいに行ってきました!
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鶴と亀のマークがトラディショナルな感じですね。
鶴亀道の看板。
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外観は、こんな感じ。
座喜味公民館前から座喜味城跡向けの一方通行を進んで、ちょうど読谷村立歴史民俗資料館・美術館の駐車場の向かいにあります。
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店内は、こんな感じ①
この丸テーブルの右側の黒い椅子(背もたれの低い方)にあの 蒼井優 さんが座ったらしいですよ。
ほほー。
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店内の様子②
さりげなく、「ぜんざいまいうー」って色紙が!
いろんな有名な方がご来店してるんですねー。
さすがです。
最近は、香港や台湾のガイドブックに掲載されたいるみたいで、インバウンドの方も多いそうです。
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店内の様子③
この、陳列用のガラスケース、いい感じです。
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そして、本題のぜんざいを注文。
いろいろ迷いましたが、やはりここは、蒼井優ちゃんも食べた紅芋黒糖ぜんざいを注文。
別名パープルダイナマイト(!)
ダイナマイトな感じはそれほどしなかったけど、むらさきな感じがヨミタンぽくっていいですね。
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むらさきの正体は、紅芋パウダーです。
そして、ちょっとわかりにくいですが、手前には紅芋アイスが鎮座してます。
うーむ、なるほどなるほど。
紅芋パウダーのかかった氷と黒糖しょうがシロップ(!)を味わっていると、奥の方からおばちゃんが、
下の豆も一緒に食べなきゃ!って…たしかにおっしゃる通り。
さっそく、下部に埋もれている豆をホジホジして氷と一緒に食す…ウマっ!
しかし、黒糖しょうがシロップ。なかなかいい感じ。しょうがの風味が効いてます。
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食べ進めていくと、こんな感じになりました。
豆は、ほんと柔らかくて程良く甘くて、言うことありません。
紅芋アイスも程良く溶けて、クリーミーな甘くて冷たいスープに…たまりませんな。
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はい。あっという間に完食。
いやぁ、美味しかったなぁ。
満足です。
次回は、抹茶ミルクぜんざいにしよーっと。
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鶴亀堂ぜんざい。
ぜんざいももちろん美味しいけど、実は地域活性化のためのNPO活動にも熱心なオーナーヒデキーの、ほんわりとした接客も魅力のひとつですね。(お母さんもいい味出してます。)
この日も、台湾(あるいは、香港?)のお客様が家族連れでいらっしゃていましたよ。

鶴亀堂ぜんざい
  所在地 読谷村字座喜味248番地1
  電 話 098-958-1353

どうも、キタローです!
座喜味城跡 のところを通りかかったら…
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建替え中の 村立歴史民俗資料館 の屋根の鉄骨が少しだけ組み上がってました。
おー!
いよいよ形が見えてきましたねー。
完成は、来年の3月だそうです。
設計は、NDアーキテクトン だし、楽しみだなぁ。
世界遺産座喜味城跡ともマッチする読谷の新しいランドマークになるような素敵な建物を期待していますよ!

