キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

どうも、キタローです!
麺屋はちれん、本日(20日)よりついに営業再開 !
と、いうことなので行ってきました。
恥ずかしながら、生涯通算3回目のはちれん。
もちろん、新店舗になってからは初めてであります。
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この建物が、話題の読谷村地域振興センター。
個人的に、CSCと呼んでますよ。(シツコイ…)
こちらの3階に、はちれんは入ってます。
写真の3階部分の右側に、麺屋はちれんの看板らしきものが…。
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拡大してみると…ありました!
ここに営業している日には、やってます!的な旗を立ててくれると嬉しいかも。
閉まってる日に、3階まで登らなくていいし…。
このアイディア、どうでしょう?
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CSCの正面に、看板とのぼり。
のぼりのらーめんの文字が、逆文字になっていますが、風のせいです。
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そして、中にも。
正面の入り口からまっすぐ観光協会がわにむかって左手奥に階段があります。
はちれんは、3階…。
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今回は、エレベーターで。
階段のすぐとなりに有ります。
でも、健康のためには、階段を使用したほうがいいです。
次からそうしよう…。
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エレベーターの中には、まーさんむん小路の表示版が。
いろいろ入ってますねぇ。
「今日は、なに食べる?」
「今日は、もちろんラーメンです!」
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で、3階につくと行列が…オープン記念無料サービスデーの時には、1階の階段登り口までの行列だったようですが今回は、とりあえずこんな感じ…それでも、40分待ち。
やっぱり人気なんですね。
現場系、営業系、米軍系の方や観光客っぽい方、老若男女、カップル…様々な雰囲気の方がいましたよ。
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注文は、前の店舗と同じ食券機で食券を購入して、店員に渡します。
新メニューは…特に無いみたいです。
おなじみの顔ぶれ。
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席数は、飛躍的に増えてます。
明るくてキレイな店内。
厨房もピカピカです。
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約40分後案内されたテーブルからカウンター方面をみるとこんな感じ。
手前には、この前までなかった第2カウンター(?)ができてました。
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テーブルの上はこんな感じ
辛にんにく、黒胡椒、一味唐辛子の調味料の他、
箸、割り箸、レンゲ、爪楊枝、紙ナプキンがセットされてました。
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そして、着席してしばし待つと、注文の品が到着!
今回は、定番のらーめん(680円)にネギもやし(100円)をトッピング しました。
うーむ、美味そう!チャーシューが結構厚い。 
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恒例の食べかけ画像。
比較的あっさりした(こっさり)風味で、くせのない味わいですね。
スープが優しくて美味かったっす。
スルスルーっと行き過ぎて、5分もかからずに完食!

キャパが大きくなった分、オペレーションがたいへんなんだろうなぁって気もしましたが、きっとこれからどんどんこなれていくんでしょうね。
コリャ、また来なくちゃだな。

次回は、たまたま隣の席にいた観光協会の桃子さんのつけ麺大盛り(!)が美味しそうだったので、つけ麺を食べてみよーっと。

 
◆ 麺屋 はちれん
  住所 読谷村字喜名2346番地11 地域振興センター3階
  電話 098-958-6471

どうも、キタローです!
北窯の売店に、久しぶりに寄ってみました。
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行ってみると、レジ横にかわいらしいミニパンフレット(?)が!
売店の阿嘉さんに聞いてみると、アイデアにんべんさんにお願いしたそうです。
サイズは、横4cm✕縦9cm。
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ひろげてみると、こんな感じ。
北窯の4工房の親方が紹介さいれています。
写真甲子園に出場した浦添工業高校写真部の皆さんが撮影した写真が使われてます。
逆の面には、読谷山焼と北窯のやちむんの説明がのってます。
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それはそうと、先日の窯出しの後なんで、最近ちょっと寂しかった売店の棚にも結構な数の商品が並んでいました。
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こんな感じや、
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こんな感じ。
奥に共司工房の見習募集の貼り紙が。
実は、左奥の方には、宮城工房の募集の貼り紙もありました。
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さらには、こう。
各工房から運ばれてきた器は、並べるとすぐに売れてしまうような感じだそうです。
やっぱり大人気ですねぇ。
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こちら、北窯のやちむんについての説明。
パンフレットに掲載されているのと同じものです。
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売店に貼られていた2年前のちょっと懐かしい写真。
皆さん、いい顔していますね。
北窯売店では、税込み価格を表示しているそうです。
カードは使えないので大量に購入したい場合は、注意が必要です。
さ、何はともあれ、北窯の器が狙ってる方は、売店の棚が賑やかなうちに急げ!

