キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

カテゴリ:飲食 > のむとこ

どうも、キタローです!
日曜日の夕方、一人歩いてあぶさんへ。
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カウンターでサクッと飲んで、サクッと帰る!
…予定が、なぜか一人宴会コースに突入。(トホホ)
結局、ステーキまで出てきて…腹いっぱい食べて、なかなかに酔っ払って終了。
ある意味、確信犯か?
いやいや、違う、違いますよ。
次は、次こそは、サクッと飲んでカッコよく帰ろう。
(と、いつも思っているんですけど…笑)

◆ もつ焼 あぶさん
 所在地 読谷村字波平1070番地1
 電 話 098-959-5649
 営 業 ランチタイム 11:30 〜 14:00
     居酒屋タイム 17:00 〜 24:00
 定休日 無し!年中無休

どうも、キタローです!
このあいだ、北窯の與那原さんと58worksの社長Mに誘われて、久しぶりに大木のあのお店に行ってきました。
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そのお店とは…そうです、こちらはんだま。
瀬名波にあった頃には、結構利用していたんですが、移転してからはなかなか行く機会がなくて…。
ちなみに、店名の はんだま というのは、葉っぱの表が緑で裏が赤紫の色をした島野菜(和名 水前寺菜)のことで、かなり体にいいそうです。
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その、はんだま。
こうして見ると、なんとなくスナック感のある外観。(笑)
上の階には、あの「じゃりん子チエ(リ)」が!
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お店に入ると、ドアの周りには、プロ野球選手のサインが。
キャンプシーズンには、もしかしたら有名選手に会えるかも…。
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店は、入って右手に小上がりというか、いわゆる座席。
左手にカウンター。
こちらは、その小上がりに座って、カウンター側を見た景色。
長いカウンターが、なんというか居酒屋というより、バーのような雰囲気。
ここは、もともとスナックだった物件で、その時の内装の一部をそのままつかっているそうです。
思わず、カラオケでも歌っちゃいそうですが、コレはこれでいい感じですね。
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ということで、メニューをチェック。
このメニュー、なんか見覚えが…。
瀬名波にあったときから使っているやつでしょうか?
なんだか年季が入ってます。
久しぶりなんで、メニュー全ページチェック、行ってみます!
お酒は、こんな感じね。
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もちろん、泡盛以外もあります。
黒霧、赤霧は、ボトルでも取れます。
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何故か馬刺しのページは、独立してます。
馬刺しオシなんでしょうか。
この店の最高額メニュー、馬刺し紅白盛り。ボトル以外で、最高額のメニューです。
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サラダは、結構お得感がありますね。
海鮮サラダだけは、ちょっとお高め。
刺し盛りは、カマドとナビィー。
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一品料理は、結構リーズナブルで、嬉しいですな。
酒の肴の定番と言っていいオーソドックスなメニューが、いい感じ。
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揚げ物、焼き物もうまそうなものがいろいろと。
実際、美味しい。
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炒め物、めん&ご飯料理。
「おからと首里ソバの不思議な出会い」は、ある意味この店の名物料理ですね。
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プレミアム泡盛好きにも対応可能なようです。
春雨ゴールドや、美らホタルとかいいですねー。
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メニューの片隅に描かれた、店主と思わしき人物のイラスト。
コレが、そこはかとなく似てて、個人的にツボです。
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おおお!コレは、馬刺しの紅白盛りーっつ。
ダレだ、ダレが頼んだんだこんな高級なものっっ!…って思ったら、與那原さんでした。
さすがです。
コレは、しょうがないです。
味は…たいへん美味しかったです。
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こちらは、厚揚げです。
お皿が、ステキです。
いろいろおつまみいただきましたが、とりあえず写真が残っていたのは、コレくらい(笑)
すみません。
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この日飲んだお酒は、贅沢に北谷長老。
メニューにはなかったけど、注文できるようです。
お酒好きの與那原さんのリクエストなので、しょうがありません。
もちろん、残波は白黒揃ってます。
あと、タイミングがあえば美味しい日本酒が飲めたりもするみたいですよ。
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はんだま。
旬菜食房って名乗るだけあって、料理がハズれなくて、ホントいい感じです。
店主がひとりで切り盛りしているんですが、丁寧にしっかり作っている感じがいいいですね。
ここは、ちょっと落ち着いて飲んだり食べたりするときにいいと思います。
コレまた、オススメですな。