◆ 読谷村立歴史民俗資料館・美術館
  所在地 読谷村字座喜味708番地4
  電 話 098-958-3141

どうも、キタローです!
先日、割烹 に行ってまいりました。
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こちら、長浜給油所近くの県道6号線沿い(かなりアバウト…)にある割烹琉花(りゅうか)へ。
じんわりと村民の皆さんに愛されているお店ですが、ここ数年は結構観光客の皆さんも多く来店しているようです。
割烹っていうと、なんだか高級そうな感じがしますが、琉花はどっちかっていうと大衆的。そこがまたいいですね。
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店内には、プロ野球選手(たぶん)のサインも結構飾られてます。
どうもホークスって書かれているような…今度、じっくり見てみます。
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テーブル席のほか、座敷も完備しています。
こちらはオープンな感じの席ですが、障子で仕切られた席もありますよ。
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タイムサービスで、夕方6時から8時までは、麦職人が200円!
コレは、嬉しいですね〜。
オリオンドラフトじゃないけど、コレで全然OKです。
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で、お約束の麦職人。
ガンガン行きます。(行きました!)
お通しは、枝豆。
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こちら天ぷら盛り合わせ(食べかけ)
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こちら、串焼き盛り合わせ。(食べかけ…鳥皮だけみたいになってます。)
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こちら、大人気の海鮮サラダ。
ボリュームがハンパないです。
画像は、もちろん食べかけ…。
その他にも、この日のオススメ(?)だったピリ辛餃子も美味しかったし、
ラフテーやソーメンチャンプルーといったいわゆるウチナー料理も美味かった。
そんな感じで8名でいろいろ食べて飲んで、ひとり3,000円いくかいかないか…安っ。
まいりました!
あ、飲んでといえば、琉花は、一人432円(!)で泡盛飲み放題もやっています。
コリャ、いろいろと破格ですね、嬉しいけど。
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おかげでみんな、ニコニコ大盛り上がり!
(※写真は、イメージです。)
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そういう、琉花。
表のサイン(白黒のやつ)は、何故か海産物 琉花になっていますが、割烹です。
あ、大将や女将さん(そんな雰囲気)もいい感じですが、バイトのコたちもいい感じなところも高ポイントです!
また、近々行っちゃうんだろーなー。

割烹 琉花(りゅうか)
  所在地 読谷村字長浜1817番地3
  電 話 098-958-6639

どうも、キタローです!
読谷の魚(村魚)が決まったようですよ!
新聞2紙にどどーんと掲載されていました。
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読谷村魚に決まったのは、そう ジンベエザメ で〜す!(やっぱり)
こちら、7月17日月曜日の沖縄タイムス。
そっかぁ美ら海水族館のジンベエザメは、読谷(定置網で捕獲)出身なんですねぇ。
しかし、読谷村以外にも県内では、19市町村で市町村の魚が決められているようですが、他は全部食べられる魚みたいですね。さすがにジンベエザメは…と思ったら、ジンベエザメのヒレ(フカヒレ)は、最高級品にランクされるそうです…へぇ〜。(…食べないけど)
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こちらは、同じく17日の琉球新報。
そうなんですよね、都屋漁港の沖合には、ジンベイザメが飼育されている大きないけすがあるんです!
ということは、読谷では毎日、自然の海の中にいるジンベエくんに会える!ってことなんですよね。コレって結構知らない人いると思いますが、日本全国(…世界かも)探してもこんなとこ他にないと思いますよ。
村魚決定を記念して、18日から1週間(ということは、24日までかな?)、通常2,500円の ジンベイザメグラスボート に、毎日先着30名に限り500円で乗れるキャンペーンを実施しているみたです。これは、かなりおトク!この機会に是非乗ってみたいなー。

◆ お問合せ先
  読谷村漁業共同組合
  所在地 読谷村字都屋33番地
  電 話 098-958-1640

どうも、キタローです!
読谷のロックヒーロー、ナオキ屋のセカンドアルバム”Z宅ROCK音”(ジタクロックオン)ついに入手しました!
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(内気でシャイで気弱なくせに妙に自意識過剰で自己顕示欲満載な、あの名作マンガ バタアシ金魚 のカオルみたいな)ナオキ屋らしさ溢れるアルバムジャケット(?)に早くも涙…。
コンセプトアルバムっていうか…トータルアルバムというか…台湾の老街の市場(?)の猥雑さを感じさせると言うか、とにかく色々てんこ盛りの13曲+2シークレットトラック。
最高です。何かがあります…それが何かって上手く言えないけど。
ナオキ屋の声って、ウマいかヘタかっていうより、何というかそういうのを超越した哀愁さえ感じさせるんだよね。そう、哀愁。妙に物悲しいんだよな、そのへんブライアン・ウイルソン 的。(ゴメン…言い過ぎた)
夜更けに聞く、”後で会いましょう”(13曲目)なんか、涙ちょちょぎれモノです。
あーなんというか、やっぱりナオキ屋ワールド全開。ホント、我らのロックスターは、唯一無二のミクロコスモスを旅する旅人なんですね。
コレは、一家に1枚(できたら2枚)な、迷作…いや名作です!(ベタですいません)

