キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

2017年07月

どうも、キタローです!
まだ興奮冷めやらぬ、昨夜のナオキ屋ライブ。
本人のたっての希望で、特別に写真撮影、映像・音声、録音録画その他全てOKというオープンな展開に。
開演前の諸注意で、逆にフェイスブック、ツイッター、インスタグラム…ありとあらゆる方法で、ナオキ屋情報を拡散して欲しいという自己顕示欲の塊ナオキ屋節全開のお願いがあったりで、もうその時点でウケた…。
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手書きの案内板が、イカしてます。
コレ、もらっておけばよかった。
(よく見るとコレ、街頭宣伝活動で使ってたプラカードじゃ…。)
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はい、お約束のこのショット。
一応撮っておきましたよ。
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入場の際には行列が出来ていました。(最大限に長く見えるように撮影/トリミングしています。)
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会場内は、開演を待つナオキマニアの皆さんで異様な雰囲気が充満…というふうでも無く、比較的のんびりムード。
逆に結構シニア層も会場に…シニアにも密かに人気が浸透しているのか…それとも親戚関係最大限動員作戦なのか?この際、細かいことには触れずに…。
ちなみに、前のお兄さんは、あごがなんだか気になる様子。
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そして、いよいよ、はじまりMAXXX!!!!
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緞帳が上がると、青い幕(ブルーシート?)が左右に振られてました。
こ、コレ波ですよね?たぶん、波。いや、きっと波。
と、思ってたら、向こう側からナオキ屋がジャーンプして登場。
トランポリンか?手にはサーフボードならぬボディボードが…。
「のってるかーい?」「みんな、のってるかーい?」
って…コレからでしょノルのは。
あんたの曲聞いてから、と突っ込みつつウケる。
つかみはOKってことでしょうか?
1曲目は、「愛で地球を救う」。
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2曲目は「オレオレロック」
赤を基調としたライティングで、そこはかとなく悪徳感を演出(?)
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抱かれたい男No.1は、何曲目?
青を基調のライティング。
この頃には、グダグダ感 ナオキ屋のペースに巻き込まれて、良くわからなくなってます。
まさに、ナオキ屋ワールド全開!
失笑、苦笑、時々爆笑。決してコミックバンドではなーいと、本人は申しておりますが…。
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真剣な感じも織り交ぜつつ。
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売れっ子アーティスト風に、巨大ボールも会場に飛ばしつつ。
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伝説のローカルサーフロックバンド、カサノバクラブ(!)のパンギャー氏を迎えて「お目出度い」from 1st。
音源のセット忘れとか…関係ないね!勢いでカミングアウトして無事通過。
それにしても、カサノバクラブ…結構好きなバンドだったなぁ。
バンド名は、アレだったけど。
でも、パンギャー。鍵盤ハーモニカを持って出てきたのは何だったんだろう?一切使用しなかったけど…。
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コレは、たぶん「都落ち」。
普通に熱唱。
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ストロベリーナプキン。名嘉太一氏と盟友84氏を迎えての「ラスタ三原色」。
打ち合わせしてねーのかよ!ってツッコミはヤボ。
太一氏の、どうすんだっけ?ってボケ。
