キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

どうも、キタローです!
地元メンバーで飲み会ですよ、ということで行ってきました。
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居酒屋鬨(とき)。
改装中だということでしたが、この日、リニューアルオープンしたそうです。
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鬨は、6月7日(金)18:00に新装開店。
そして、喜名にあった麺屋シロサキが、10日(月)11:00に移転オープンするそうです。
鬨って、シロサキのシローさんのお父さんのお店なんですよね。
そういえば、シロサキが開店する前に、ここ(鬨)でランチタイムにラーメンを出していました。
そういう意味では、凱旋って感じでしょうか。
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鬨の看板とシロサキの看板(喜名のときのヤツだ!)が誇らしげにふたつ並んでいます。
長浜の住宅街が、昼も夜も賑やかになりそうですね。
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鬨で、オリオン!
この日は、リニューアルオープンということで、常連さんが次々に訪れていましたよ。
そういえば、店内に製麺室ができてました。
月曜日のシロサキのオープンも楽しみですね。
再開を待っていた、ファンの皆さんが次々にやって来ること間違いなしでしょう。
(行列ができるかも…いや、できるな、きっと。)
天気だけが、ちょっと心配。

◆ 居酒屋 鬨 / 麺屋 シロサキ
  所在地 読谷村長浜1720番地1
  電 話 098-989-9586
  営 業 シロサキ  11:00〜15:00(LO 14:45)
      居酒屋 鬨 18:00~24:00
  定休日 未確認

どうも、キタローです!
6月4日から6日まで、あぶさんの開店1周年祭 でした。
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あぶさん1周年のお祭りなんで、これは3連投しなくちゃということで行ってきましたよ!
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まず、DAY1の6月4日火曜日。
この日のスペシャルは、生ビール通常価格350円のところを、なんと80円!
出すたびに赤字になると、大将が嘆いていましたが、念慮なく大量にいただきました。
たぶん…8杯…いや、10杯?
いやぁ、飲んだ飲んだ。
大将、すみません。
ごちそうさまでしたー。
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続いて、DAY2の目玉は、ステーキ200g。通常1,000円のところ、半額の500円!
もちろん、いただきました。
200gどころか、400g…600gか。
忘れてしまいましたが、とにかくたらふくいただきましたー。
またまた大将、ごちそうさまでしたー。
やっぱ、美味いなステーキ。
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一応、1周年記念に、プレゼントしたりして。
結構、大将が嬉しそうで良かった良かった。
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さっそく、プレゼントした皿に料理を、もって出してくれました。
サスガっすね、大将!
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そして、いよいよDAY3。
この日の目玉は、串焼き・串揚げが通常1本90円のところを、1本30円!
オープンの時のスペシャルメニューと同じ設定ですね。
あの日のことを思い返しながら、串揚げ10本!
10本で300円!
やす~。
ソースの2度漬けだけは禁止です。
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もちろん、串焼きもいただきましたー。
こっちもやっぱり、美味いねー。
ということで、見事(自分で言うのもなんだけど…)3連投達成しました!
ミッション、コンプリートです。
なんというか、達成感ハンパナイッス。
もちろん、残波プレミアム(1周年スペシャル価格、1本1,500円!)もたっぷり楽しみました。
いやぁ、すっかりあぶさん1周年を堪能させていただきました。
大将、ごちそうさまでしたー。
はやく、2周年こないかなー…(笑)

  所在地 読谷村字波平1070番地1
  電 話 098-959-5649
  営 業 ランチタイム 11:30 〜 14:00
      居酒屋タイム 17:00 〜 24:00

どうも、キタローです!
前から気になったいたアレを食べにまーさむん小路に行ってきました。
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アレとは…コレなんですが…。
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ソレは、このお店にあるんです。
しかし、このお店、以前と随分店構えが変わっちゃたような 気がします…。
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オープンしたては、こんな感じでした。
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今、こんな感じ(笑)
いい意味で、カオスな感じになってます。
ピンクや赤が多めな感じなんで、なんか台湾の下町っぽい雰囲気が…。(あくまで個人的な、イメージなんですけど)
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で、本題に戻って…今日の狙いは、スタンダードな牛カレーではなく、キーマカレー!
コレが、なかなか辛旨というウワサを聞きつけたんで、トライしてみます。
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はい、来ました、キーマカレー(普通盛り)550円也。
見た目は、それほど辛そうではありませ。
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キーマカレーっていうだけあって、挽肉がたっぷりです。
もともと牛カレーの店だけあって、牛の挽肉だと思います。(未確認)
ご飯と一緒に、一口食べてみると…う、コレは、結構スパイシー!
牛カレーに比べると、辛さは強めですが、ピリピリとそた辛さというわけではなく、旨さとのバランスが絶妙です。
コレは、美味いなぁ。
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この黄色っぽくて、ちょっといびつな丸い形をしてるのが、ヒヨコマメ
コレが、入っているのがポイントですね。
この豆の柔らかな食感と味わいが、ひとつの癒しになっていますね。
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こちろん白いごはんに、ジャストミート!
あっという間に、完食です。
コレはね、ホント、美味い。
スパイシーなルーと挽肉とヒヨコマメが三位一体になって…言うことありません。
今まで食べてなかったなんて…うかつでした。
早くも、また食べに行きたい気分です。(笑)