ところで、アルバムをゲットしたら、ライブも行きたくなってきたなぁ…あ、7月30日には、鳳ホールでレコ発ライブ があるんだ!これは、是非行かなくちゃ!!
…って、すみません。ボク、既にゲットしてました。まだの方は、是非!

どうも、キタローです!
気になっていた、渡慶次カタノー角力大会 に行ってきました。
ちなみに、角力は、”カクリキ”じゃなくて、やっぱり”すもう”って読むのが正解だそうです。(…ザンネン)
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会場の渡慶次公民館には、特設土俵が設けられていました。
渡慶次の土俵は、大相撲の土俵と違って四角い土俵(砂場)で、四隅に紅白の柱が立てられていました。
ただ、そこから出たら負けっておけじゃなくて、沖縄角力 の勝ち負けは背中(両肩)が完全に地面に着いたかどうかによって決まるんですね。
しかも、着衣で四ツに組んでから始まります。
TVで観る大相撲といろいろ違ってるんで、かなり面白いです。
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渡慶次の角力大会は、例年個人戦と団体戦が行われます。
今年は、団体戦から行われ、5チームが参加していました。
無差別で行われるので、組み合わせによってはかなり体格差がある場合もあって、それが逆に会場を盛り上げていましたよ。
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こんなふうに着衣でお互いの帯に手をかけた形で試合が始まります。
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今年も、中々の熱戦が繰り広げられていました。
会場からのヤジも、沖縄角力の醍醐味の一つだそうです。(ネット知識)
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会場には、地域の皆さんを中心に角力好きな皆さんが集まって。声援(ヤジ)を送っていました。
何だか妙な一体感。
老若男女、みんなで楽しめる(?)とこがいいなぁ。
この日は、夕焼けがやけにキレイでした。
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豪快な投げが決まったり…
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長い力勝負の末に、決着がついたり。
地域の力自慢の皆さんが繰り広げる試合は、結構興奮しちゃいます!
青年会による実況中継もありますが、若干たどたどしくて…それもまた愛嬌というか、微笑ましくて良かったです。
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地域の重鎮方は、こちらのテント席で泡盛をやりながら観戦。
しかし、夏の夜の沖縄角力大会。
夕涼みしながら、熱戦を無料で楽しめるって、コレはなかなかいいなぁ。
ボクもビール片手に盛り上がっちゃいました。
渡慶次青年会、ナイスですって大声で言いたいです。
来年は、キャンプ用の椅子とクーラーボックスを持って参戦(観戦)しよーっと。
超ローカルな大会ですが、コレって、県外やインバウンドの方々にも絶対オススメです!

