キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ:飲食 > たべるとこ

どうも、キタローです!
この間、看板を発見して激しく気になっていた あのお店 に行ってきました。
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そうです。
スパイスカレー コフタ 。
もうスパイスってだけで、気になりまくりです。
お店の場所は、大木海産物 の後ろあたり。
小さな路地の奥にありました。
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ちょっとわかりづらいですが、こちらが入り口。
外人住宅を改装したお店ですね。
一見、普通のおウチみたいです。
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ドアを開けて中に入ると、右手にカウンター。
その奥が厨房。
厨房の壁がオレンジ!
お店のイメージカラーでしょうか?
いい感じです。
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カウンターの反対側には、2人がけのテーブルが3つ。
このテーブルは、場合によってはくっつけることもできそうです。
床は、外人住宅のよくあるPタイルをはがした跡をそのまま残こしてます。
ざっくりとした感じで雰囲気でてます。
さっきのオレンジの壁以外は白くペイントされていて、なかなか広々とした爽やかな空間です。
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そして、奥の方にもう一部屋。
こちらも、個室感がありました。
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壁際の窓から、トリイ基地越しに嘉手納北谷方面が一望できます。
コレがなかなかの絶景です。
夜景とかいいかも。
ただし、営業時間は19:00までのようですが…。
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こちらが、メニュー。
本日のメニューを基本に、2種盛り、3種盛りが選べ、さらにドリンクとデザートのセットメニューがあります。
3種盛りは、1日7食限定のようですよ。
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すべてのカレーに、豆のスープとヨーグルトサラダ、おかず、アチャール2種が付いてくるそうです。
なるほど、これは楽しみ。
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ちなみに、この日のカレー&付け合せは、こんな感じ。
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もちろん、迷わず3種盛りを注文。
そして、待つこと数分。
来ましたきました。
何となくオシャレな感じです。
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付け合せのプレートがこちら。
左側の器が、ダル(豆スープ)、その上から時計回りにパイナップルのピクルス、ゴーヤーのピクルス、ジャンボインゲンのココナッツ炒め、紅芋のヨーグルトサラダ!
ダルとヨーグルトサラダの間には、ナンの薄いせんべいみたいなヤツが…コレ、たぶんパパド(パーパル)っていうものじゃないでしょか。パリパリです。
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ターメリックライス を中心に、右に県産メカジキのココナッツカレー。左に豚と牛肉のあいびき肉団子( コフタ )カレー。コフタって、肉団子のことなんですね。
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そして、別皿になっているのが、3種のキノコと豆のカレー。
やちむんの器に入ってました。
カレーにやちむん。
いいですね。
将来的に、與那原さんのカレー皿なんかを使ってくれたら嬉しいなぁ。
っていうか、村内の作家さんにカレー皿を作ってもらって好きなお皿がチョイスできるシステムとかがあったら面白いなぁ…などと妄想にふけりつつ、ふと目の前を見ると。
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黃ピクと赤ピク。
ナンだかカワイイ名前。
ピクって、なんだろう?
なんというか、インドの言葉かな?と思ったら、ピクルスの略だそうです。
あ、なるほどね。
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黃ピクは、こんな感じ。
ちょっとピリ辛です。
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そして、赤ピクはこんな感じ。
見た目は、より辛そうです。
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とりあえず何も入れずに、まずはメカジキのカレーから…うん、魚のカレーですね。(当たり前)
魚とココナッツって合うんだな。
辛さも控えめな感じです。
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次に、コフタカレー。
お!これは、美味い!
合いびき肉の団子の食感もいい感じ。
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こちらは、きのこと豆のカレー。
ヘルシーな感じがします。
お味も、なんとなくさっぱり目なように感じました。
しかし、どれも本格的なカレーで、カレー好きにはたまりませんね。
お店のオススメどおり、黃ピク、赤ピクを加えることでより美味しくなったような…。
どれも美味しい…それでもあえて言うならば、ボクは、コフタカレーが一番好きかな。
今度は、コフタカレーの大盛り!っていうのを食べてみたいです。
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こちらは、最後に取っておいた、コーグルトのサラダ。
紅芋とヨーグルト。
これまた合うね。
サラダでありながら、デザート感もありました。
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はい、もちろん即完食!
いやぁ、やっぱりカレーはいいですねぇ。
カレーの美味しいお店は、読谷にもいくつかありますが、こんな感じのカレー専門店は、シマウマカレー食堂 以来、無かったと思います。(たぶん)
いやぁ、嬉しいですね。
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メニューの裏側には、トッピングメニューとドリンクメニューが。
アルコールメニューもありますよ。
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ちなみに、店主が山梨県の出身ということもあって、近々、山梨ワインの提供を始める予定だそうですよ。
カレーには、白ワインが合う!っておっしゃってました。
カレー&冷えた白ワイン…ワオ。
コレまた、楽しみです。
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お店の前に数台分の他、数カ所に駐車場が確保されています。
お店のfacebook にUPされているので、事前にチェックしていたほうがいいかもせれませんね。
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スパイスカレー コフタ 
  所在地 読谷村字大木375番地 A-23
  電 話 080−4612−3204
  営 業 11:30 〜 19:00(ラストオーダー 18:30)
  定休日 水曜日(5月12日から1ヶ月無休)