◆ YOMITAN PICNIC GOHANYA 果報 CURRY 
  所在地 読谷村字喜名2346番地11 読谷村地域振興センター内 まーさむん小路
  TEL 080-3952-0302

どうも、キタローです!
この間、梅雨の晴れ間に渡具知ビーチに行くと、銀色のキャンピングトレーラーが止まっていました。
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これは、エアストリーム ですよねー。
青い海と空をバックにピカピカに光っていましたよ。
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で、何故ここに止まってるのか?
誰かがここでキャンピングライフを楽しんでいるのか?
当然ながらそういう疑問が持ち上がるわけですが…答えはこちらにありました。
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MOBILE BARBER 3MuraiLife&Cafe 。
BARBER!?
そうなんです。
なんと、移動式の床屋だそうです。
しかも、1席のみの!
オッシャレー、そしてゼイタクー!
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海側から見たら、こんな感じ。
もちろん空調完備です。
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いつか、ボクもここでカットしてみたいなー、なんて気分になりましたよ。
天気のいい日に海を観ながら髪を切る…なんだかハンサムになりそう感じ。

◆ MOBILE BARBER 3MuraiLife&Cafe
  所在地 中部地域各所(渡具知ビーチ、残波岬、海中道路…他)
  ※連絡先や料金も含めて詳しくは、HP をご確認ください。

どうも、キタローです!
昨年、彗星のように(?)読谷の飲み屋界に登場 して、あっという間に大人気となったあぶさん。
なんだかもう昔からあったような気がしますが…まだまだ1周年だそうです。(笑)
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ということで、1周年を記念して周年祭を開催するようですよ。
日程は、6月4日(火)、5日(水)、6日(木)の3日間。
まずは、泡盛残波を特別価格で提供するそうです。
これは、比嘉酒造の協賛なんでしょうか?
嬉しいことに、残波プレミアムが、なんと1,500円!
残波ブラックなら、1,000円!
ありがたや、ありがたや。
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そして、3日間、日替わりの特別価格で提供されるのがこちらです。
初日の4日(火)は、ビールが80円。(ヒョエ〜!)
2日目の5日(水)は、ステーキが半額。(ワオ!)
そして、最終日の6日(木)は、昨年のオープンイベントの時と同様に、串焼きと串揚げが、衝撃の1本30円だって。(ドっひ~!)。
コリャ、まいったね。
大将、大奮発じゃないですかー!
ということで、今週もあぶさん三昧なりそうな予感がぷんぷん。(笑)
予約は必至だな!?

◎もつ焼き あぶさん1周年祭
 開催日 2019(令和元)年 6月4日(火)、5日(水)、6日(木)

◆ もつ焼 あぶさん
 所在地 読谷村字波平1070番地1
 電 話 098-959-5649
 営 業 ランチタイム 11:30 〜 14:00
     居酒屋タイム 17:00 〜 24:00

どうも、キタローです!
何かと話題のあの場所に、ついに行ってきました。
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それは、こちら!
そうです、 読谷村トレーニング室 。
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行ってみると、利用している方が結構いました。
結構本気でムキムキを目指している方々、という風にお見受けしました。
中には、ボクみたいなヘナチョコもいると思いますが…みんな、本格派に見えちゃいました。
ちょっと、緊張したりして…。
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ローイングマシーンは、2台。
水圧式っていうやつだと思います。
コレは、結構やってて楽しかったです。
初心者でも結構簡単に利用できました。
でも、有酸素運動用のマシンとしては、かなり効果的 なものみたいです。
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こちらは、足の、特に太ももあたりの筋肉を鍛えるためのマシン。
右側のウェイトの重さをいろいろ変えてトレーニングできます。
これも、初心者にも使いやすかったです。
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これ、たしか太ももの裏当たりを鍛えるやつだったような…。
結構、きつかったです。
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バーベルですね。
なんか、いろいろ種目がるようですが、素人が手を出したら怪我をしそうなので、ちょっと遠慮しておきました。今度、専門家の方に教えてもらおーっと。
ちなみに、バーだけで20kgあるんだよね。
ボクは、今のところバーだけでも十分…。
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そしてこちらが、もっとも驚愕した50kgのダンベル。
ダレが使うのか?
さすがワールドカップクラスが使うことを想定している施設ですな。
ボクには、両手でも無理です。
逆立ちしても無理です。(そもそも無理)
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お!コレは嬉しいお知らせ。
月水金の週3日間、トレーニングアドバイザーが配置されるようです。
ボクみたいな、初心者にはスゴく助かります。
6月以降も続けて欲しいなー。
(追記:6月も継続して配置されるそうです。)
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中高生も、もちろん使えまーす。
部活の筋トレとかも、本格的な機材を使ってできますね。
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もちろん、禁煙。(笑)
いろいろな機材があって、なかなかワクワクする施設でした。
料金も超お得だし…コレは、通っちゃうかも。
ちなみに、タオルと水分は自分で準備してください。
室内用シューズも必要です。