北窯売店
  住所 読谷村2653番地1
  電話 098-958‐6488
  営業時間 9時30分〜17時30分
  定休日 不定期(旧盆、12月31日〜翌年1月3日)

どうも、キタローです!
先日のブログでも紹介いたしましたが、
ラグビーの日本代表チームが、読谷に来ています!
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17日から3日間、残波岬のボールパークで公開で練習をするってことだったので、観に行ってきました!
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いやぁ、迫力ありますね。
遠くからみると、デカさがわかりづらい(みんなデカイのでそれほど大きく見えない)のですが、近くで見るとデカくてゴツいです。(やっぱり)
しかも、デカい上に動きが早い。
さすが選ばれし者たち、って感じです。
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選手の名前と番号が書かれたボード。
GPS、ってなんでしょう?
誰か分かる人教えて欲しい…。
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RBCさんの取材も入ってました。
夕方のニュースで流れたんでしょうか。
吉田鉄太郎さんのやつかな?
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今日は、雨模様の中の練習でした。
明日(19日)も14:00からやってるってよ!
明日は、天気も良さそうだから 残波岬ボールパーク へGO!ですね。

どうも、キタローです!
読もう読もうと思いつつ、なかなか読めてない本ってありますよね。
ボクにとっては、この本がそうでした。
「ホテル日航アリビラのスタッフがおすすめする沖縄・読谷の笑顔に出会う旅」(タイトル長っ。)
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この間、ふと近くにあってパラパラとめくってみると…いいじゃないですか!
知ってる方々がたくさん、読谷のことを語ってて、ついつい読み込んじゃいました。
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こんな方々が、自分のスタンスで読谷のことを語ってます。
ホテル日航アリビラと言えば、言わずと知れた一流リゾートホテルですが、こんな本も作ってたんですね。さすがです!
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やちむん関係では、大御所、大嶺實清先生も登場されてます。
さすが!のお話をされています。
實清先生のお話は、ほんと面白いし、深いし、いろいろ勉強になります。
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そして、北窯代表は、與那原さん。
與那原さんも、ほんと味のあるいいお話をされています。
いつもの自然体でひょうひょうと、時に笑いながらお話されている様子が目に浮かぶなぁ。
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言葉にするとちょっとこそばゆいけど、読谷を好きな気持がたっぷり詰まっている感じがする1冊です。
語り手の皆さんだけじゃなくて、作り手も含めて。
この本を読んで、たくさんの方が興味をもって、読谷に足を運んでくれたらほんといいな。
ありがとう、アリビラさん!
地元のボクにも、改めて気づくこともたくさんありました。
読谷に住んでいる人にもオススメです。
この本は、Amazon でも売ってますよ!

◆ ホテル日航アリビラのスタッフがおすすめする沖縄・読谷の笑顔に出会う旅
  編著 ホテル日航アリビラ編集室
  発行 英治出版株式会社
  定価 800円+税

※編集協力のとこに懐かしい名前がありました。木口さん、元気かなぁ。

どうも、キタローです!
今日は、モズクの日でした。
結構、好きなんです、モズク。
ところで、このあいだ 北窯の窯出し のことをこのブログで書きましたが、北窯を題材にした絵本があったことを思い出しましたよ。(話変わりすぎ)
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それがこちら、「きのぼりとかげへおくりもの」。
2001年4月30日初版発行。
今から、16年前に出版された絵本です。
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中を開いてみると、まさに北窯の風景が描かれてます。
ここは、米司工房ですね。
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こちらは、窯詰めの様子が描かれてます。
やっぱり 今もかわりません ね。
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これもまさにそのとおり!
焚口と、火入れの時の慰労会(?)は、ほんとこんな感じです。
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この絵本は、北窯ファンの皆さんにとっては、たまらないものなんじゃないでしょうか。
この絵本の中でメインで描かれているのは、米司工房です。
そのへんは、あめつちの日々 にも繋がるものがありますね。
この絵本の主人公の”けんご”は、米司さんの息子の健悟くんだと思いますが、当時小学生(?)だった彼は、今では、若手陶工として米司工房を背負って頑張ってます。
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これは、窯出しの後の業者販売の様子でしょうか。
右奥にお茶を飲んでいる米司さんらしい背中が…。
今は、人気沸騰中の北窯なんで、こんなにのんびりした様子ではないですね。
全国からバイヤーが集まって、あっという間に商品が無くなってしまいます。
北窯や沖縄のやちむんを巡る状況は、ここ10年でだいぶ変わってしまいましたが、
北窯でのものづくりの営みは、相変わらず同じように行われています。
絵本のストーリーは、けんごが工房の近くで捕まえたきのぼりとかげに、自分で作ったとくべつな焼物の小さな椅子をプレゼントするといったものですが、その背景に北窯の日常の様子がかわいらしく、でもしっかりと描かれています。
この絵本は、北窯の歴史を記録した貴重な資料かもしれませんね。
今なら、Amazonでも探せるかも!
気になる方はネットでチェックしてみてください!