どうも、キタローです!
那覇に行く機会があったので、あのお店に行ってきました。
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金月そば国際通りむつみ食堂店!
ここは、読谷店とメニュー構成がかなり違うので、何を食べようかいろいろ悩んじゃうんですよね…。
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でも、まぁ、結局こうなっちゃいました。
五目そば!
間違い無い感じです。
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と思って、ふと壁を見てみると…ん?
ガーン!
な、なんと、麻婆ゆし豆腐そば!!!!
「やみつきになる辛さ」って。
こ、これがあったかー。
き、気が付かなかったぁ、迂闊(うかつ)でした。(涙)
しかたない、次回は必ず。
麻婆ゆし豆腐そば、にロックオンだぜ。

  住 所 沖縄県那覇市牧志2丁目1番16号
  電 話 098−867−0862
  営 業 11:00 〜 17:00
  定休日 月曜日

※去年の5月3日のブログも、このお店だった…なんたる偶然。ビックリ!

どうも、キタローです!
最近気になるにくや。
満を持して、昼ごはんを食べに行ってきました。
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そう、まずはコレから!
と、いうことで牛汁定食(700円)を注文。
牛汁は、単品(たしか…600円)もありましたが、ここはやはり定食ですね。
ごはんとポテトサラダが付いてました。
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これは、もう見た目から味くーたーです。
あちこーこーのスープを飲んでみると…うーむ、牛の出汁がしっかり染み出してます!
これは、美味いね!
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美味い美味いとスープを飲んで、ふと丼に目を戻すと具が姿を表しました!
ご覧のとおり、まさに肉がゴロゴロ入ってます。
お肉は、しっかり煮込まれてるので、口に入れるとホロホロと崩れるほど柔らかいです。
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そしてご覧のように、モツというか、ホルモンも!
さすが畜産農家がやっているお肉屋さんの牛汁。
いろんな部位が、ぶち込まれていました。
こういうのが良いんですよね〜。
楽しみながら、美味しくいただきました。
もちろん、あっという間に完食。
ごちそうさまでした!
次回は、何を食べようか…悩むなぁ。

◆ にくや読谷店
  所在地 読谷村字伊良皆126番地 マンション58 102
  電 話 098-956-0290
  営 業 10:00 〜 20:00
  定休日 なし

