キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ:飲食 > たべるとこ

どうも、キタローです!
友人KAZ氏のFBで、あのまーさむん小路に美味しいカレー屋ができたという情報がUPされていました。
しかもそのお店は、焼肉の老舗Gの出店しているとのことではありませんか!
これは、行かなきゃいけない!ってことで、早速行っていました。
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じゃーん!ベリーデリシャス牛カレー!
焼肉屋のカレーらしく、ここは、やっぱり牛カレーですよねー。
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店構えは、こんな感じ。
そして、お店の名前は、”YOMITAN PICNIC GOHANYA 果報 CURRY”。
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焼肉屋Gとは、なんと!知る人ぞ知る、沖縄市池原にある焼肉牛将(!)が出しているお店です。
お店の裏に牛舎があって、最初に行った時に衝撃を受けたなー。
昔、結構通ったなぁ…ゲタカルビとか、サイコーです。
その牛将だけに、牛カレーと牛汁がメインのお店ですね。
学生用のメニューが、格安で用意されているのがいいですね。
もちろん今回は、迷わず牛カレーを注文。
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色が濃い、見た目少し硬めのカレーです。
一見、具が少なそうですが、軟らかく煮込まれた大きめの牛肉がゴロゴロ入ってます!
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肉をほぐしながらごはんとルーを混ぜて食べると…ついつい笑顔に!
強烈というほどではありませんが、食べていると後から辛さもやってきて…これはね、もう美味いです。
牛将の食べ放題の中にもカレーがあったはずですが、こんなに美味しかったとは…うかつでした。
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とか思っているうちに、ソッコー完食。
ごちそうさま。たいへん美味しくいただきました。
美味しいうえに、ワンコイン(500円)だからコレはうれしーですね。
ほんと、オススメですよ。
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チキンカレー(50円高い!)やW盛カレー(牛とチキン?)も気になります。
あと、トッピングの”クリーミー”も…。
次回は、W盛カレーにクリーミのトッピングでいってみようかな!?

◆ YOMITAN PICNIC GOHANYA 果報 CURRY 
  所在地 読谷村字喜名2346番地11 読谷村地域振興センター内 まーさむん小路
  TEL 080-3952-0302

どうも、キタローです!
伊良皆(イメージ的には大木だけど)にある焼肉ホルモンのぼり苑 読谷店から、1周年祭のライン(LINE会員だった)が来ていたので、行ってきました。
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のぼり苑のサイン。
こうしてみるとキャラクターが思いのほかカワイイなぁ。
のぼり苑って1号店が宜野湾の大謝名にあって、読谷は2号店なんですね。
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ということで、さっそく入店。
こちらのお店では、このような七輪でお肉を焼きます。
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この日は、1周年祭ということでスーパードライが何杯飲んでも1杯100円!
コリャ、うれしー。
ハイペースでいただきます。(ゆっくり飲んでももちろんいいんだけど)
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お肉もどんどん注文しちゃいますよ。
まず牛タンを一発目にいったあと、サガリ(ハラミだったか?)とシマ腸。
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こちらは、サガリステーキ。
通常990円のところ、この日の特選メニューということで、700円!
月〜金は、日替わりでおトクな特選メニューが提供されています。(内容は、毎月変わるみたいです。)
ワンダフルですな!
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これは、のぼり苑ご自慢のホルモン、シマ腸ですね。
このあたりのホルモンって、焼くのがちょっと手間がかかるけど、プリプリして美味いんだよなぁ。
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はい、こちらが1周年祭特別価格の1人前500円の特上カルビ。
こちらで2人前。
脂がたっぷり乗ってて、とろける感じです。
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肉ばっかりではあれなんで、サラダも間に挟みつつ。
焼肉屋で食べるサラダといえば、やっぱりコレかな。
チョレギサラダ!
でも、チョレギって何?ということでネットで調べてみると、なんと!焼肉の本場韓国では、チョレギサラダといっても伝わらないらしいです。
どうも、サンチュコッチョリ、とかなんとかいうそうで…。
チョレギが通じないなんて…なんと無くショックですが、まぁ、気にせず頂きました。
普通に美味しかったです。
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肉に戻って、さっきのサガリステーキ。
大きな塊状のまま焼いた後、ハサミで切り分けていただきます。
柔らかくて美味しいお肉でしたよ。
もちろんおかわりしました!
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再び特上カルビ。
グループで行くと人数分まで注文できたので(4人でいくと4人前まで)しっかり人数分いただきました。これ、お口の中に入れるととろけます。ホントやわらかかったです。
ただ、ボクは、ハラミとかサガリといったどっちかって言うとしっかりお肉な感じのほうが好きかな。
あ、鶏肉のせせり食べましたが、コレも美味かった。
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飲んで食べて、満腹になりましたが、ひとり3,000円ちょっと。
食べ放題も嫌いじゃないんですが、のぼり苑の満足度はかなり高いなぁ。
なんか、もう、こう…瞬間的に、人生が焼肉とビールとのぼり苑になっちゃいました。
来年も行こーっと。
…というのは冗談で、通常でも平日なら特選メニューがあるし、20時まではスーパードライが200円なんでいつでも行けます。
また近々。

