キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

どうも、キタローです!
読谷のロックヒーロー、ナオキ屋のセカンドアルバム”Z宅ROCK音”(ジタクロックオン)ついに入手しました!
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(内気でシャイで気弱なくせに妙に自意識過剰で自己顕示欲満載な、あの名作マンガ バタアシ金魚 のカオルみたいな)ナオキ屋らしさ溢れるアルバムジャケット(?)に早くも涙…。
コンセプトアルバムっていうか…トータルアルバムというか…台湾の老街の市場(?)の猥雑さを感じさせると言うか、とにかく色々てんこ盛りの13曲+2シークレットトラック。
最高です。何かがあります…それが何かって上手く言えないけど。
ナオキ屋の声って、ウマいかヘタかっていうより、何というかそういうのを超越した哀愁さえ感じさせるんだよね。そう、哀愁。妙に物悲しいんだよな、そのへんブライアン・ウイルソン 的。(ゴメン…言い過ぎた)
夜更けに聞く、”後で会いましょう”(13曲目)なんか、涙ちょちょぎれモノです。
あーなんというか、やっぱりナオキ屋ワールド全開。ホント、我らのロックスターは、唯一無二のミクロコスモスを旅する旅人なんですね。
コレは、一家に1枚(できたら2枚)な、迷作…いや名作です!(ベタですいません)

ところで、アルバムをゲットしたら、ライブも行きたくなってきたなぁ…あ、7月30日には、鳳ホールでレコ発ライブ があるんだ!これは、是非行かなくちゃ!!
…って、すみません。ボク、既にゲットしてました。まだの方は、是非!

どうも、キタローです!
気になっていた、渡慶次カタノー角力大会 に行ってきました。
ちなみに、角力は、”カクリキ”じゃなくて、やっぱり”すもう”って読むのが正解だそうです。(…ザンネン)
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会場の渡慶次公民館には、特設土俵が設けられていました。
渡慶次の土俵は、大相撲の土俵と違って四角い土俵(砂場)で、四隅に紅白の柱が立てられていました。
ただ、そこから出たら負けっておけじゃなくて、沖縄角力 の勝ち負けは背中(両肩)が完全に地面に着いたかどうかによって決まるんですね。
しかも、着衣で四ツに組んでから始まります。
TVで観る大相撲といろいろ違ってるんで、かなり面白いです。
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渡慶次の角力大会は、例年個人戦と団体戦が行われます。
今年は、団体戦から行われ、5チームが参加していました。
無差別で行われるので、組み合わせによってはかなり体格差がある場合もあって、それが逆に会場を盛り上げていましたよ。
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こんなふうに着衣でお互いの帯に手をかけた形で試合が始まります。
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今年も、中々の熱戦が繰り広げられていました。
会場からのヤジも、沖縄角力の醍醐味の一つだそうです。(ネット知識)
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会場には、地域の皆さんを中心に角力好きな皆さんが集まって。声援(ヤジ)を送っていました。
何だか妙な一体感。
老若男女、みんなで楽しめる(?)とこがいいなぁ。
この日は、夕焼けがやけにキレイでした。
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豪快な投げが決まったり…
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長い力勝負の末に、決着がついたり。
地域の力自慢の皆さんが繰り広げる試合は、結構興奮しちゃいます!
青年会による実況中継もありますが、若干たどたどしくて…それもまた愛嬌というか、微笑ましくて良かったです。
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地域の重鎮方は、こちらのテント席で泡盛をやりながら観戦。
しかし、夏の夜の沖縄角力大会。
夕涼みしながら、熱戦を無料で楽しめるって、コレはなかなかいいなぁ。
ボクもビール片手に盛り上がっちゃいました。
渡慶次青年会、ナイスですって大声で言いたいです。
来年は、キャンプ用の椅子とクーラーボックスを持って参戦(観戦)しよーっと。
超ローカルな大会ですが、コレって、県外やインバウンドの方々にも絶対オススメです!