  所在地 読谷村字座喜味2079番地1( 位置図
  開 館 月〜金   8:30 ~ 21:30
      土、日  10:00 ~ 13:00、14:00~18:30
     (13:00~14:00の間は休憩時間の為閉館)
 休館日 火曜日
 利用料 村内 中・高生100円、大学・一般200円
     村外 中・高生200円、大学・一般300円
     ※村内、村外とも1人2時間あたり

どうも、キタローです!
この間、ゆんた市場のところを歩いていたら、ぐうぜん大先輩にバッタリ。
そして、こんなモノをいただきました。
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モリンガ茶。
「大地の恵み健康茶」だそうです。
よみとんも、一杯飲んで一息ついてます。(笑)
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ところで、モリンガって何?
と思ったかた、いらっしゃるでしょう。
ボクも、思いました。
なので、調べてみましたよ。
モリンガとは、和名でワサビノキという植物で、葉や実だけではなく、花や根等ほとんどの部分が食用となるようです。
しかも、奇跡の木と呼ばれるほど、ビタミンやポリフェノールや食物繊維をはじめ様々な栄養成分を含んでいるみたいなんですよね。
なるほど、ミラクル…いわゆる、スーパーフード ってやつですね。
知らなかったなー!
葉は、普通に野菜として炒めものとしても食べられて地域もあるみたいです。
モリンガチャンプルー…食べてみたい気がする。
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で、そのモリンガの葉(100%沖縄産)を使って作られたのが、このモリンガ茶。
裏の方の表示を見てみると、
「販売者:薬草園 沖縄ウスリファーム 読谷村渡慶次〜」とあります。
実は、読谷でもモリンガは、栽培されているんですね。
しかもコレをくださった大先輩は、
「モリンガの栽培を20年くらい前からやっている」とおっしゃっていました。
結構前から注目してたんだなー…スゴイ。
お味のほうは、特に癖もなくやさしい麦茶のようなテイストで、思ったより…というか、とても飲みやすかったです。
ちなみに、ノンカフェイン。
正式な発売は、これからだそうですが、読谷発の健康ドリンクとして、要チェックかも!?
ペットボトルも気軽でいいんですが、麦茶パックみたいなのがあるなら、お家で沸かして、冷蔵庫に常備するのもいいかも、なんて思いましたよ。

※実は、よみとんだけではなく、モリリンというオリジナルキャラクターもいるんですが…それは、また今度。

どうも、キタローです!
先日、読谷物語 のオーナーI氏のお誘いを受け、一緒にお酒を飲む機会がありました。
もちろん、読谷物語で。
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ヒョンなきっかけでお誘いをうけたんですが、I氏といえば読谷では伝説的な経営者。
コレは、いろいろ面白いお話が聴けそうだと、喜んでお伺いしました。
案の定(?)アメリカ屋を起業をした頃のお話から、「読谷物語」というお店を作ったわけとこれからのこと。さらには、沖縄・読谷への思いや伝統文化論まで…たくさんのお話を聴かせていただきました。
いやぁ、I氏ワールドをたっぷり堪能させていただきましたよ!
中でも「読谷物語」の物語は、ホント興味深かった…っていうか、読谷への熱い思いが詰まってて感動ししちゃったなぁ。
1996年の開店から、もうすぐ四半世紀。
その読谷物語の誕生秘話的なものは、いつかしっかり文字にしたほうがいいいなぁと(僭越ながら)思っってしまいました。
先輩のお話がどんどん熱を帯びていくうちに、ボクも帰る時間を忘れちゃって…そんなこんなで、いつの間にか夜は更けていったのでした。

◆ 読谷物語
  所在地 読谷村字波平2481番地1
  電 話 098-956-0002
  営 業 18:00 ~ 23:00
  定休日 毎週日曜日、第2、第4日曜の翌月曜日

どうも、キタローです!
今朝の新聞(沖縄タイムス 5月20日 19面)に衝撃的な記事が掲載されていました。
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それは…。
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「読谷にもバンクシー?」…一瞬、あのUFO のことかと思いましたが、もちろんそうではなく、比謝地内の某所にリアルな バンクシー っぽい落書き(!)が描かれているという記事でした。
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でた…ついに本当に出てしまったのか?リアルバンクシー。
うーむ…確かに、ソレっぽい。
UFOもそれなりにアーティスティックだったけど、こちらは、かなり本物感に溢れてますな。(ボクは、どっちかっていうとUFO派ですけど)
記事中の喜舎場園長の「まさかなと、気になっていた…」というコメントに、そうでしょうそうでしょうと共感するとともに、伊佐さんの「もしすごい作品だったら、みんなで楽しめたらいいね」という肩の力の抜けたコメントにホンワリしちゃいました。
いいね、読谷。
でも、この壁画。
本物だった、それこそ大ニュースですな。
さすがに擁壁は切り取って保存できないと思うけど…。

※同じ記事のネット版は、こちら をごらんください。

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