◆ 旬菜食房 はんだま
  所在地 読谷村字大木416番地3
  電 話 098-987-8858
  営 業 17:30〜25:00(フードL.O. 23:30 飲み物L.O.12:45頃)
  定休日 水曜日

どうも、キタローです!
この間、ホント久しぶりに行ってきました。
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ドコへって?
ココです、ココ。
イタリアン Ofukuro(オフクロ)。
こちらのお店、店主のお母さんが大衆食堂をやっていた頃から知っています。
(ちなみに、当時村民に大人気だった「てんぷら」、今でもメニューにありますよ!)
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で、今はイタリアン。
オシャレなレストランというより、どっちかって言うとイタリアの大衆食堂(行ったことないけど…)という感じで、気取らない雰囲気の感じのいいお店です。
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そんな、オフクロのワイン。
グラスワインを注文すると、もういいです!と言うまで注いでくれます。
しかも、グラス大きめ。
なので、欲張りなボクの場合は、こんな感じに(笑)
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壁には、その日のメニューが書かれた黒板が。
ワインに合うメニューがてんこ盛りです。
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まずは、にぎわいサラダ。
たっぷりサイズです。
余裕で、3~4人前くらいあります。
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アンチョビとハラペーニョ・オリーブのピザ。
コレも、ワインにあうんだよなー。
アンチョビの塩気が、いい感じに効いてます。
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そして、オフクロといえば、コレですよ!という一品がこちらです。
ラム肉のローストとマッシュポテト。
美味いんだよなー。
ひとり1本では、足りない…って思うくらい。
2〜3本くらいいっときたい気分です。
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もちろん、白ワインもありますよ。
こちらも、なみなみと!(笑)
酒好きには、感動のサービスですな。
大丈夫なのよかよ…と思いつつ、ありがたくいただきました。
ワイン飲みながら美味しいイタ飯(…ふるっ)食って、馬鹿話してたら、そりゃー免疫も上がるってもんですよね。(個人的感想)
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さらにおつまみに、フルーツとチーズムースのブルスケッタ。
いやぁ、楽しい楽しい。
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この日の営業時間は、22:30まで。
ちょうどいい時間でお開きになりました。
たっぷり食べて、たっぷり飲んで、たっぷり楽しんじゃったなー。
そして、お会計のほうも…懐にも優しい、オフクロでした。
ホント、いいお店です。

イタリアンOfukuro
     住 所 読谷村字長浜1819-2
  電 話 098-958-2227
  営 業 17:00~24:00(L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)
      ※ 営業時間変更の場合もあります、facebook を確認するか予約時に確認してください。
  定休日 日曜日

どうも、キタローです!
なにかと大変だった5月も終わりましたね。
今後も色々と気をつけなければいけないことは多々あると思いますが…ガンバりましょう。
そんな中、今年も楽しみにしていたアソコが、予定どおりオープンするという情報が…
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それなら、やっぱり初日に行かなくちゃ!ということで行ってきました。
事前の予報では晴れだったのですが、ちょっと微妙な天気に…でも気にしないゾ!
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場所は、こちら…の屋上です。
そうです、もうおわかりですね。(っていうか、最初からバレてるか…)
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ローヤルスカイビアガーデン
6月1日、2020年の営業スタートです。
料金は、昨年と同じですね 。
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スカイビアガーデンって言うだけあって、屋上にあります。(さっきも言ったか…)
5階なので、エレベータで上がりましょう。
テプラでさり気なく案内してくれてますよ。
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エレベーターを降りるとこんな感じ。
気の早いオヂサンが、1人飲みしてました…。
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南側には、遮るのが何もないので、北谷〜宜野湾〜那覇方面が一望できます。
ナイスビューです。
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真下には、トリイ基地が。
こんな感じに基地を見下ろす景色もなかなかありませんよね。
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ビールを始め、ドリンク類はセルフサービスとなっています。
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冷蔵庫の中でキンキンに冷えたジョッキをとりだし、
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こちらのサーバーでビールを注ぎます。
オリオンドラフトの他に麦職人も選べます。
もちろん飲み放題、しかも時間無制限です。
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サーバーの利用方法もちゃんと写真付きで説明されてます。
はじめての方でも、大丈夫!(たぶん)
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はい、こんな感じです。(ちょっと泡多め…)
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ハイボールもありますよ。
もちろんメガジョッキを選択。
セルフなんで、濃さも自分で調整できます。
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夜景をつまみに、はいカンパイ!
この日は、途中から結構な雨が降ってきましたが、屋根付きだし、ビニールカーテンも完備されているので問題無しでしたよ。
とはいえ、西海岸に沈む夕陽、那覇まで見渡せる煌めく夜景が楽しめるので、天気がいい日がオススメなのは間違いないですけどね。
今年も、何度かお世話になりそうです。
っていうか、換気については最高(屋外だし)なので、いつもより利用しちゃいそう。