※渡慶次角力大会豆知識 過去には優勝賞品が山羊一頭だったこともあるそうです。

どうも、キタローです!
先日、オープンした琉球麺屋 一歩 にようやく行ってきました。
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場所は、親志の国道58号沿い、前にはちれんがあった場所 です。
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琉球麺屋 一歩(いっぽ)。
あの、醤(じゃん)の姉妹店になります。
江田君率いる、江田フードサービスの新店舗ですね。
これは、期待大ですな!
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はちれん時に比べると、少しだけ雰囲気が変わってます。
ひさし部分が板張りになっている?
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入り口は、店舗向かって左側からになります。
これは、はちれんの時と同じですね。
でも、少しオシャレになっているような…。
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お店の中に入るとこんな感じでした。
迷わずカウンターへ。
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こちらメニュー。
ラーメンの表示は、”らぁめん”なんですね。
3種のらぁめんに、餃子のみ。
うん、なんだか潔いていい感じ。
醤の系列なんでと、担々麺 という気もしますが…やはりここは、おすすめのくがに塩らぁめんでしょう。
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三種のらぁめんは、こんな感じのビジュアルのようです。
うんなかなか美味そうじゃないですか…楽しみ♡
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はい、こちら江田君。
トレードマーク(?)のストローハット姿は相変わらず。
真剣な表情が素敵です。
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おっと、ランチタイムは、麺大盛り無料のサービスを行っていました!
これは嬉しいですね。
もちろん、お願いしました。
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きました!
くがに塩らぁめん。
うーん、美しい見た目じゃないですか。
琉球麺というだけあって、沖縄そばの雰囲気も感じます。
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澄んだ黄金色のスープに、やや細めのちぢれ麺。
その上に、軟骨ソーキ、半熟卵、白髪ねぎ、メンマ、刻みねぎが載っています。
スープの香りも優しい感じです。
江田くんに聞くと、豚骨とか鶏ガラは使わずに、野菜とミンチ肉だけでとったスープだそうです。(違ってたら、ゴメンなさい…)
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スープを一口すすると、スッキリした感じの中にほのかな甘さが…美味いです。
塩加減もいい感じ。
麺は、柔らかすぎず硬すぎず。スープに合います!
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軟骨ソーキも、柔らかく煮込まれていて美味しいかったなぁ。
沖縄そばだけじゃなく、らぁめんにも合いますねー。
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スープが残ったので、麺大盛りにしたにも関わらず…禁断のごはん投入。
罪悪感を感じつつも…やっぱり、美味かった。
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スープを一滴も残さずに完食。
ハッキリ言って…美味かった!
コレは、麺類を食べに行くときの選択肢が増えちゃったなー。
思えば、醤もどんどん味が進歩しているように、このお店もこれからも一歩一歩(!)江田くんの理想の味に向かって進んでいくんだろうなぁ…楽しみ!
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帰りに、オープン記念(?)にラムネをいただきました。
沖縄めんそーれラムネ!
なんかちょっと嬉しい。(まだ飲んでません)

◆ 琉球麺屋 一歩
  所在地 読谷村字喜名458番地3
  電 話 080−6491−0141
  営業時間 11:00〜20:30
  定休日 木曜日

どうも、キタローです!
うっかりしておりましたが、明日はおさかなフェスタですよ。
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読谷村漁協 の恒例おさかなフェスタ。今年で、もう21回目なんですね。
毎年、盛りだくさんの企画で、お子ちゃまから大人まで楽しめるイベントになっていますが、
今年もいろいろ準備しているようですよ!
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競り場や食堂も新しくなっているし、今年は、例年以上にもりあがりそうだな〜。
観光協会情報によると、カフェ プルメリアも出店するみたいですよ。
うーん、これはちょっと行ってみなくてはだな。
夏だ!海だ!都屋漁港へ今年もいくぞ〜!って感じですね。

◆ 第21回おさかなフェスタ
  日 時 2017年7月16日(日)
  会 場 読谷村都屋漁港(読谷村都屋33)
  主 催 読谷村漁業協同組合(098-956-1640)

どうも、キタローです!
今、旬なんでしょうか?
読谷村内では ドラゴンフルーツ が出回り始めてますよ!

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先日も、立派なドラゴンフルーツをいただきました。
ドラゴンフルーツって、追熟しないんですね。
完熟してから収穫しないと、いくら置いといても甘くならないようなので、完熟したものを収穫して新鮮なうちにたべるのがベストだそうです。
完熟すると、しっかり甘くてすごく美味しくて、しかも 実は栄養豊富 な果物だそうです。
よーし、今年の夏は、完熟したドラゴンフルーツを食べて乗り切っちゃおうかなー。

どうも、キタローです!
7月30日は、730記念日。
1978年のこの日「車は左、人は右」に交通ルールが変わった日ですね。(沖縄オンリーのお話ね)
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しかーし、今年からは、ちょっと違います。
将来、読谷のウッドストック!といわれる(かもしれない)、ナオキ屋ライブが行われる日!なんです。
そんな伝説ナイトに参戦すべく、ライブのチケットをついにゲットしました!
手にした感じは…結構、いい紙を使っていてプレミア感があります。
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※この写真は、ナオキ屋本人から頂きました。