焼肉ホルモン のぼり苑 読谷店
  所在地 読谷村字伊良皆375番地
  電 話 098−989−7999
  営業時間 17:00〜25:00

どうも、キタローです!
金月そばのタキローがFBで金月そば3店舗絶賛オープンしてます!とUPしてたので、最寄りの金月そば(もちろん、読谷本店)に行ってきました。
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金月そばの看板もなかなか趣がでてきましたねぇ。
いい感じです。
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まずは、券売機で食券を購入。
本店は、以前はレジでしたが、今は、金月そば3店舗とも券売機が設置されていますね。
久しぶりなんで(でも、たぶんそうでなくても)、迷わずあのボタンを押します。
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それは、こちら!
そうです、坦々そば。
(並)にするのは、もちろんアレ…のためです。
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きました!坦々そば。
いやぁ、うつわも含めて相変わらず美しい 。
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寄って写してみました。
今日の盛り付けは、いつにも増していい感じです。
赤、白、緑…見た目も美味そうです。
もちろん食べても美味しいっす!
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そうして、細めのもっちり麺(食感も大好き!)を食べつくすと…
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お約束の白飯投入!
このためにスープを飲むのを我慢するんだよなぁ。
ごはんの白さが眩しい…。
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ですが、有無を言わさずかき混ぜて、レンゲで喰らう!
あー、このスープ美味しいんだよなぁ。
白飯との相性もバツグ→ンです。
金月そばのスープと醤のスープは、坦々スープの双璧ですね。(個人的見解)
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そして、完食。
満腹です。
金月そばさん、いつも美味しいおそばをありがとう!
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あ、ところで、金月そば恩納店は、現在スタッフを大募集しているそうです。
興味がある方は是非!
…いつかはボクも、チャレンジしたい。(半分本気)
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金月そば読谷本店、ほんといいお店です。
この日もたくさんのお客さんで賑わってました。

金月そば 読谷本店
  所在地 読谷村字喜名201番地
  電 話 098-958−5896
  営業時間 火曜日から土曜日 11:00〜15:00
       日曜日 11:00〜16:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
あんまり暑かったんで、久しぶりに座喜味城跡前にある「こだわりの豆、こだわりの氷、こだわりの味」でおなじみの鶴亀堂ぜんざいに行ってきました!
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鶴と亀のマークがトラディショナルな感じですね。
鶴亀道の看板。
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外観は、こんな感じ。
座喜味公民館前から座喜味城跡向けの一方通行を進んで、ちょうど読谷村立歴史民俗資料館・美術館の駐車場の向かいにあります。
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店内は、こんな感じ①
この丸テーブルの右側の黒い椅子(背もたれの低い方)にあの 蒼井優 さんが座ったらしいですよ。
ほほー。
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店内の様子②
さりげなく、「ぜんざいまいうー」って色紙が!
いろんな有名な方がご来店してるんですねー。
さすがです。
最近は、香港や台湾のガイドブックに掲載されたいるみたいで、インバウンドの方も多いそうです。
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店内の様子③
この、陳列用のガラスケース、いい感じです。
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そして、本題のぜんざいを注文。
いろいろ迷いましたが、やはりここは、蒼井優ちゃんも食べた紅芋黒糖ぜんざいを注文。
別名パープルダイナマイト(!)
ダイナマイトな感じはそれほどしなかったけど、むらさきな感じがヨミタンぽくっていいですね。
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むらさきの正体は、紅芋パウダーです。
そして、ちょっとわかりにくいですが、手前には紅芋アイスが鎮座してます。
うーむ、なるほどなるほど。
紅芋パウダーのかかった氷と黒糖しょうがシロップ(!)を味わっていると、奥の方からおばちゃんが、
下の豆も一緒に食べなきゃ!って…たしかにおっしゃる通り。
さっそく、下部に埋もれている豆をホジホジして氷と一緒に食す…ウマっ!
しかし、黒糖しょうがシロップ。なかなかいい感じ。しょうがの風味が効いてます。
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食べ進めていくと、こんな感じになりました。
豆は、ほんと柔らかくて程良く甘くて、言うことありません。
紅芋アイスも程良く溶けて、クリーミーな甘くて冷たいスープに…たまりませんな。
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はい。あっという間に完食。
いやぁ、美味しかったなぁ。
満足です。
次回は、抹茶ミルクぜんざいにしよーっと。
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鶴亀堂ぜんざい。
ぜんざいももちろん美味しいけど、実は地域活性化のためのNPO活動にも熱心なオーナーヒデキーの、ほんわりとした接客も魅力のひとつですね。(お母さんもいい味出してます。)
この日も、台湾(あるいは、香港?)のお客様が家族連れでいらっしゃていましたよ。