◆ ローヤル・スカイ・ビアガーデン
  ※読谷ダイニング ROYAL1967(旧ローヤルレストラン)屋上
  所在地 読谷村楚辺1315番地
  TEL  098-956-3321
  営 業 18:00 〜 22:30(ラストオーダー 21:30)
  料 金  男性 2,500円、女性 2,000円。時間無制限
       その他のプランはこちらをチェック !

どうも、キタローです!
惜しまれつつ…というか、いつの間にか閉店してしまった、高志保交差点にあったしま作。
どうするんだろうなーと思っていたら、コレまたいつのまにかお新しいお店に生まれ変わっていました。
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はい、こちらです。
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看板に記されたお店の名前は、「読谷酒場 ゆくり家」。ゆくりや、でしょうか?
ゆくりいえでは、ないと思います。たぶん。
外から覗いてみたら、なんだか小洒落た雰囲気のお店でしたよ。
ワイワイガヤガヤというより、ゆっくりできそうな…。
もうオープンしているのか?まだなのか?ちょっとわからなかったんですけど、改装は完了しているようでした。
来週あたり、偵察に行ってみようと思っています。
楽しみだな。

どうも、キタローです!
気になっていたお店 が、いよいよオープンするということで、さっそく行ってきました。
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その店の名は、なにわ串道 はなび屋 読谷村店。(読谷店ではなくて、読谷村店です。)
当日の電話予約でしたが、タイミングが良かったのか、席を取ることができました。
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店内は、思いの外コンパクトでした。
いきなり小上がりというか、座敷のテーブル席が4つといった感じです。
個人的には、椅子席があると良かったかなーと思いましたが…まぁ、それは贅沢ですね。
ちなみに、お店の前にオープンテラス(?)のテーブル席がありました。
暖かくなったら、そこちょっと利用してみようかなー。
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ボクは19時過ぎにいったんですが、早くも常連客風のお客さんが盛り上がっていました。(オープン日なんですけど…笑)
壁にはられたメニューやポスターが大衆酒場感を醸し出していました。
ネットで調べてみると…
一歩足を踏み入れると昭和の大阪にタイムスリップ。
郷愁誘うレトロな佇まいが魅力の、大阪発の串カツ居酒屋です。
「ほんまに安くておいしいもんを」をコンセプトに、自慢の串カツから、タレやドレッシングに至るまで厨房で手作りする料理は約120種