ナオキ屋、現在、チケットの販促キャンペーンで毎朝、大湾交差点大型ビジョンの前で朝立ちしているようです。来年、村長選挙があるので、「何だ?」と訝し(いぶかし)がられるいるようですが、そんな深い意味は無く、たんなるチケット販促キャンペーンの一環だから!って言い張ってたので…きっと、そうだと思います。
さすが、鳳ホールを満杯にすると豪語しただけに、なりふり構わぬって感じで突っ走ってますね!そんな姿に、ロック魂を感じるなぁ!
皆さんも、プレミア化必至(たぶん)のチケットを早めにゲットしてくださいね!(ナオキ屋、ちょっと泣きそうなんで…)

ナオキ屋 Z宅ROCK音 CD発売記念ライブ
  2017年7月30日(日)
  読谷村文化センター 鳳ホール
  開場 18:00 開演 19:00
  チケット 前売り 2,000円、当日 2,500円
  チケット取扱店
  FMよみたん、スポーツプラザAP、鶴亀堂ぜんざい、高良レコード店、古着屋LEDGE

どうも、キタローです!
前に、お、気づいたら、コンビニ⁉ ってこのブログに書いたところですが、いよいよ具体的な形が見えてきましたよ!
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こんな感じです。
青がイメージカラーのあのコンビニですね。
ハッキリいっちゃうと、ローソンです。
この間まで整地作業をしているなぁと思ってたら、あっという間に出来上がってました。
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看板も、朝は無かったのに、夕方にはこんな風に…はやっ!
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”マチのほっとステーション”のオープンは、7月27日の木曜日に決定したようです!
あー、なんか初日に行っちゃうんだろうなー。
ところで、お店の名前が、ローソン◯◯店になるんか気になるなぁ。
地番的には、長浜ですが、イメージ的には瀬名波って気もするし…。

どうも、キタローです!
この間、陶にカレーを食べに行った時 に、「展示内容、変わってますよ!」ということだったんで、ギャラリーも覗いてきました。
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おー、なるほど、だいぶ 変わってます ね。
ちょうど欲しい!ってサイズ感のモノが展示されていました。
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こちら、真上から撮っているので、色(赤)絵の丸い陶板…のように見えますが、実は高台があります。
大小2段重ね。(小さい方は、シルバーが渋いっすね)
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酒器や花器のグループの展示台。
四角い酒器が、イカしてます。
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こちらは、なかなかバリエーション豊富。
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先程のやつの色違いバージョン。
黄色と緑のドットがポップな感じで、素敵です。

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陶板、色違い4連発。

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こちらは、たぶん小さいながらも厨子甕。
いわゆる骨壷だと思います。
手前にある、山形(ノコギリ状?)の焼締のものは…何だろう?
わかりませんが、形がキュートです。
文鎮的な使い方でしょうか?
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土器っぽい質感の香炉(たぶん)。
パナリ焼みたいな雰囲気も感じますね。
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こちらは、どっしりしたフォルムの壷。
マンガン釉でしょうか。
マットな質感がクールです。
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2015年に OISTで行われたイベント の時のものでしょうか?
工房での様子を写した写真とパンフレットも展示されてました。
コナンパクトですが、米司さん好きにはたまりませんねー。

しかし、こんな風に定期的に展示が代わると観に行くのも楽しみで、通っちゃいそうですね。
どのくらいの頻度で展示が変わるんだろう?
今度、米司工房ファミリー展(卒業生の皆さんの作品も含めたやつ)も開催して欲しいなぁ。
北窯(米司さん)ファンだけではなくやちむん好きな方は、足を運んで見る価値がありますよ!

◆ tou cafe and gallery 
  住所 読谷村字伊良皆578番地 
  電話 098−953−0925

どうも、キタローです!
毎日暑いですねー。
こんな日には、冷たいビールでも…ということで行ってきました!
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今年一発目のローヤルスカイビアガーデン!
トリイ基地前にそびえるローヤル・ホテル&レストランの屋上にあるビアガーデンです。
いやぁ、日が暮れる前からのビール…サイコーですね。
ここは、ホントに眺めが良くて、晴れた日には、渡名喜島や粟国島まで見えちゃいます。
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はい、サンキュー、サンセット!
美しい夕陽に乾杯!って感じで、気分も盛り上がりまくりです。
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そしてトワイライトタイムからマジックアワーにかけて、見事な空の色、海の色も楽しめちゃいますよ。
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夜の帳が降りてきたらきたで、今度は嘉手納から那覇にかけての夜景が美しい!
これで、ビール、泡盛、ハイボール、ワインなんかが2時間飲み放題だから、たまりませんな。
ビール(オリオン生。他に麦職人もあり。)を、ジョッキに注ぐのはセルフサービスなんですが、それもまた楽しい。
ごらんおとおり今年は、ちょっとリニューアルして、全面ウッドデッキになってます。
(去年までは、池?があったりしましたが、こっちのほうがいいかも!)
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2時間飲み放題で、男性2,000円、女性1,800円、さらにハンドルキーパー800円!(ソフトドリンクのみ)っていう値段設定もなかなかいいですね。
ちなみにおつまみは、注文すると下のローヤルレストランで作って持ってきてくれます。
そっちも、なかなかイケますよ!
夏季限定のこのビアガーデン、今シーズン何回お世話になるのでしょうか?
週一くらいになりそうな予感が…。