鶴亀堂ぜんざい
  所在地 読谷村字座喜味248番地1
  電 話 098-958-1353

どうも、キタローです!
先日、オープンした琉球麺屋 一歩 にようやく行ってきました。
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場所は、親志の国道58号沿い、前にはちれんがあった場所 です。
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琉球麺屋 一歩(いっぽ)。
あの、醤(じゃん)の姉妹店になります。
江田君率いる、江田フードサービスの新店舗ですね。
これは、期待大ですな!
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はちれん時に比べると、少しだけ雰囲気が変わってます。
ひさし部分が板張りになっている?
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入り口は、店舗向かって左側からになります。
これは、はちれんの時と同じですね。
でも、少しオシャレになっているような…。
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お店の中に入るとこんな感じでした。
迷わずカウンターへ。
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こちらメニュー。
ラーメンの表示は、”らぁめん”なんですね。
3種のらぁめんに、餃子のみ。
うん、なんだか潔いていい感じ。
醤の系列なんでと、担々麺 という気もしますが…やはりここは、おすすめのくがに塩らぁめんでしょう。
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三種のらぁめんは、こんな感じのビジュアルのようです。
うんなかなか美味そうじゃないですか…楽しみ♡
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はい、こちら江田君。
トレードマーク(?)のストローハット姿は相変わらず。
真剣な表情が素敵です。
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おっと、ランチタイムは、麺大盛り無料のサービスを行っていました!
これは嬉しいですね。
もちろん、お願いしました。
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きました!
くがに塩らぁめん。
うーん、美しい見た目じゃないですか。
琉球麺というだけあって、沖縄そばの雰囲気も感じます。
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澄んだ黄金色のスープに、やや細めのちぢれ麺。
その上に、軟骨ソーキ、半熟卵、白髪ねぎ、メンマ、刻みねぎが載っています。
スープの香りも優しい感じです。
江田くんに聞くと、豚骨とか鶏ガラは使わずに、野菜とミンチ肉だけでとったスープだそうです。(違ってたら、ゴメンなさい…)
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スープを一口すすると、スッキリした感じの中にほのかな甘さが…美味いです。
塩加減もいい感じ。
麺は、柔らかすぎず硬すぎず。スープに合います!
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軟骨ソーキも、柔らかく煮込まれていて美味しいかったなぁ。
沖縄そばだけじゃなく、らぁめんにも合いますねー。
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スープが残ったので、麺大盛りにしたにも関わらず…禁断のごはん投入。
罪悪感を感じつつも…やっぱり、美味かった。
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スープを一滴も残さずに完食。
ハッキリ言って…美味かった!
コレは、麺類を食べに行くときの選択肢が増えちゃったなー。
思えば、醤もどんどん味が進歩しているように、このお店もこれからも一歩一歩(!)江田くんの理想の味に向かって進んでいくんだろうなぁ…楽しみ!
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帰りに、オープン記念(?)にラムネをいただきました。
沖縄めんそーれラムネ!
なんかちょっと嬉しい。(まだ飲んでません)