どうも、キタローです!
伊良皆にできた にくや 、早速行ってきました!
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ピンクのカラーリングが、なんとなく読谷的。
にくやって、株式会社 伊江牛のグループ企業なんですねー。
ってことは、取り扱っている和牛も伊江牛なんでしょうか?
これは、ちょっと期待大です。
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ところで、にくやって言うだけあって、お肉屋さんですよね?
ランチやってますののぼりがあがっているので、ちょっとわからなくなりました。
販売中心か、食事中心か…まぁ、行けばわかる!ですね。
さっそく、中に入ってみました。
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入り口には、貼り紙が…。
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当店の豚牛肉はすべて沖縄県産品…さすがです!
このへんがこだわりだって、チラシにもたしかに書いてありました。
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お店のなかにはいると、木製の椅子付きテーブルが』セットされていました。
5台…だったかな。
お肉屋さんというよりも、どっちかっていうと県産牛・豚の食堂といった趣です。
食事中心ですね。
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メニューは、こんな感じ。
なかなか魅力的なラインナップです。
この日は、お昼を済ませちゃたたんで、実食は、次回に。
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こーゆーのも、ありました。
県産和牛の1ポンド ステーキ!
1ポンドって450gちょいだから、かなりお得ですね!(でも、やっぱり良いお値段)
読谷店限定だそうです。
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食事中心とは言え、お肉の販売コーナーもありました!
こちらは、牛肉のコーナー。
オープン記念セールということで県産和牛が、表示価格から半額になっていました。
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でも、牛肉コーナーで一番気になったのは、こちら。
県産和牛の牛すじ1kg 1,080円!
これ、煮込みにしたり、かれーにしたり、いろいろ使えそう。
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豚肉も結構オトクな感じ。
豚バラ、いいですね。
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なんと、ヤギ刺しもありましたよ。
ヤギは、やっぱり高級品ですな。
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伊江島産とうがん、1個 200円。
程よいサイズで、ソーキ汁なんかいいですね!
そういう意味では、商売上手!
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結局、今回は、こちらの県産豚バラを購入。
これは、油を落としながら焼きて、塩コショウすると美味しいやつです。
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500gで410円は、なかなかお得じゃないでしょうか。
2パック買って、1kgをゲット。
GWにいただきましょう。
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現在、オープニングセール中ですが、毎月29日は、にくの日ということで、県産和牛半額で販売するそうです。
牛汁、多量注文の場合、配達してくれるそうです。
お祝いとかイベントにいいかもですね。
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ピンクが目を引くにくや読谷店。
5月6日まで、オープニングセール実施中だそうです。
個人的は、食事がかなり充実していたのが、嬉しいな。
まずは、牛汁定食にチャレンジしてみよーっと。

◆ にくや読谷店
  所在地 読谷村字伊良皆126番地 マンション58 102
  電 話 098-956-0290
  営 業 10:00 〜 20:00
  定休日 なし

どうも、キタローです!
シナジースクエアからラインで次のようなメッセージが届きました。
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お?
前回の親子丼のリベンジ を果たさなきゃと思っていたとこだったんで、コレは渡りに船ですな。
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ということで、行ってきました、鳥と卵の専門店 鳥玉 読谷店 。
コレですね、琉球卵と鳥もも肉のねぎ味噌親子丼 。
南風原の名店 居酒 やきしん(いざか やきしん) さんのプロデュースだそうです。
県内のお店ともコラボするんですね、さすがです!
もちろん迷わず、注文しましたよ。
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来ましたー!
これが、これこそが、琉球卵と鶏もも肉のねぎ味噌親子丼だ!
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う、見た目はまさにふわとろ感満載!
中央に君臨する卵黄もつやつやピカピカです。
コレは、半熟どころか、ほぼ生卵なんじゃないでしょうーか。
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木のスプーンで具とご飯を一緒にすくうと…おー、固くない!
刺して切るという動作が全く必要ありません。
こ、コレですよ!
ボクが求めていた親子丼、ついに鳥玉読谷店でお目にかかれましたー!
感無量。(大ゲサ)
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そして、思った通りセンターの卵黄は、ほぼ生。
軽く突き刺すと、とろとろ〜っと黄身が流れ出しました。
いやぁ、いいですね。
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メニューの方をみると、高知県産仁淀川山椒 もお好みでどうぞ、とあります。
これは、試さない手はないですね。
カウンターの上にはなかったんで、店員さんに持ってきてもらいました。
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こちらが、仁淀川山椒(によどがわさんしょう)。
色は、黒じゃなくて緑色です。
仁淀川山椒が粒のまま入ってて、容器上部のミルで、引き立てフレッシュな山椒が楽しめます。
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振りかけたとこ。
やっぱり緑色です。
いい香り。
口にいれると、ぴりりと辛さと山椒特有のしびれ感を感じます。
親子丼にも合うね。
山椒を掛けて、具とご飯をぐちゃぐちゃにかき混ぜて食べると、味噌の味が!
丼の底にねぎ味噌が仕込まれていて、食べているうちに、味噌味の親子丼になるんですね。
ねぎ味噌親子丼といいつつ、最初から味噌味ではなく、徐々に味噌味に変わっていく…これは、ちょっとビックリですね。
ボク的には、味噌味はもう少しライトでも良かったかなーって思ったけど、美味しいのは間違いありません!
第一、卵のふわとろ具合が素晴らしい。
もちろん鶏肉も美味い。
定食にしたので、鳥の唐揚げと鶏だしスープも付いてましたが、コレもやっぱり安定の美味しさでした。
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もちろんペロリと完食。
満足です。
いやぁ、前回の親子丼で、ちょっとブルーな気持ちになっていましたが、読谷店もやればできるじゃないですか!(…ってゆーか、前回がイレギュラーだったのかも。)
これは、また行きたいお店になっちゃいましたよ。
ごちそうさまでした。