というふうに紹介されていました。
大阪発のチェーン店で、タイにも店舗があるらしいです。
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ふむふむ。
ひととおりドリンクは、揃っています。
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自分で作る”あご出汁”たこ焼きというメニューがあるあたり、大阪風な感じがします。
おとなりのラーメン屋と同じ系列らしく、あご出汁メニューがおすすめのようです。
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もちろん、店名になにわ串道となのりだけあって、串カツメニューも豊富です。
なんと、デザート串で雪見大福までありましたよ!
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こちら串カツ5種盛り。(食べかけ)
大阪で食べるときのように、油切りのトレーにのって出てきます。
薄めの衣にサクサクパン粉。
本場の雰囲気。
確かに、コレは美味しかった!
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ご存知、2度漬け禁止の串カツソースの壷。
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コレは、たしか…馬刺しユッケ。(コレまた食べかけ)
ウマだけにウマかった!なんちゃって。
浮かれすぎて、ピンぼけ…。
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こちら、大阪の味とも言える、どてやき。
牛すじの煮込みですね。
もちろん食べかけ(もうすっかり、居酒屋楽しんでますね。レポートする気はサラサラ…)
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もう、すっかり申し訳ございません…写真を載せるのも憚れますが…唐揚げです。
実際は、美味しそうなルックスで提供されます。
たしか…4個だったような。
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今回のはなび屋への初訪問、陶器工房壹の壹岐さんと、十鶴のコウスケ。
奇しくも、関西出身の2人のやちむんやーとご一緒させていただきました。
ボクは、途中で寝てしまいましたが、なかなか楽しんだようです。
(このあと、じゃりんこに向かうも、お休みでした…。)

なにわ串道 はなび屋 読谷村店
  所在地 読谷村字大木326番地6
  電 話 098-975-8722
  営 業 17:00 〜 24:00
  定休日 2月の定休日 12日(水)、19日(水)、26日(水)

どうも、キタローです!
県道6号線沿い、大添のきのこ公園のすぐ隣にある鉄板居酒屋杉(すぎ)が10周年祭をやっているということで(ホントは、たまたま…)行ってきました。
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しかし、競争の激しい飲食業界で、みんなに愛されて10周年。
本当に、おめでとうございます!
実にめでたいですね。
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最近、リニューアルしたという電光カンバン。
大阪府読谷村字鉄板!このセンス、大好きです。
店主の杉さんが、大阪の方ですからね。
お店の中の雰囲気ももちろん大阪的な感じ。
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お店の中に入ると、大きなL字カウンター。
カウンターの中には、大きな鉄板。
粉物も焼き物も、この鉄板で、杉さんが焼いてくれます。
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壁に描かれた、店主の杉さんの似顔絵。(クリソツ)
「気ぃ使わんと、金使こうて♪」ってストレートな感じが、関西感満点ですな。
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壁には、こんな写真も。
コレって、あれですよね?
だんじり。
よく見ると、杉メンバーの皆さんでじゃ…。
テレビでしか観たことないけど、なんかスゴイですよね!?
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こーゆー、エビの唐揚げですか?が、美味いんですよ。
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そして、お店のオススメ、とん平焼き。
コレは、ホントオススメ。
ぜひとも食べるべき一品です。
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牡蠣のバターソテー(たぶん)。
激ウマでした。
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こちらは、牛ハラミ(たぶん…もう、盛り上がってててうろ覚え…スミマセン)
コレも、もちろんうまし。
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そして、真打ち、お好み焼き。(少し食べかけ)
一人で一枚食べたい。
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ちゃっかり、10周年の記念品もいただいちゃいました。
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たまたま来店していた、お客さんに広げてもらいました。
こんな大きなサイズのタオル。
太っ腹ですな。
ありがたいありがたい。
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久しぶりに行った杉。
粉物以外の料理もスゴく美味しかったなー。
良いお店です。
また、行こーっと。

鉄板居酒屋 杉
  所在地 読谷村字楚辺1400番地5
  電 話 098-894-3300
  営 業 18:00 〜 24:00
  定休日  木曜日(臨時休業アリ)