◆ 琉球麺屋 一歩
  所在地 読谷村字喜名458番地3
  電 話 080−6491−0141
  営業時間 11:00〜20:30
  定休日 木曜日

どうも、キタローです!
先日、気になっていたあのお店に行ってきましたよ。
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それはこちら、長浜のファミリーマートの裏手のほうにあるイカした建物、オープン1周年を迎えた YOMITAN TRANSIT の中にある…
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天ぷらバル ラ・ボッカ !
こちら、つい最近リニューアルして、店名が「風待月」から「ラ・ボッカ」に変わったみたいですね。
風待月の時から行きたいなぁと思いつつ、ちょっとボクにはオシャレ過ぎるかなぁと躊躇していましたが、満を持しての初訪問です!ワクワク。
(お店のサインは、これからリニューアルするみたい…)
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これが、ラ・ボッカのリニューアルオープンを告知するパネル。
真っ昼間に写したので夏の青空と雲が写り込んでいます。
(反射が気になったけど、まぁ、コレはこれで…)
ちなみにお店は、17:00オープンです。
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さて、日が暮れた頃、お店に行ってみました。
ガラスのドアを開けると、お寿司屋さんのような大きな長い木のカウンターと、4人がけのテーブル席が2つ(たしか)ありました。
シンプルで落ち着いた空間で、BGMもいい感じのJAZZがかかってました。
おー、なんか大人な感じ。
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突き出しは、おせんべいの上にカッテージチーズと生ハムが載っているヤツ。(たぶん…正式な名前忘れました。)コレ、美味かった!クラッカーじゃなくてせんべいのカリカリ感が新鮮でした。
一緒に天ぷらもでてたと思いますが、すでに食べてます…。
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メニューは、こんな感じ。
創作天ぷらと定番の天ぷらを中心に、とりあえずの一品、今週の採れたてサラダ、魚介系の料理、お肉料理に〆のどんぶり飯。
いろいろあるんで、目移りしちゃいます!
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まずは、洋風野菜のお新香著季節野菜のピクルスの盛り合わせ。
これも美味しかった!
ビールにも日本酒にもイケますね。
スパークリングワインや白いワインでもいいかも。
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ということで、スパークリングワイン。
泡あふれスパークリング(?)たしかそんな名前でしたが…日本酒の盛っ切りみたいな感じで、これは新鮮。泡が溢れる感じがステキ!です。
実は、泡の溢れが足りなかったと、この後もう一度注ぎ足してくれました!うれしー!
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茗荷(ミョウガ)の紋甲烏賊巻き天ぷら。
はい、もう美味しいです。
ミョウガの風味とイカの柔らかさが…たまりません。
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マグロの天ぷら チコリのせ 梅肉みりんソース。
いくつでも食べられそう。
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ドライトマトを使ったカプレーゼの天ぷら。
ドライトマトがほんのり甘くて…チーズにバジル…見た目イタリアンなニクいやつです。
ボク的には、一番の大ヒットかも。
コレには、ワインかな。
赤ワインがいいです。
もちろん飲みましたよ!
揚げたて天ぷらって、マジ美味いなぁ。
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こちらは、水ダコのアヒージョ バケット付き
いやぁ…天ぷら以外もいけますね。
アツアツです。
パンは、もう少し厚めかつ中はしっとり系のやつが好みでかな。
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ローストにんにくとパルミジャーノの天ぷら。
にんにくがもうすっごく柔らかくなっててトロットロッ。
しかし、
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リンゴとシナモンの天ぷら ブルーチーズ添え。
リンゴの天ぷら、ほんのり甘酸っぱくて…アップルパイですね。
軽いアップルパイ。
ブルーチーズが効いてます。
デザートとしても最高でした。
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いやぁ、しかし、カウンターで揚げたての天ぷらが食べられるっていいなー。
しかも、お値段も結構リーズナブル。
こりゃ通いそうだな。
しかし、ここ。
なんか、あんまり教えてくないお店リストに入りそうな気分だなー…なんちゃって。
いいお店なんで、皆さんも、ぜひ!

◆ 天ぷらバル ラ・ボッカ
  所在地 読谷村字長浜1661番地1(YOMITAN TRASIT 内)
  電話番号 098-958-6553

どうも、キタローです!
久しぶりに、ソーキそばを食べに田舎へ行ってきました。
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こうしてみると、なかなかカラフルな店内だなー。
お?こんぶカマそば390円の貼り紙が。
こんぶとカマボコでしょうか?
気になるー!
かき氷も、始めたんだ…。
しかし、今回は、ソーキそばと決めてたんでソーキそばで。
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コレコレ、ソーキそば!
注文すると、あっという間にでてきます。
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紅しょうがは、自分でトッピング。
この軟骨ソーキの味付けが絶妙!
見た目よりもあじくーたーの出汁と、やや細めの麺の組み合わせもバッチリだよなぁ。
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はい、こんな感じで、ガッツリいただきました。
するするいけるんで、ついついもう一杯って言いそうでしたよ…なんちゃって。
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ボクの中では、380円だったような気がしたんですが、390円だったんですね。
でも、コストパフォーマンスが高いのは間違いないです。
しかし、そういうことは置いといて…気になります。
皆さんも、ホントは気になってたんじゃないですか?
ソーキそばの字が、ンーキそばにしか見えない…、ソじゃなくてンって…ま、まぁいいか!
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はい、もちろんあっさり完食です。
ごちそうさまでした!