84氏の適当な雰囲気。
全て計算づく。
そのへんは、もうナオキ屋しかわからない…。
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そして、「寝るっきゃナイト」from 1st。
この曲のラップのパートが一番安定感あって安心して聴けた…って今回のライブにボクと同行していただいた皆さんが一様に申しておりました。
たしか、MCでも活躍していたNAOTOと TOMOYA クーニーの二人だったと思うけど…違うかな?
(すみません、確認したところ、クーニーさんでした。ゴメンナサイ)
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そして、シャオロン・トゥ・ザ・スカイの當山”魂”貴史氏もゲスト出演!
ちょっとちょっとーって感じもしますが、なぜかギターバトル勃発。
無謀な挑戦のような気がしますが、結果は…魂氏からギターを渡されたフロアのお客さんが、かっこいいリフをかまして勝つという予想外の結末。
曲は…えーっと、何だっけ?あ、「YES NO まくら」。
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そしていよいよ最後の曲「後で会いましょう」(たぶん)を歌い終えるというところで、突然ナオキ屋が悶絶。
ステージ横のスクリーンに浮かぶ、赤い文字。
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な、なんだ、この…仕込まれた感満載の新喜劇的展開は。
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悶絶するナオキ屋を抱きかかえる、NAOTOたち。
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大丈夫、痛いけどボク頑張るよ!というナオキ屋に、いつの間にかステージ上に勢揃いしているゲストやスタッフの面々が拍手と声援を送る…な、なんだ、この茶番。
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この写真を一見すると、観客の皆さんへのお礼のあいさつをしているように見えますが、たぶん、痛風と無職を言い訳にして物販のことを話していたんじゃないかと…本人的には、ライブ2割、物販8割って言ってたし。
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そして、お約束。
アンコール無しと言いつつも、無理やり本日2回目の「紅芋タウン」とともに、ステージに上がれという煽り。そして、大物アーティストだったら間違いなくスタッフに制止される、前に来いよ!と観客を無理やりステージ前に呼ぶ行為。コレ、最終的に名前呼ばれるもんだからたちが悪いです。(イヤじゃないけど)
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ということで、予定調和的に大団円。
主催者(本人)発表、本日の有料観客数705名。*1
こうして見ると、ほんとにそれっぽい感じ。
ホールというより、ライブハウス風ですが…。
後方のお客さんも、全員前に呼び寄せてソレ風にって…とても言えないよ。
そして全員集合の写真を撮影してライブ終了。
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終了後、いち早くステージを降り、先回りして帰宅する観客を物販に無理やり誘導しようとしているところを、竜海くんにたしなめられるナオキ屋。
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CDやTシャツを買ってくれたお客さんのために設置されたサイン席。
ライブ終了後にも関わらず、頑張ってサインしてました。
その辺さすがです。
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ナオキ屋レコ発ライブ。
たぶん、アリーナツアーとかドーム公演とか無いと思うけど(…当分は)、読谷で一番の箱を一杯にすることにチャレンジしたナオキ屋の熱いソウルはたぶん、読谷村伝説の一つになることでしょう。
いろいろご意見はあるでしょうが、コレがナオキ屋だ!ってことは間違いなく示せたんじゃないでしょうか。
以下、ナオキ屋と親交の深い宮平真一氏が自身のFBに書いたライブ評を引用します。(宮平さんごっつあんです。)

