キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

どうも、キタローです!
今年もいよいよ大詰め。
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もうすぐいろいろあった2020年が終わり、2021年がやってきますね。
毎年年が変わる時期には、新しい1年が良い年になるといいなって思うのですが、今年はいつもの年より強く願う大晦日です。
そういえば、何かと困ったときに頼りになる熱血漢、 ホームサポートぎま のギマーが今年もカレンダーを届けてくれました。
いつもさり気なくおいていってくれるんですよね。
ありがたいことです。
感謝の気持ちでカレンダー交代の儀式を執り行いました。
サヨナラ2020。
そして、明日からどうぞよろしく2021。
期待していますよ、いよいろと。

さて、今年もこのブログをのぞいてくれてありがとうございました。
なんとかまた1年続けることができました。
来年も、どうぞよろしくお願いします。

どうも、キタローです!
先日開催された、女性陶芸家だらけのやちむん市(正式には、「女性陶芸家によるやちむん市」)は、ホント、魅力的なやちむんに溢れていました。
どれもこれも欲しかったのですが、悩んだあげく1点だけゲットしました。
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それが、こちら。
サオラのおさら。(直径29.5cm)
ほぼ尺皿です。
どっしりとした質感に渋めの釉薬が武骨な雰囲気を醸し出しつつ、縁とセンターにちょっとキュートな象嵌が施されていて、グッときちゃいました。
この皿は、何を乗せても絵になると思うなー。
こういうの、欲しかったんですよね。
ちょっと、大きめのお皿。
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ちなみに、裏側はこんな感じになっています。
高台はありませんが、置いたときの安定感もバッチリです。

ちなみに、サオラっていう工房名なんですけど、ボク的にはお皿(オサラ)を軽くモジッたのかなーなんて思ったりしてましたが、工房主のお名前(小野 更生麗)だったんですね。
いやいや、なるほどなるほど。
ついついオヤジギャク的な感覚で…スミマセン。

昨年スタートしたばかりの工房ですが、これは注目ですよ、サオラ

どうも、キタローです!
恒例の山芋スーブチャンピオン大会に行ってきました。
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今年も会場には、山芋の山、そしてまた山…まさに山芋天国。
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会場は、おなじみJAおきなわ読谷集選果場。
天気もバッチリです。
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会場では、表彰式の準備が着々と進んでいましたよ。
木製のステージが、ちょっと慎ましい感じがしますが、この上に立つために一年かけて頑張ってきた皆さんにとっては、どんなスポットライトの当たるステージより誇らしく輝かし場所に違いありません。
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それにしても、会場には見渡す限り山芋(笑)
それはそれは、壮観でしたよ。
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ジャーン!
今年の審査結果の発表です。
赤山芋の部の優勝者は、前村長の安田慶造さん(渡慶次)。
御歳87歳!
さすがです。
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こちらが、安田慶造さんの山芋。
なんと、トータル250kg超え!
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こちらは、1個の芋の重さを競うジャンボ賞。
赤山芋の部第1位、瀬名波の新垣真善さんの山芋。
なんと40.6kg!
デカイしゴツい…岩かと思いました。
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白山芋のジャンボ賞は、37.6kg。
比謝の稲福さん。
こちらは、何だかユーモラス。
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そして、いよいよ表彰式。
個人の部(赤山芋)の1位の安田さんに優勝旗の授与。
優勝旗ってスゴイ!
しかも赤山芋の部は、赤い色の優勝旗。
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また、優勝者には背中に山芋親方と書かれた優勝ジャケット(ジャンパー?)も授与されます。
ゴルフのマスターズのグリーンジャケット みたいですね。
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そして、白山芋の部の優勝者には、白い優勝旗が。
優勝したのは、儀間自治会長の知花さんです。
記録は、218.1kg。
白山芋の部では、大会新記録になるそうです。
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優勝者への副賞は、こちら。
これ全部、肥料です(!)
来年の大会に向けてさっそく使われると思います。
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さらにスゴイのが団体の部。
もう大変なことになってます。
肥料がまさに山盛り。
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今年の大会の上位の結果はこのとおり。
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この日の出品総数は、125点で、総重量15,236.2kg…。
なんと、山芋だけで15トンあまりが集まってたんですねー。
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オマケ。
会場にでは、渡慶次自治会の小橋川自治会長の育てた山芋で作った、山芋カレーも販売してました。
ボクは、いろいろあって食べそびれてしまったんですが、売れ行きはどうだったんでしょうか…気になります。
ピースしてるから、大丈夫か。(笑)