  所在地 読谷村字大湾34 シナジースクエアⅡ 1F
  電 話 098-989-3288
  営 業 昼の部 11:00〜15:00 夜の部 18:00〜21:00
  定休日 なし

どうも、キタローです!
金月そば 読谷本店、ついにリニューアルオープン。
と、いうことで早速行ってきました。
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11時過ぎに行くと、お店の前にお祝いで届けられたお花が飾られていました。
新装オープン気分が盛り上がります。
それでも外には誰もいなかったので、あ、結構すいてるんだなぁと思ってお店に入ると、すでに先客が何組もいました…そうですよね、皆さん再開を心待ちにしていたんですよね、やっぱり。
もちろんその後も、続々とお客さんがやってきたんですが…。
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お店の中に入ると、10周年&リニューアルオープンを知らせるポスターと貼り紙が…。
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見てみると、麺リニューアルのお知らせが!
…これは、食べてみなきゃいけませんね。
プレオープンの時は、坦々そばをいただきましたが、やっぱり今日は、太麺にチャレンジ!と、いうことで王道の金月そばを注文しました。
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お店の中の雰囲気も若干変わっています。
店主タッキーのシブカッコいいパネルもありました。
ちなみに、左の金月そばラベルのお酒は、アイデアにんべんの黒川さんが店舗リニューアル記念に、残波(白)にオリジナルラベルを作成して貼り付けて店主タッキーにプレゼントしたものです。
いいですねぇ。
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あ、金月そば10周年記念Tがシャツもありました!
プレオープンの時、スタッフの皆さんが着ていて、欲しいなぁと思っていたヤツ…買って帰ろう。
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カウンターに座って眺めてみると、先日は気づきませんでしたが、カウンター上部の棚(っていうーか仕切りの壁?)が低くなってて、その上のスペースが広くなっていました。
前は、仕切りの高さが高くて、上部ももっと狭かったと思います。
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コーナー部分もこんな感じに。
これは、注文の品を出したり下げたりするのにいいですね。
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そして、来ました!金月そば。
お店の名前を冠したメニューは、やっぱりその店の看板ですよね。
厚揚げ、三枚肉、ネギ、ショウガがトッピングされていて、あぶりソーキが別皿で出てきます。
コレも、グッドルッキングですな。
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アップでみるとこんな感じ。
坦々そばとは、違う景色ですが、これまた美味しそう。
太麺のモチモチ感が見た目で分かっちゃいます。
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こちらは、別皿で出される炙りソーキ。
いわゆる軟骨ソーキです。
よく煮込まれてて、すごく柔らかいです。
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とりあえず、ボクはそばにオン。
うん見た目が一層ゴージャスになりました。
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少し太く出汁に絡みやすくしたという自家製麺。
う!コレは、ヤバイ…。
イメージ的に少しあっさり目の出汁だと思っていたのですが…たしかにあっさりはしているんだけど、しっかりと旨味の効いた味わい深い出汁じゃないですか!
これは麺を太くした効果でしょうか?
いや、出汁もバージョンアップしていたんですね。
…坦々そばばっかり食べていたから、気付くのが遅くなってしまいました。
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とかなんとか言っちゃってますが、ただ美味しすぎてあっという間に完食しちゃいました。
あー、美味かった。
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そして、帰りには、リニューアルオープン記念のエコバックを頂きました!
ラッキー!
それから10周年記念Tシャツ(限定)も、もちろん購入しましたよ。
次回ご来店の際には、是非着て来てくださいって…ちょっと、テレるかも。