※渡慶次角力大会豆知識 過去には優勝賞品が山羊一頭だったこともあるそうです。

どうも、キタローです!
先日、オープンした琉球麺屋 一歩 にようやく行ってきました。
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場所は、親志の国道58号沿い、前にはちれんがあった場所 です。
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琉球麺屋 一歩(いっぽ)。
あの、醤(じゃん)の姉妹店になります。
江田君率いる、江田フードサービスの新店舗ですね。
これは、期待大ですな!
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はちれん時に比べると、少しだけ雰囲気が変わってます。
ひさし部分が板張りになっている?
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入り口は、店舗向かって左側からになります。
これは、はちれんの時と同じですね。
でも、少しオシャレになっているような…。
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お店の中に入るとこんな感じでした。
迷わずカウンターへ。
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こちらメニュー。
ラーメンの表示は、”らぁめん”なんですね。
3種のらぁめんに、餃子のみ。
うん、なんだか潔いていい感じ。
醤の系列なんでと、担々麺 という気もしますが…やはりここは、おすすめのくがに塩らぁめんでしょう。
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三種のらぁめんは、こんな感じのビジュアルのようです。
うんなかなか美味そうじゃないですか…楽しみ♡
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はい、こちら江田君。
トレードマーク(?)のストローハット姿は相変わらず。
真剣な表情が素敵です。
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おっと、ランチタイムは、麺大盛り無料のサービスを行っていました!
これは嬉しいですね。
もちろん、お願いしました。
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きました!
くがに塩らぁめん。
うーん、美しい見た目じゃないですか。
琉球麺というだけあって、沖縄そばの雰囲気も感じます。
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澄んだ黄金色のスープに、やや細めのちぢれ麺。
その上に、軟骨ソーキ、半熟卵、白髪ねぎ、メンマ、刻みねぎが載っています。
スープの香りも優しい感じです。
江田くんに聞くと、豚骨とか鶏ガラは使わずに、野菜とミンチ肉だけでとったスープだそうです。(違ってたら、ゴメンなさい…)
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スープを一口すすると、スッキリした感じの中にほのかな甘さが…美味いです。
塩加減もいい感じ。
麺は、柔らかすぎず硬すぎず。スープに合います!
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軟骨ソーキも、柔らかく煮込まれていて美味しいかったなぁ。
沖縄そばだけじゃなく、らぁめんにも合いますねー。
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スープが残ったので、麺大盛りにしたにも関わらず…禁断のごはん投入。
罪悪感を感じつつも…やっぱり、美味かった。
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スープを一滴も残さずに完食。
ハッキリ言って…美味かった!
コレは、麺類を食べに行くときの選択肢が増えちゃったなー。
思えば、醤もどんどん味が進歩しているように、このお店もこれからも一歩一歩(!)江田くんの理想の味に向かって進んでいくんだろうなぁ…楽しみ!
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帰りに、オープン記念(?)にラムネをいただきました。
沖縄めんそーれラムネ!
なんかちょっと嬉しい。(まだ飲んでません)

◆ 琉球麺屋 一歩
  所在地 読谷村字喜名458番地3
  電 話 080−6491−0141
  営業時間 11:00〜20:30
  定休日 木曜日

どうも、キタローです!
うっかりしておりましたが、明日はおさかなフェスタですよ。
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読谷村漁協 の恒例おさかなフェスタ。今年で、もう21回目なんですね。
毎年、盛りだくさんの企画で、お子ちゃまから大人まで楽しめるイベントになっていますが、
今年もいろいろ準備しているようですよ!
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競り場や食堂も新しくなっているし、今年は、例年以上にもりあがりそうだな〜。
観光協会情報によると、カフェ プルメリアも出店するみたいですよ。
うーん、これはちょっと行ってみなくてはだな。
夏だ!海だ!都屋漁港へ今年もいくぞ〜!って感じですね。

◆ 第21回おさかなフェスタ
  日 時 2017年7月16日(日)
  会 場 読谷村都屋漁港(読谷村都屋33)
  主 催 読谷村漁業協同組合(098-956-1640)

どうも、キタローです!
今、旬なんでしょうか?
読谷村内では ドラゴンフルーツ が出回り始めてますよ!

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先日も、立派なドラゴンフルーツをいただきました。
ドラゴンフルーツって、追熟しないんですね。
完熟してから収穫しないと、いくら置いといても甘くならないようなので、完熟したものを収穫して新鮮なうちにたべるのがベストだそうです。
完熟すると、しっかり甘くてすごく美味しくて、しかも 実は栄養豊富 な果物だそうです。
よーし、今年の夏は、完熟したドラゴンフルーツを食べて乗り切っちゃおうかなー。

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