ROYAL SKY BEER GARDEN
  所在地 読谷村字楚辺1315番地
  電 話 098-956-3321

どうも、キタローです!
先日、気になっていたあのお店に行ってきましたよ。
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それはこちら、長浜のファミリーマートの裏手のほうにあるイカした建物、オープン1周年を迎えた YOMITAN TRANSIT の中にある…
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天ぷらバル ラ・ボッカ !
こちら、つい最近リニューアルして、店名が「風待月」から「ラ・ボッカ」に変わったみたいですね。
風待月の時から行きたいなぁと思いつつ、ちょっとボクにはオシャレ過ぎるかなぁと躊躇していましたが、満を持しての初訪問です!ワクワク。
(お店のサインは、これからリニューアルするみたい…)
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これが、ラ・ボッカのリニューアルオープンを告知するパネル。
真っ昼間に写したので夏の青空と雲が写り込んでいます。
(反射が気になったけど、まぁ、コレはこれで…)
ちなみにお店は、17:00オープンです。
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さて、日が暮れた頃、お店に行ってみました。
ガラスのドアを開けると、お寿司屋さんのような大きな長い木のカウンターと、4人がけのテーブル席が2つ(たしか)ありました。
シンプルで落ち着いた空間で、BGMもいい感じのJAZZがかかってました。
おー、なんか大人な感じ。
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突き出しは、おせんべいの上にカッテージチーズと生ハムが載っているヤツ。(たぶん…正式な名前忘れました。)コレ、美味かった!クラッカーじゃなくてせんべいのカリカリ感が新鮮でした。
一緒に天ぷらもでてたと思いますが、すでに食べてます…。
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メニューは、こんな感じ。
創作天ぷらと定番の天ぷらを中心に、とりあえずの一品、今週の採れたてサラダ、魚介系の料理、お肉料理に〆のどんぶり飯。
いろいろあるんで、目移りしちゃいます!
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まずは、洋風野菜のお新香著季節野菜のピクルスの盛り合わせ。
これも美味しかった!
ビールにも日本酒にもイケますね。
スパークリングワインや白いワインでもいいかも。
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ということで、スパークリングワイン。
泡あふれスパークリング(?)たしかそんな名前でしたが…日本酒の盛っ切りみたいな感じで、これは新鮮。泡が溢れる感じがステキ!です。
実は、泡の溢れが足りなかったと、この後もう一度注ぎ足してくれました!うれしー!
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茗荷(ミョウガ)の紋甲烏賊巻き天ぷら。
はい、もう美味しいです。
ミョウガの風味とイカの柔らかさが…たまりません。
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マグロの天ぷら チコリのせ 梅肉みりんソース。
いくつでも食べられそう。
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ドライトマトを使ったカプレーゼの天ぷら。
ドライトマトがほんのり甘くて…チーズにバジル…見た目イタリアンなニクいやつです。
ボク的には、一番の大ヒットかも。
コレには、ワインかな。
赤ワインがいいです。
もちろん飲みましたよ!
揚げたて天ぷらって、マジ美味いなぁ。
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こちらは、水ダコのアヒージョ バケット付き
いやぁ…天ぷら以外もいけますね。
アツアツです。
パンは、もう少し厚めかつ中はしっとり系のやつが好みでかな。
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ローストにんにくとパルミジャーノの天ぷら。
にんにくがもうすっごく柔らかくなっててトロットロッ。
しかし、
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リンゴとシナモンの天ぷら ブルーチーズ添え。
リンゴの天ぷら、ほんのり甘酸っぱくて…アップルパイですね。
軽いアップルパイ。
ブルーチーズが効いてます。
デザートとしても最高でした。
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いやぁ、しかし、カウンターで揚げたての天ぷらが食べられるっていいなー。
しかも、お値段も結構リーズナブル。
こりゃ通いそうだな。
しかし、ここ。
なんか、あんまり教えてくないお店リストに入りそうな気分だなー…なんちゃって。
いいお店なんで、皆さんも、ぜひ!

◆ 天ぷらバル ラ・ボッカ
  所在地 読谷村字長浜1661番地1(YOMITAN TRASIT 内)
  電話番号 098-958-6553

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