◆ きのぼりとかげのおくりもの
  作 今関信子 絵 西村繁男
  発行所 朔北社
  定価 1,600円+税

どうも、キタローです!
先日、残波ボールパークに入る機会があったので、ピッチレベルから残波大獅子を撮ってみました。
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迫力あるよなぁ。
足元の少年たちと比べてみてください。
やっぱりでかいですね。
沖縄で一番大きなシーサーなんで、日本一…いや、世界一ですね。(たぶん)
人気の撮影スポットになっています。
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今度は、残波岬ロイヤルホテル方面を。
芝生、キレイだなぁ。
キチンと整備されていて、状態も良さそうです!

さて、その残波岬ボールパークで、なんと、ラグビー日本代表のキャンプが行われまーす!
昨年のW杯カップで世界を驚かせ、日本中を興奮させた、あの15人制のラグビーの日本代表ですよ。
いやぁ、すごい!
4月22日から開幕する アジアラグビーチャンピオンシップ2017 に向けての直前合宿を、読谷で開催することになったんだそうです。
これは、本物のアスリートの皆さんを間近で見るチャンスですね。
シーサーに負けないくらい、迫力あるんだろうなぁ。

日本代表チームは、4月16日に沖縄入りして、
残波岬ボールパークでは、4月17日〜19日の午後、公開で練習が行われるそうです。
これは、行かなきゃだわ!

残波岬ボールパーク
  読谷村字宇座1885番地

どうも、キタローです!
今、読谷で話題のあのお店に行ってきました。
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そう、読谷漁協の直売店。
都屋漁港内にある、海人(うみんちゅ)食堂でーす。
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かなり老朽化が進んでいた、都屋漁港のセリ市場ですが、ご覧のようにキレイな複合施設として生まれ変わっております。
海人食堂は、こちらの2階に入っております。
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海人食堂には、建物に向かって左側にあるこの入口から入ります。
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中に入ると、
まず、すっかり明るく近代的(!)になった漁協の直売店が、でーんと。
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お魚のディスプレイもこんな感じに。
ライトも完備されているので、より新鮮で美味しそうに見えます。
でも、お刺身のお値段は据え置きでしたよ!
さすがです。
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あ!こいつもいました。
4体目発見。(CSCにもいました!)
そうそう、現在この、正式名称「水産物展示販売等施設」(漢字多め)は、現在プレオープン中。
正式オープンは、4月29日(土)だそうです。
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直売所を抜け、階段(エレベーターも有り)を登ると…
※階段途中の大きな時計は、ただいま調整中だそうです。
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ジャーン!
明るくオープンな感じのお店が!
こちらが、新装開店の海人食堂です。
早くも、大勢のお客さんが。
インバウンドの方々も結構いらっしゃいますな。
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写真付きのメニューなので、外国の方でも大丈夫。
皆さん真剣に品定め中。
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メニューは、こんな感じ。
イカスミカレーが気になるなぁ…でも、うーん。
悩みます。
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注文が決まったら、この券売機でチケットを購入し,
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こちらのカウンターに提出して、
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番号札をもらいます。
結局、ボクは、マグロカツ丼。
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しばらくすると、番号が呼び出されるので、注文した料理を受け取りに行きます。
呼び出しは、日本語と英語です。
インターナショナルな感じですなぁ。
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こちらが、マグロカツ丼。
見た目、ソースかつ丼風ですが、マグロの赤身に衣を付けて揚げたやつです。
チキンカツよりさらにヘルシーな感じです。
衣はさくさくでしたよ。
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恒例の食べかけ写真。
ボクは、もう少しソースが欲しい感じがしましたが、なかなか美味い。
追加でかけられるといいな。
量は、十分です。
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基本セルフサービスなので、食べ終わったらこちらへ自分で返却します。
ごちそうさまでした。
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海人食堂は、広々としたオープンテラス席もあります。
今の季節は、東支那海をみながらランチっていうのもいいですね。
(真夏は、キツイけどね。たぶん)
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立派になった、海人食堂。
立派にキレイになりましたが、以前と変わらず気取らない雰囲気と味でした。
以前の海人食堂に行ったことのある方も、まだ行ったことがない方も、ぜひ足を運んでみてください。

◆ 海人食堂(うみんちゅしょくどう)
  住所 読谷村字都屋33番地 水産物展示販売等施設2階
  電話 098ー956ー1640
  営業時間 10:00〜16:00 
  定休日 不定休

 