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ナオキ屋セカンドアルバム「Z宅ROCK音」発売記念ライブ無事終了!
いわゆる平均以下の風貌・歌唱力・演奏技術、自意識過剰で適当な性格と上滑りトークに加え、パクリ、デタラメ、ごまかし、偽善、露骨な押売と経費削減、準備練習不足に歌詞忘れ、アクシデント続出、場当たり的進行等々 負の要素満載にも関わらず、それらが全てプラスに作用してしまう類稀なるライブ。
皆さんもぜひ一度、唯一無二の「ナオキ屋マジック」をご体感あれ!(引用終わり)
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もう、なんていうか…そのとおり。
ビバ、ナオキ屋!
ありがとうナオキ屋マジック。
伝説ナイトに立ち会えて、感無量です。

※追伸
今日、改めてナオキ屋の1stと2ndを聴き直しましたが、結構いいんだよね〜。やっぱり。
クセが強いだけに、クセになります。

*1 翌日、本人のブログで、当日の入場者数が、302人だったと発表されました。それでもスゴいよ!

どうも、キタローです!
今日は、ナオキ屋レコ発(CDだけど…)ライブでした。
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満員のオーディエンスを前に、完璧(?)なライブパフォーマンスを見せたナオキ屋。
最後の最後、深刻なアクシデントに見舞われるも無事に感動のフィナーレを(無理やり)観せてくれました!
ビバ、ナオキ屋(というよりナオキ屋ファン)。
詳細は、次回を待て。

◎ナオキ屋CD発売記念ライブ Z宅ROCK音
 ⚡ナナジュウハッテン⚡ロック LIVE⚡
 2017年7月30日(日) 19:10〜21:50 ※終了

どうも、キタローです!
今月号の Discover Japan をパラパラとめくっていると…
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ガラス工房 日月(hizuki)のおおやぶみよさんが登場していました!
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なんと、あの女優の柴咲コウさんが各地の作家を訪ねる(たぶん)っていう連載ページで取り上げられてました。しかしも8ページにわたって!
すげー!柴咲コウさんの、お気に入りなんですね。
(ちなみに、ボクも好きです!…そこ、関係ないか?)
みよさんのギャラリーって、渡慶次にあるんですよね。
ちょっと奥まったところにある木造のかわいらしいギャラリー。
以前は、ギャラリーのお隣に工房もあったのですが、最近、少し離れたところに移転したそうです。
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定番のラインシリーズの写真が1ページまるまる使って掲載されてました。
やっぱ、美しいなぁ。
インタビューでは、みよさんが
「定番をコツコツとつくる。個展のために新作を、と決めてない」
「本当に使いやすい、暮らしになじむデイリーなうつわを、無駄にならない程度の量、持てばいい」
って…なんかいいなぁ。そういう感じ。
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新しい、工房で柴咲さんとツーショット。
8ページに渡って、たっぷりみよさんのインタビューと日月のうつわが紹介されているので、日月(おおやぶ・みよ)ファンの皆さんには、たまらないでしょうね。
もちろん、この記事でファンになる方もいるんだろうなぁ。
あ、みよさんの新居の様子も写ってましたが、チョー素敵だったなぁ。

日月( hizuk ) ギャラリー
  所在地 読谷村字渡慶次273番地
  電 話 098-958−1334
  営業日 月〜土 10:00〜17:00
  定休日 日曜日

Discover Japan 2017年 8月号
  枻出版社
  定価 780円
  ※Amazon や お近くの書店で

どうも、キタローです!
最近お気に入りの、読谷工房JIJIのお弁当(ジジ弁)の8月分のメニューを手に入れました。
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ジジ弁って、冷凍食品を使ってないんですねぇ。
何となくヘルシー感満載です。
実際食べても美味しかったし。
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こうして見てみると気になるメニュー、いろいろありますねぇ。
4日、15日、24日あたり…やばい、どれも美味そうに見えてきた!

注文(配達してくれるのかな?)は、当日の朝の10時までOK!みたです。
ちなみに、12:00〜12:15分の間、読谷村役場の通用口付近で(ほぼ!)毎日販売しているそうですよ。
(実際、この日替わりメニューも、そこで頂きました。)
そこなら、特に注文しなくても、ゲットできると思います。

読谷工房 JIJI
  注文用TEL 098−923−3614

どうも、キタローです!
うちから徒歩3分くらいのところに建設中だったローソン。
本日、新聞に折込チラシが入ってました!
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建設中から何かと気になっていました が、いよいよオープンです。
注目の店舗名は、”ローソン読谷長浜店”でした。(まぁ、そうでしょうな)
本日、このあと午前10時オープン。
ちなみに、チラシには、100円割引券も付いております。
また、なんと500円のオリジナル福袋も販売しちゃう(先着100個限定!)ってことで、これはちょっとしたお祭りですね。
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期間限定のオープンセールもやっちゃうみたいです。
今日、早速お弁当でも買いに行こうかな。
いやぁ、何か、しばらく意味なく通っちゃいそうです。
これで、地域問題(個人の感想)ともいえる(?!)、長浜ファミマの混雑問題も解決するのでしょうか?
そっちのほうも気になります。