どうも、キタローです!
ついに、ついに、行ってきましたよ、気になっていたあのお店 に。
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そのお店とは…そうです、割烹和歌。(かっぽう わか)
手作り感満載の外観が気になりまくっていました。
嘉手納から読谷に移転してきたというこのお店に、ようやく初訪問です。
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勢い勇んでお店の中に入ってみると…あら?(失礼ながら)思った以上 割烹  感満載じゃないですか!
いかにもなカウンターと板場 にテレビで見るような板前さん。
…カンペキです。
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入口付近には、なんだか年季の入った張り紙(張りプレート?)が。
全室禁煙だそうです。
古き良き雰囲気ながら、時代を先取りしていますね。
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座敷エリアの壁にはオススメメニューが、掲示されていました。
大衆割烹的なラインナップでステキです。
上の方に書かれている(品切れの場合が多々ありますので)の多々が、気になりますけど…。
それから、茶碗蒸しは、少し時間がかかるそうです。
(あと、メニューの上にラミネーターが置かれているのが、ちょっとしたカオスですね…)
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読谷で酒といえば、もちろん残波ですが。
たまには、他のお酒も飲んでみたくなるもの。
菊之露ブラウンもいいものです。
もちろん、残波の各種泡盛もありましたよ。
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はい、でました!
寿司盛り合わせ。
実は、ちょっと早い忘年会的な宴会だったんですよね。
なので、こういう大皿で出してもらいました。
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こちらは、刺身盛り合わせ。(ちょっと食べかけ)
大きなシャコガイの貝殻に盛り付けるあたりが、オシャレです。
料理は、どれもなかなか美味しかったですよ。
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「酒有る処 友語り 友有る処 酒楽し」…まさにそのとおり!名言ですな。
酒好きのボクとしては、座右の銘としたいところです。
(お酒の飲めない皆さん、ゴメンナサイ)
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えっと、こういうようなメッセージと言うか注意書きというが…結構、あちこちに張られているところが、個性的で面白かったです。
ある意味、料理以上に気になってしまったりして…(笑)
あと、お店の奥に行けば行くほど、混沌とした感じになって…なんというか歴史?というか老舗感を感じました。
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この、まぐろの看板もやっぱり気になりますよねー。
いろんな意味で楽しませてくれるお店でした。


◆ 割烹 和歌(かっぽう わか)
 所在地 読谷村字大木467番地
 電 話 090-6631-9038
 営 業 17時00分~23時00分
 定休日 水曜日

どうも、キタローです!
長浜の集落内を早朝ジョギングしてたら、なにやらお店らしきものを発見しました。
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それがこちらなんですが…。
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赤いドアが印象的ですが…中を覗いてみると(ちょっと不審者っぽいか!?)。
さすがに、この時間に人のいる感じはしませんでした。(当たり前か)
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店頭のあった看板をチェックしてみると…SMOKE HOUSE 225。
お、ここが、マリちゃん(お友達)やシャンゼの田原さんがFBで紹介していた自家製の燻製と北海道の食材を提供するお店だ!
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燻製と北海道…実に魅力的な組み合わせですよねー。
しかし、長浜の古い集落の奥の方にあるって、ホントの意味で隠れ家的なお店ですよねー。
逆に、こんな場所(…失礼)に燻製バルって、実にオシャレですな。
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よく見ると、お店の窓にお知らせが貼られていました。
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7月19日にプレオープンしたようです。(今日は23日)
イベントもやったんですね。
気づかなかった…迂闊でした。
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でも、本格オープンは、7月下旬のようですね。
コレは、またまた楽しみなお店ができました。
これは、早々とチェックしに行かなくちゃいけませんね。

※追記 HPFB ありました!

SMOKE HOUSE 225
  所在地 読谷村字長浜225ー1
  電 話 090-4984-8131
  営 業 17:00 〜 24:00
  定休日 不定休

どうも、キタローです!
「店舗内の改修及びグランドメニュー一新の為、一時休業中」だった護佐◯ が、いよいよ7月12日金曜日にリニューアルオープンするそうですよ。
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こちらが、その告知用チラシです。
「時間無制限飲み放題」「読谷初登場!!」といった魅力的なキーワードに混じって「新元号令和だから昭和を懐かしむ」とか「なんちゃってお肉料理」とか、ちょっと?なキーワードもあったりするんですけど…。(笑)
「BGMが昭和ソング」というところや、チラシそのものの雰囲気からして、レトロ居酒屋的なお店になっているんでしょうか?…すごく気になります。
せんべろならぬ、2千円でお釣りが来るという時間無制限の飲み放題(個人的に、”ニセンベロベロ”と呼びたい…ニセンヘベレケになっちゃうかも)を体験してみたいので、今度の金曜日は偵察を兼ねてとりあえず行ってみよーっと。

護佐◯(GOSAMARU) 
  住所 読谷村字楚辺1093番地
  電話 098-957-0530
  営業時間 18:00〜24:00
  定休日 不定休

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