どうも、キタローです!
北谷町の美浜で開催された、女性陶芸家によるやちむん市 の初日に行ってきました。
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女性陶芸家のやちむん市と銘打つだけあって、会場は、オシャレなウォーターフロント。
北谷町美浜のデポアイランドボードウォークです。
天候が心配でしたが、思いの外天気も良くて、いい具合にお客さんも集まっていましたよ。
とりあえず、会場の雰囲気を写真でお伝えします。
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まずこちらは、まるか陶工房のブース。
加藤唯さんの工房です。
唯さんは、北窯の宮城工房で修行した後に独立。
現在座喜味に工房を構えています。
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なんというか、彫刻的?で、カッコいいですな。
青い釉薬にこだわっているそうです。
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こちらは、ヒネモスノタリのブース。
楠戸杏子さんの工房。
杏子さんは、県立芸大をでて金城一門の陶芸城で修行したそうです。
おおらかな雰囲気がただようやちむんですね。
半分しか写っていないですが、左端の土鍋…欲しかったかも。
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工房 虫の音 のブース。
こちらは、與那原工房や陶芸城で修行された当山友紀さんの工房。
青い海と青い空をバックにポーズを撮る女性陶芸家…的な。
なかなかファッショナブル(笑)
風も穏やかで最高のシチュエーションでした。
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コバルトも白イッチンも、いい感じ。
柔らかく温かい雰囲気のやちむんですね。
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工房 エクレシア のブースです。
読谷山焼の玉元工房で修行された森元 彩さんの工房です。
もう少し寄った写真があれば良かったのですが、何故か見つからず。(…すみません)
エクレシアのやちむん越しにヒネモスノタリの杏子さんが…(笑)
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こちらは、ツチノヒema
ツチノヒは、読谷の常秀工房で修行し、現在は恩納村の喜瀬武原で作陶している石坂夫妻の工房です。
emaは、奥さんの舞子さんと息子さんのユニットとのことです。
白い冬瓜のようなやちむんは、emaブランドの花器です。(たぶん)
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こちらは、座喜味在住の山口未可さんの山ひつじ舎陶器。
ずっと白い陶器にこだわって作陶を続けている工房です。
柔らかでほんわり温かいフォルムのやちむんですね。
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そして、180+。(ワンエイティープラス)
北窯與那原工房で修行した、ポープ奈美さんの工房。
しのぎの器が目を引きます。
どちらかというとシャープな雰囲気ですね。
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最後は、サオラ
北窯の與那原工房の後、大宜味の菅原工房(菅原さんも北窯出身ですね。)で修行し、恩納村の仲泊に工房を構えたばかりの 小野更生麗(おの・さおら)さんの工房。
なかなか味わい深い…ちょっとシブくていい感じ。 
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会場は、こんな感じで年の瀬ながらポカポカとした陽気に誘われ、家族連れやカップル等で(とはいえ、それほど密にならず)ほどよく賑わっていました。

しかし、今回参加の全ての工房が読谷にある工房か、読谷で修行して独立した工房なんですよね。
コリャ、スゴイことだと思うなー。
やちむんの里からドンドン新しい造り手が産まれて、村内どころか県内各地、いや全国各地で自分の工房を開いているってことは、やちむんのDNAがどんどん拡散しているってことですよね。
あるいはまた、外から読谷にひかれてやってきた陶芸家が村内に工房を構えている。
作風にもそれぞれ個性があってバリエーション豊か。
なんか、やちむん好きとしては嬉しいし頼もしい気がしました。

こういう何かテーマ(カテゴライズ?)を持ったやちむんイベントも楽しいですね。

どうも、キタローです!
ボクの大好きなよみとんが、またまた新聞に掲載されていました。
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沖縄タイムス 2020(令和2)年12月20日(日)21面より

それが、こちらです!
なんと、今回は サンレレとコラボしちゃったみたいですよ。
サンレレっていうのは、三線とウクレレをミックスしたちょっと不思議…面白い楽器です。
うん、なんか気軽に弾けそうな気がする(…気がするだけか)
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で、そのサンレレが、今なら読谷村役場の村長室の前に飾られいるっていうんで、さっそくチェックしにいきました。
はい、こちらが、サンレレ2020よみとんモデルです。
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ピンク…っていうかよみとんカラー?の竿&シースルー ボディ。
ちなみに竿の部分は木製で、胴体の部分はアクリルだそうです。
その胴体部分に進貢船にのったよみとんが、刻まれています。
なかなかキュートじゃないですか!
ううう…弾いてみたい。
思わず買っちゃおうかなーって思ったら、コレ、 ふるさと納税の返礼品 なんですよね。
しかも、返礼品用のオリジナルデザイン。
…と、いうことは、逆に村民はゲットできないのー!?
うー(泣)ちょっとショックですが、まぁそれくらいのレア感がないといけないかもです。
村外の皆さん、読谷村にふるさと納税してゲットしちゃってください。