◆ ローソン読谷長浜店
  所在地 読谷村字長浜1091番1

どうも、キタローです!
突然ですが、読谷山花織、可愛らしくていいですねぇ。
読谷山花織(よみたんざんはなおり)の着物、村民としては一つくら持っておきたいものです。
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ということで、ひとつ織ってもらいました。
色と柄は、花織組合 の方々と、サンプルを見せてもらったりしながらいろいろ相談して決めました。
男物は、一般的に柄が細かいそうで、たしかにそのほうが粋な感じがします。
で、織り上がったのがこちらです。
いやぁ、可愛らしくて渋い!
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なかなかというか…かなーりいい感じです!
男性用の反物は、女性用に比べて幅広に織らないといけないようで(男性のほうが大柄なので、着物にする時に幅広の生地が必要なためだそうです。)それなりに手間がかかるようです。(ということは、お値段も…)

読谷山花織一人一着運動…個人的に始めました。
懐的には、ちょっとアレですが(ははは…)、気分はアゲアゲです!
読谷村民ならいつかは、花織…皆さんもいかがでしょう?

読谷村花織事業協同組合
  所在地 読谷村字座喜味2974番地2
  電 話 098-958-4674

どうも、キタローです!
この間、58works社長Mのおつかいで、泡盛 残波でおなじみの比嘉酒造の本社に行く機会がありました。
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本社は、工場と同じ敷地にあります。
さすがに、ここであの残波が作られているんだ!と思うと、しばし感慨にふけっちゃっいましたよ。
ここには、たぶんすっごい古酒とかもあるんだろうなぁ…飲みたい、飲んでみたい、いや、香りだけ、なんなら見るだけでも…と妄想が膨らんできましたが、気を取り直して工場ではなく、本社の事務所にほうにおじゃましました。
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こちら、事務所の内部。
接客スペースです。
なかなか入る機会もないので、ちょっと緊張しました。
中に入ると、サガン鳥栖をはじめスポーツキャンプで来村したチームから贈られた色紙がいっぱい掲示されていました。歓迎セレモニーでの特産品贈呈へのお礼にいただいたんでしょうね。
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用事も終わり、ふと見ると、比嘉酒造の商品を陳列した棚が目に入りましたよ。
うん、うん、どれも良く見る…んっ?
中に見慣れないものが!
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それが、こちらです。
残波ホワイトと残波プレミアム(青・緑)のちっちゃいやつ!
300mlボトルです。
初めてみました!(…でも、結構なお値段)
比嘉兼作社長に聞いてみると、
どうも、読谷村ふるさと納税の返礼品の見比べセット  用で作ったみたいです。
それから、インバウンドの方も含めた観光の方が居酒屋なんかで飲む時、720mlの通常ボトルだと飲みきることができないので小さなボトルの需要もあるのかなぁと思ってますよ、ともおっしゃってました。
あと、やっぱりお土産用。
なるほどねー。
比嘉社長には、他にも最近の泡盛業界のお話とかなかなか興味深いことを伺えたので、楽しかったな。
たまにはお使いにいってみるのもいいですね!?

有限会社 比嘉酒造
  所在地 読谷村字長浜1061番地
  電 話 098−958−2205

※工場見学は、基本的に実施していないそうです。

どうも、キタローです!
この間、家の中を片付けててたら…出てきました。
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クブシミの平皿…。
コレ、工房十鶴のものです。
結構デカイですよ。
長さ35センチくらいあります。
クブシミって、和名でコブシメっていうんですね。
ネット情報によるろ、甲イカの仲間で大型のもので、方言名が和名になった らしいです。
しかし、十鶴、やりますなぁ。
ユニーク過ぎです。
コレクション的には、結構貴重かも。
やはりコレには、クブシミの刺し身を載せるべきでしょうか…。
悩みどころ。