田舎 読谷店
  所在地 読谷村字上地359番地3
  電 話 090-9786-0501

どうも、キタローです!
いやー、ホント夏ですね。
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やっぱ、こんな日(こんな日だけでないが…)には、涼しいところで美味いものと旨い酒を飲みたいなぁと、ということで行ってきました、がじろう飯店
まずは麦職人でキューッといきました!(がじろう飯店の生は、麦職人)
ちなみに、その他にオリオンのドラフトの中瓶とアジアンビールが三種類(台湾ビール、ベトナムの333、シンガポールのTiger)ラインナップされていますよ。
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そして今回は、酔っ払う前にいろいろ注文しました!
写真も撮りました!
(しかし、結局忘れて、後日店主のケンケンさんに教えてもらいました。とほほ)
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こちら、いぶりがっこinクリームチーズ。
細かく刻んだいぶりがっこをクリームチーズに混ぜて整形しています。
これ絶品です。
ワインにも日本酒にも合うという、万能選手。
考えた人、天才ですね。
なんと、お店のオリジナルだそうです。さすがです!
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こちらは、スパイシー上海春巻。
味は、スパイシーな上海風春巻(そのまんま!)ですね。
しかし、コレも美味い。
いいんです、美味ければ。
こちら、お店のオススメ。
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そして、そして、青パパイヤのタイ風サラダ。
みんな大好き(たぶん)ソムタムでーす。
しかし、うちで作ってもこうはならない。
そもそも県民は、パパヤーはイリチャーにしてしまいますからね。
タイの人、偉い。
これは、もういつも注文しちゃいますよ。
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こちらが、タイ風手羽先。
ガイヤーンです。
何だか強そうな名前のですが、優しい味です。
ほんのり甘みもあって…まさに骨までしゃぶってしまいたいくらい!(しゃぶりましたが…)
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最終的に飲み物は、お店のご厚意で、日本酒の一本取り!
この日は、チョーレアなお酒をいただきましたよ。
あー美味かった…。
(このお酒は、なかなか手にはいらないので、注文しても出てこないと思います…ゴメンなさい。)

アジアンテイストのごはんに、日本酒が合うってことを実感した夜でした。
ま、ビールもワインも合いますけどね。
がじろう飯店。
この夏、夏酒まつりやっているみたいですよ!

◆ がじろう飯店
  住所 読谷村字都屋261番地4
  電話 098−988‐7272 
  営業時間 18:00〜23:00

どうも、キタローです!
読谷村内のいろんなカレーを食べまくろうという企画(?)よみたんカレー紀行。
今回、早くも2回目となりました。
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今回は、前回行った時に気になったけど食べなかった、陶 cafe and gallery へ。
この日は、マリブの時と同じようにいい天気だったなぁ。
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入り口が、大きなガラスの引き戸になっていて開放的です。
やっぱり、なかなかおしゃれな空間です。
でも、今日はカレー中心で。
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こちら、メニュー。
シンプルです。
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はい。でました。
前回も、チェックして、気になってて、次はカレーだな!と決めてたヤツです。
2種類あるのも悩ましいところですが、今回は辛口のチキンとナスのカレーにしました。
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はい。こちらが、チキンとナスのカレーです。
小さなナンも付いてますねー!
香りは、スパイシ〜。
そして、やっぱり器がイカしてます。
(前回気になっていたあの小さなグラスは、京都でほうで作られているそうです。)
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ナスとチキンがたっぷりです。
ナスとチキンのカレーですから。(あたりまえ)
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こちら、どどーんとアップ。
ちょっとアジアンテイストっていうか、ドロドロ系ではなくて、ちょっとさらさらした感じのカレー感です。スパイスの香りがプンプンです。(すみません、まだ固有名詞はわかりませんよ)
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こちら、付け合せの人参しりしりー的なやつ。
ちょっと、カレーっぽい味?
コレは上手いね。
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カレーは、まずはナンで。
うん、辛い。
でも、程よい辛さ…そしてちょっと苦さも。
いけますな。
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そして、やっぱり、カレーといえばライス。
…合いますな。
ナスも美味いが、じっくり煮込まれた大きめのチキンが入ってていい感じ。
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こちらは、どっちかっていうとアジアよりの本格カレーって感じでした。
美味いね。
こうなると、甘口も気になります。
これは、また食べにこなくちゃだわ。
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そして、食後には飲み物が付きます。
こんな感じでかっちょいー器ででてくるのが嬉しいな。
コーヒーは、豆から挽いたものを淹れれきれますよ。
辛さでちょっと痺れた舌に、心地よい。
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陶のカレー。
なかなか本格派でございました。
いろいろ付いてて、1.200円は納得ですね。
次回は、甘口のポークカレーを試してみようっと。