あと、サンレレをPRするキャラクターアーティスト「エルビス比嘉」さんも気になるなぁ。

MACHIDAYA( 三線工房まちだ屋 )
  所在地 読谷村字高志保1020番地1
     ※「むら咲むら」駐車場入口あたり
  電 話 098-958-3090
  営 業 9:00〜18:00
  定休日 日曜日

どうも、キタローです!
メリークリスマス…イブ。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
うちはサンタさんが来なくなってから久しいので、クリスマス気分もほぼ皆無。
そのかわり…と、言ってはなんですが、今年最後(たぶん)のやちむんイベントが開催されるようです。(…クリスマス関係ありませんね)
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それが、こちらです!
女性陶芸家によるやちむん市 。
いいですねー。
会場は、北谷町美浜のデポアイランドボードウォーク。
ウォータフロントにあるオシャレな場所ですね。
ある意味、女性陶芸家だけのやちむん市にふさわしいかも。(個人的見解)
場所もステキですが、今回参加する工房のほとんどが読谷村で作陶しているかゆかりの工房っていうところに注目です。
皆さん、魅力的な器作りをしていますよね。
ちょっと遅めのクリスマスプレゼントを探しにいってみようかな…。
いや、新年気分一新するための新しい器を探しに行こうか…どっちにしても楽しみだな。
あ、たくさんの皆さんに来場して欲しいなーって、なぜか カリスマ理容師のダイスケが言ってました。

女性陶芸家によるやちむん市
  日 時 2020年12月26日(土)、27日(日)
  時 間 10:00〜17:30
  場 所 北谷町美浜 デポアイランド ボードウォーク
  参加工房 山ひつじ舎陶器まるか陶工房
       工房エクレシア、サオラ、180+
       ヒネモスノタリツチノヒema
       陶器工房虫の音

どうも、キタローです!
がじろう飯店 のケンケンさんがFBで紹介してて、行きたいなーって思っていたお店にようやく行けました。
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なんか、メニューの表示もオシャレなそのお店とは…
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こちらです。
FUEL(フューエル)。
お店の場所は、波平の大当(うふどう)。
黒い天ぷらの平助 があった場所です。
平助、いつの間にか閉店しちゃってて残念に思っていましたが、またガラリと雰囲気の違うお店がオープンしていました。
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店内は、カウンターに白いタイルが張られ、床はグレーの小石を敷き詰めたような感じ。
カウンターの上に置かれたシルバーのコーヒーマシーンや道具のすべてが、ソリッドっていうかシャープな雰囲気。
この感じは、コレまで読谷になかった感じですね。
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こちらは、フードのメニュー。
アサイーボールとかグラノーラボウル、身体によさそうですね。
アサイーボールを朝ごはんに食べる人になりたい…。
オープンは8時30分。
ラップ(2種類)は、10時からの販売のようです。
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こちらは、ドリンクのメニュー。
コーヒーのメニューの他、イングリッシュティーや、マサラチャイのラテがあったり、スムージーがあったり、盛りだくさんではないですが、厳選されたラインナップだと思います。
しかし、メニューのデザインもクールですな。
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ということで、今回こちらを注文いたしました。
マサラオムレツラップ。
セットがお得ということで、セットにしてもらいました。
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マサラ 味のオムレツ…いや、ソースがマサラ味なのか。
どっちにしても、美味!
コレは、絶品と言っても過言ではないと思います。
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こちらは、セットについてくるコールスローサラダ。
いろんな植物の種(?)がトッピングされていました。
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コーヒーカップの色合いがこれまたシック。
ちょっとクールなふりして、コーヒーを飲みながらまったりする(?)のもいいんじゃないでしょうか。
コーヒーをはじめ全てのメニューが、テイクアウトOKでした。
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店内の様子、入口側。
お店の前には、デッキスペースがあったり、窓際にはカウンター席があったり。
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お店の中央には、大きめの木のテーブル。
なんだかインダストリアルな雰囲気を感じるインテリア です。
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早い時間から空いているお店なんで、お休みの日なんかテラスでコーヒーを飲みながらくつろぎたいですねー。
この日も、結構外国の方がやってきてテラスで和んでいました。
FUEL、またまたステキなお店ができちゃいましたね。
次回は、ファラフェルラップを食べてみたいなー。

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  所在地 読谷村字波平2136番地
  電 話 080-2117-7683
  営 業 08:30 - 14:00
  定休日 水曜日、日曜日
      ※営業時間、定休日は変更になる可能性があるので、Facebookで確認してください。

どうも、キタローです!
さる方からの情報提供で、非常に興味深いカンバンがあるということで速攻観に行ってみました。
スーブ(勝負)本番のほうじゃなくて…スミマセン(笑)
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はい、こちらです。
喜名自治会の告知カンバン(?)
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こ、コレは…なんかスゴイ。
ブロック塀に直書きです。
コレって、手書きですよね?!
シンプルながら、なんとも言えない味があります。(っていうか、味でまくりです。)
もし、山芋スーブのお知らせカンバン&横断幕にも大物賞があったなら…間違いなく、こちらのカンバン(?)が獲得決定ですね!