どうも、キタローです!
昨日の北窯は、先週火を入れた窯の窯出しだったので、
遊びにいってきました。
もちろん目的は、アレ(!)なんですけど…。
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着いたのが午後8時くらいだったので、焼き上がった器たちは、すでに窯から各工房に運び出されていました。
まずは、與那原工房へ。
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かわいらしい器がたくさん出来上がってましたよ。
與那原工房の代名詞とも言えるペルシャの器もたくさんありました。 
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いかにも與那原工房らしい器たち。
アフリカ、アジア、オリエンタル、エスニック…いろいろなイメージが湧いてきます。
いい感じだなぁ。
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こちらは、宮城工房。
右側にちらっと写っているコバルトのラインのカップ。
個人的に気になっているシリーズです。
このカップも欲しい…。
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なかなかの発色。
いい感じで焼けてますねぇ。
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マカイもお皿も湯呑も、たっぷり出来上がってました。
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共司工房。
器で溢れかえってます。
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いい感じのカラカラがあったので、真上から。
キレイな円が3つ重なって見えます。
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早くも注文分の仕分けも始まってました。
高台の処理をしながら注文分の振り分け、梱包、業者の皆さんへの対応…。
また数日は、忙しい日がつ続きそうです。
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米司工房。
かなり良い出来だったみたいです。
ケンゴもゴキゲンゴ(?)でした。
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こちらにも、大量のお皿やマカイが!
さすがに 前回の窯 から4ヶ月近く間が空いたので、たっぷり準備ができたようです。
どの工房もホントにたくさんの器が並んでいました。
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いかにも米司工房って感じの絵付けのお皿。
いいですな。
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検品作業や明日の準備もそろそろ終わり。
3つの工房は、そろそろ本日の業務終了となりそうです。
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一方、こちら。
與那原工房では、窯出し恒例の宴会が始まっておりました!
アレっていうのは、コレです。
コレに毎回参加(自主的に)するこのが楽しみなんです。
…もちろん、窯出しされたばかりの器を見るのも楽しみですけどね。
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ちょっと、淋しがり屋の與那原さん。
たくさん人が集まってくると嬉しそうです。
恒例の與那原さんの口上が始まりましたが、すでにホロ酔いです。
この後、卒業した元お弟子さんや、知り合いや、知り合いの知り合いや…いろんな人が集まってきてさらに賑やかになりました。(たぶん)
楽しく飲んで食べて…酔って…最後は、よく覚えていません。(…トホホ)
そんなこんなで今回も、北窯の夜は更けていくのでした。

どうも、キタローです!
移転オープン記念ラーメン無料提供という、太っ腹企画を敢行した麺屋はちれんさん。
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このブログでも取り上げて
当日、行く気満々でしたが、いろんな方がSNSで入店待ちの長蛇の列をアップしているのを見て、一般営業を開始してから行こうと、あっさり方針転換。
そんなこんなで、本日、移転後初のはちれん訪問を予定しておりました。
ところが、Facebookをのぞいたところ、なんと、しばらく休業の記事が!
厨房の改善工事が必要って…ガーン!
聞き込みをおこなったところ、ゴールデンウィーク前まで…21日くらいまでの再開を目指しているようですが、今のところ詳細は未定とのこと。
うーむ…。
コレは残念ですが、待つしか無いですね。
私、待つわ。
いつまでも(は辛いけど、少しくらいなら)待つわ!
ということで、再開情報は、Facebookで発信するそうです。
気になる方は、要チェックチェックですね。

どうも、キタローです。
突然ですが、いつの間にか読谷村でも無料Wi-Fiが始まってました!
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読谷村が無料Wi-Fiサービスを開始 したようなんです!
その名も、Yomitan_Free_Wi-Fi(…ってそのまんま)
現在、残波岬方面と平和の森球場周辺でサービスが始まっているようです。
(イラストは、読谷村のHPから拝借してきました。サンキュー、読谷村)
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ためしに繋いでみると、あっさり繋がりました。
でも、「セキュリティに関する勧告」が、出てちょっとビビりました。
村のHPを詳しくにも、次のような注意事項が掲載されています。

注意事項

  • 当サービスは国内および海外からの観光客をはじめ、誰でも簡単にご利用いただける様に、WEP等を用いた無線の暗号化を行っておりません。そのため、無線区間の通信内容が傍受され、入力したIDやパスワード、クレジットカード番号等の個人情報を盗み見される可能性があります。その旨をご理解いただき、利用者自身の責任において当サービスをご利用いただくよう、よろしくお願いします。

なるほど…。
細かいところはアレなんですけど、大切な情報は、このWi-Fi経由でやり取りしないほうが無難ってことですよね。
これで銀行やクレジットカード情報のやり取りする人は、たぶんいないと思うけど…。
注意、注意。
でも、情報を検索する分には全然(たぶん)問題ないはずなんで、使い方を間違いなければ、すごく便利だな!
今後、座喜味城跡ややちむんの里等の観光地や役場やCSC(地域振興センター)といった公共施設なんかにもフリーWi-Fiが整備される予定があるとかないとか…もし実現したら、観光客の皆さんだけじゃなく、村民にとってもすごく便利になるよなぁ。
これは、期待しちゃうゾ!

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