金月そば 読谷本店
  所在地 読谷村字喜名201番地
  電 話 098-958−5896
  営 業 火曜日から土曜日 11:00〜15:00
      日曜日 11:00〜16:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
金月そば のプレオープンということで、行ってきました。
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金月そばの、リニューアルオープンは4月14日(土)なんですが、その前に関係者の皆さんを招いてオペレーションチェックを兼ねたプレオープンでした。
ボクも、声をかけてもらいました。
ありがとう、タッキー!
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はい、入り口を入って正面のカウンターは変わらずそのまま。
厨房は、なんだか前にもましてピカピカになっていました。
いいですねー。
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メニューは、ほぼ変わっていないようです。
でも、麺の太さや加水率なんか変わったそうですよ。
うーむ、楽しみ。
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で、決まったらこちらの券売機で食券を買います。
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店内の様子は、こちらのベンガラ色の丸い柱が目につきました!
これは、前は無かったですよね。
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この赤い柱が4本。
いいアクセントになってます。
そしてこの柱が、新たに設置された4人掛けのテーブルの足を兼ねていました。
あ!壁の色も白くなっています。
以前は、確か黒かったような…。
お店の中が、明るく感じます。
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それから、以前はL字カウンターだったところが、コーナーのところで、カットされています。
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そして、座席エリアがその分拡張されて、4人掛けのテーブルが設置できたんですね。
色が違っている部分が、拡張した部分。
確かに、以前は座席が狭かったような印象がありました。
グループで来たお客さんにとっては、嬉しい改善点ですね。
きっと。
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で、カウンターが取り除かれた部分には、ステンレスの食器の出し下げ口が新たに設けられていました。
オペレーションもしやすそうで、いい感じです。
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こちらお店に入って左側にあるの製麺室入口。
前から製麺室はありましたが、よりキレイに立派な部屋にあっていました。
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製麺室に鎮座する製麺機。
これで、あの金月の美味しい麺が作られるんですね。
タッキーのこだわりが詰まってます。
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厨房で躍動する知花店長。
ほんと楽しそうに麺を茹でてる姿に、再オープンの嬉しさがにじみ出ていますね。
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いい笑顔!
そして、キンチチソバ10周年記念Tシャツがステキです。
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で、やっぱり食べたのは、坦々そば(大盛り)。
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うーん、コレですこれ!
やっぱり、いいですねー。
まさに、待ってましたって感じです。
見た目も麗しい。
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坦々そばとそら豆みそ野菜そばの麺は、ちょっと丸めの細麺です。
他のそばの麺は、少し太めに変化したようですが、この麺は変わってないのかも…。
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と思ったら、加水率を変えたそうで、たしかにモチモチ感がアップしていました。
うーん、バージョンアップした麺も美味しいし、スープも相変わらず美味しい。
坦々そばは、やっぱりいいな。
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ということで、大盛りですがあっという間に完食。
ごちそうさまでした!
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みなさーん!金月そばは、今度の土曜日、4月14日にリニューアルオープンですよ!
さらに美味しくなった金月そば、要チェックです。
ボクも、坦々以外のそばを食べに行かなくっちゃだわ。