どうも、キタローです!
今日は、日曜日。
やっぱり暑いので、残波岬いこいの広場の Ti-da33 に、気になっていたあいつを食べに行ってきました。
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それは何かといいますと、じゃーん、この横断幕の…
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こいつ!アセロラフローズン でございます。
なんと、第6回 ニッポン全国ご当地おやつランキング で見事1位に輝いた一品らしいです。
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そして…はい、こちら!
アセロラフローズン。(実物)
思っていたよりたっぷり入ってて、なんか嬉しいっす。
食べてみると…うん、甘すぎず、酸っぱすぎず、程よい感じで、シャーベットで食べても、溶かしてジュースにしても美味しいです。
コリャ、いいね。
暑い時にピッタリ。
500円でも、全然OK!って感じです。
美味しいし上に、アセロラはビタミンCが豊富なようで美容にも健康にもいいみたいですよ。
あら、ますますお得。

ちなみに注文は、建物(マンタハウス!)の中にあるレストランのカウンターで行いますが、そのへんは、もうちょっと手軽な感じでできるといいなぁ…って思いました。

現在 Ti-da33では、アセロラの他にマンゴー、タンカン、シークヮーサー、パッションフルーツ、グァバの合計6種類フローズンドリンクを販売しているそうです。
ふむふむ、そっか。では、次は、パッションにしようかな?

Ti-da33
  所在地 読谷村字宇座1861番地
  電 話 098-958-0038

どうも、キタローです!
あんまり暑かったんで、久しぶりに座喜味城跡前にある「こだわりの豆、こだわりの氷、こだわりの味」でおなじみの鶴亀堂ぜんざいに行ってきました!
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鶴と亀のマークがトラディショナルな感じですね。
鶴亀道の看板。
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外観は、こんな感じ。
座喜味公民館前から座喜味城跡向けの一方通行を進んで、ちょうど読谷村立歴史民俗資料館・美術館の駐車場の向かいにあります。
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店内は、こんな感じ①
この丸テーブルの右側の黒い椅子(背もたれの低い方)にあの 蒼井優 さんが座ったらしいですよ。
ほほー。
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店内の様子②
さりげなく、「ぜんざいまいうー」って色紙が!
いろんな有名な方がご来店してるんですねー。
さすがです。
最近は、香港や台湾のガイドブックに掲載されたいるみたいで、インバウンドの方も多いそうです。
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店内の様子③
この、陳列用のガラスケース、いい感じです。
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そして、本題のぜんざいを注文。
いろいろ迷いましたが、やはりここは、蒼井優ちゃんも食べた紅芋黒糖ぜんざいを注文。
別名パープルダイナマイト(!)
ダイナマイトな感じはそれほどしなかったけど、むらさきな感じがヨミタンぽくっていいですね。
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むらさきの正体は、紅芋パウダーです。
そして、ちょっとわかりにくいですが、手前には紅芋アイスが鎮座してます。
うーむ、なるほどなるほど。
紅芋パウダーのかかった氷と黒糖しょうがシロップ(!)を味わっていると、奥の方からおばちゃんが、
下の豆も一緒に食べなきゃ!って…たしかにおっしゃる通り。
さっそく、下部に埋もれている豆をホジホジして氷と一緒に食す…ウマっ!
しかし、黒糖しょうがシロップ。なかなかいい感じ。しょうがの風味が効いてます。
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食べ進めていくと、こんな感じになりました。
豆は、ほんと柔らかくて程良く甘くて、言うことありません。
紅芋アイスも程良く溶けて、クリーミーな甘くて冷たいスープに…たまりませんな。
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はい。あっという間に完食。
いやぁ、美味しかったなぁ。
満足です。
次回は、抹茶ミルクぜんざいにしよーっと。
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鶴亀堂ぜんざい。
ぜんざいももちろん美味しいけど、実は地域活性化のためのNPO活動にも熱心なオーナーヒデキーの、ほんわりとした接客も魅力のひとつですね。(お母さんもいい味出してます。)
この日も、台湾(あるいは、香港?)のお客様が家族連れでいらっしゃていましたよ。

鶴亀堂ぜんざい
  所在地 読谷村字座喜味248番地1
  電 話 098-958-1353

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