◆ tou cafe and gallery 
  住所 読谷村字伊良皆578番地 
  電話 098−953−0925
  定休日 日曜日と月曜日

どうも、キタローです!
雨、上がりましたね。
もう、さすがに梅雨明けかなぁという青空が広がってたんで…行ってきました。
観光協会のJIZO事務局長が、FBでアップしていたあのカレーを食べに。
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こちらです。
焼肉、もつ鍋のマリブ食堂。
「ランチやってます。」って、堂々と横断幕が!
やってたんですね。
すみません気づきませんでした…。
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ランチメニュー、結構あります。
しかも、どれも美味しそうじゃないですか!
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しかし、今日の目的は、コレですよ。
500円(税別)のカレー!
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お店の中に入ると写真付きのメニュー表示。
♬スパイシー&フルーティー♥マリブカレーランチ500円(税抜)
これですね。

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はい、こちらがアップしたとこ。
間違いなく美味そうです。
上に書かれている、サラダ、スープ、目玉焼き、ライス(おかわり自由)は、唐揚げランチのものです。
カレーには、サラダが付きます。
モザイクタイルがイカしているカウンターに着席して、迷わず(ちょっと唐揚げもいいな、と思いましたが…)カレーランチを注文!
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しばらく待つと、出てきました。
おー、コレがカレーランチかー!
写真とは、若干色合いが違うような気がしますが、早くも美味しそうな香りが…。
大きな具がほとんど確認できすずトロトロでなおかつちょっと固めな見た目に、ワクワクが広がります!
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こちら現物のアップ。
お肉や玉ねぎを始めとしたいろんな野菜が、かなり煮込まれて、溶けて一体となっている感じが確認できます。フルーツとかも入ってるんでしょうか?
そんな見た目とスパイスの香りが、食欲を刺激しまくりです。
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さっそくスプーンですくって、うん、いい感じ、いい感じ、と思いつつ口の中に放り込むと…あー、スパイスの香りとともにとろっとした舌触りと心地よい甘さが広がります、そして、その後をゆっくりと程よい辛さが追っかけてきました…ごはんと合う!
コレは、やめられないとまらない。(かっぱえびせんか!←ふるっ!)
途中でお店の方が、「辛さはどうですか?」と聞いてきたので
「美味しいです!」と即答すると、
「もう少し辛くてもいいかなぁなんて思ってるんで、自分で辛さを調整できるようにスパイスを別に準備しようかなぁって思っているとこなんです」と…。
うん、なるほどねー。
でも、ボクは、このままでも大丈夫!
しかし…いや、待てよ〜場合によっては、もうちょっと辛めも食べてみたくなるかもしれないなぁ、と思い直し、いい考えだと思いまーす、と答えておきました。
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そして、あっという間に完食。
ほんと美味かったなぁ…また食べたい。
いや、もうすでに食べたい…つい、お代わりって言いそうになりました。
これで、500円とはかなりお得です。
ちなみに、ランチのカレーは、10〜15食くらいで終了だそうです。
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マリブ食堂のランチカレー、個人的には大好きな味で大満足!
しかし、他のメニューもなかなかそそられます…今度は、チャレンジしてみるかな?
でも、またカレーを食べちゃうかも…。
ちなみに、ランチに200円プラスで、マラサダドーナツと好きな飲物も飲めちゃうようです。
コレまた、おトク!
やるな、マリブ食堂。

マリブ食堂
  所在地 読谷村字大木326番地6
  電 話 098-923-2408
  営業時間 ランチ 月〜金 11:30〜14:00
       夜の部 18:00〜25:00(L.O.24:00)
  定休日  火曜日(夜)

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