金月そば 読谷本店
  所在地 読谷村字喜名201番地
  電 話 098-958−5896
  営 業 火曜日から土曜日 11:00〜15:00
      日曜日 11:00〜16:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
シナジースクエアの人気店 鳥と卵の専門店 鳥玉 読谷店 に行ってきました。 
今回で2回目の訪問です。
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前回は、塩水漬け鶏もも肉のチキン南蛮定食 を食べましたが…コレは美味かった&ボリュームもあって大満足でした!
で、今回は、何を食べようかと、少し迷いましたが、やっぱり鳥と卵って言ったらコレでしょう!と、いうことで決めました。
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はい、鳥もも肉の柚子親子丼。
でも…出てきたものを見ると、ちょっと思ってたのと違うような…。
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き、気を取り直して…付け合せに唐揚げが2個ついてるとこなんか、嬉しいですねー。
実は、唐揚げも美味そうだなー、唐揚げ定食にしようかなーって思っていたのでした。
うん、この唐揚げは美味い!
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はい、そして肝心の親子丼。
柚子の香りが確かにします。
でも…思いのほか卵が固めな感じで仕上がっています。
何となく卵焼き化しているような…。
個人的には、ふわとろなイメージだったんで、ちょっと残念。
上の玉子の黄身もほぼ固体でした。
卵を炊きすぎたのか?それともこういうものなのか?
うーむ…。
ネットで検索してみると、別のブログでいい感じ親子丼の写真が ありました。
そうそう、こういうヤツをイメージしてたんだよなぁ…。
今度、確認のためにもう一回食べに行ってみよう。
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そして小振りな酒器のようなものに入っていた、鳥スープ。
おちょこに入れていただきます。
コレが、美味かった!
鳥の旨みが絶妙なスープです。
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なんだかんだと言いましたが、あっという間に完食。
食べてみると…まぁ、美味しかったです。
鶏肉の食感もいい感じでした。
でももう少しとろふわ感が…。(しつこい)
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この日の鳥玉。最初、お客さん思ったより少ないじゃんって思ってたら、いつの間にか満席になっていました。
やっぱり人気ありますね。
また、こよーっと。

鳥と卵の専門店 鳥玉 読谷店
  所在地 読谷村字大湾34 シナジースクエアⅡ 1F
  電 話 098-989-3288
  営 業 昼の部 11:00〜15:00 夜の部 18:00〜21:00
  定休日 なし

どうも、キタローです!
店舗改装のため閉店していた、金月そば読谷本店。
この間、お店の前を通りかかると…、
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ん?
何か、貼り紙が!
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4月14日(土)リニューアルオープン!
ついに、決まったんですね。
いやぁ、首を長くして待っていましたが、いよいよです。
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が、まだ店内はご覧の様子。
本格的な製麺用の部屋ができるということですが…どんな風に変わるのか、楽しみです。
連日の追い込み作業が、続きそうですね。
タッキーも職人さんも頑張ってください。
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季節は、冬から春(…夏みたいだけど)に変わりって、金月そばもいよいよ始動ですね。
早く、坦々そばが食べたいゾ!
あと、新メニューもあるのかな?
いろいろ楽しみです。
14日は、金月チェーック!ですね。

金月そば 読谷本店
  所在地 読谷村字喜名201番地
  電 話 098-958−5896
  営 業 火曜日から土曜日 11:00〜15:00
      日曜日 11:00〜16:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
先日、県道6号線の読谷小学校前を車で走ってると…。
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ふと目に入ったこのカンバン…ん?
あれ?ココって…。
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そうです!たしかここは、この間まで わ琉 だったところです。
い、いつの間に…。
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サインも変わってました。
なんだか可愛い感じ。
ハワイアンっぽいカメもいます。
しかし、この店名は、あっちのほう とよく似ているんで間違いそうですね。
「今日の昼ごはん、ゆいまーるで待ち合わせね。」
「OK!」
…しばらくして。
「どこにいるの?」
「ゆいまーるだよ。そっちこそどこにいるの?」
「ゆいまーるだよ!」
食堂 ゆいまーる と 読谷食堂ゆいまーる(共販センター)。
これからは、「高志保のゆいまーる」とか「座喜味のゆいまーる」とか言わないといけないかも…。
なーんて、早くもいらぬ心配をしちゃいました。
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反対側は、まだまだ”わ琉”の痕跡が…。
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しかし、”わ琉”あらため、”ゆいまーる”。
経営者の方が変わったのかどうなのか?まだ詳細は、不明なんですけど、そこはかとなくハワイアンな雰囲気がするなー。
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メニューは、以前のお店に比べて、だいぶ絞られている感じがします。
大衆食堂というかそば屋って感じのメニューになっていますね。
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食堂ゆいまーる。
わ琉が、個人的に評価が高かっただけに、期待大です。
これは、近々、チェックしにいかなきゃいけませんね。

◆ 食堂 ゆいまーる
  所在地 読谷村字波平945番地
  電 話 080-6487-5665
  営業時間 11:00~15:00
  定休日 日曜日、月曜日
※電話、営業日、定休日はわ琉の時の情報です。

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