さらに、32回目ということは、歴史的にも村内最古の部類なのではないでしょうか?
それだけ盛んだということだと思います。
うーむ、(山芋的に)喜名自治会恐るべし。
さて、今度の日曜日のチャンピオン大会、実際の山芋スーブでも喜名の優勝はあるのでしょうか!?

どうも、キタローです!
いろいろあった今年も、いよいよ年の瀬。
この時期の読谷は、あの話題で盛り上がります。
そう、クリスマス…では、なくてアレです、アレ。
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ジャーン、そうです、年末恒例山芋スーブ(勝負)!
一年間、手塩にかけて育てた 山芋 の収穫量を競うあのお祭りです。
今年は、12月20日に各地区の大会が開催されるようです。
ということで、今、村内各地で告知のための横断幕やら立て看板を見ることができますよ。
そのいくつかをご紹介します。(笑)
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こちらは、ジーマ(儀間自治会)。
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そして、高志保。
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さらに、いらんま(伊良皆)。
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はい、宇座。
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渡慶次ですね。
もう26回目です。
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瀬名波もなかなか歴史があります。
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そして、長浜。
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さらにさらに、12月27日には、いよいよ各地域の猛者が集まるチャンピオン大会。
今週末からの読谷は、男(ちょっと年齢層高め)の熱気がムンムンの山芋の祭典が始まりまーす!

◆ 第9回読谷村山芋スーブチャンピオン大会
  日 時 2020年12月27日(日) 10:00〜
  場 所 JAおきなわ 読谷集選果場(ゆんた市場 隣)

どうも、キタローです!
なにげに楽しみにしていた、読谷村のプレミアム付き電子商品券「よみペイ」。
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いよいよ販売が開始されました!
販売場所は、YCSC(読谷村地域振興センター)の1階ホール。
12月11日から販売が開催されましたが、土曜日の夕方、サクッと行ってきました。
混んでるかなー、なんて思っていましたが、タイミングよく(?)待ち時間無しで購入できましたよ。
ちなみに、12月11日から17日まで村民を対象とした先行発売期間で、そのあと18日から25日まで村外の方も含めた一般発売を行うそうです。
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こちらは、販売会場でいただいた利用ガイド。
よみペイは、現時点で村内140店舗で使えて、購入金額の20%のプレミアムがつきます。
10,000円分購入すると、12,000円分使えるってことですね。
1セット、5,000円で、最大4セット購入できるそうです。(20,000円分+4,000円分のプレミアム)
スマホアプリ(事前にアプリのダウンロードが必要)か、カードタイプ(こちらは手数料100円が必要です)が選べます。
申込みは、名前と住所、希望の購入額。それにアプリかカードを所定の申込用紙に記入するだけです。
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こちらが、現時点での加盟店リスト。
スーパーから居酒屋まで、結構色んな所で使えます。
もちろん、読谷村内のお店ですよ!
もっと増えるような話をしていました(現在、170店舗を超えているようです)。
さらに、ここだけの話(別に秘密でもないんですが…)よみペイ加盟店でさらに感染症防止推進宣言の店なら、支払額の20%がキャッシュバックされるそうです…ヤバイ。
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よみペイをスマホで使う場合には、この「 chiica 」というアプリが必要になります。
もちろん、ダウンロードして行きましたよ。
使い方は、PayPay みたいな感じで、QRコード を読んだり(読ませたり)するそうです。
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購入手続きをしてチャージしてもらうとこんな感じです。
奮発して、MAXの20,000円分購入したので、なんと24,000ポイントです。
これで、村内でいろいろお買い物や、あんなことやこんなこと…楽しめちゃいますね。
それで、村内の景気活性化にも一役買えちゃうっていうんだからいいと思います。
現在は村民限定ですが、18日からは、村外在住の方も購入できるようですよ!
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別によみペイの回し者ではありませんが、よみペイについては、広報よみたん12月号に詳しく紹介されています。気になる方は、ぜひともチェックしてください。
一応、利用期間は、12月18日から来年の3月31日までのようですが、3月末とはいわず、いろいろ工夫して地域通貨として発展いってくれたら面白いかも。
とりあえず、週末醤(じゃん)にでも行ってみようかなー…いや、金月そばか…ラブメンも…うーん、迷っちゃう(笑)
ちなみに、スーパーでも使えます。

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