キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

カテゴリ:工芸 > やちむん

どうも、キタローです!
いよいよこちらの立て看板が出現してます。
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毎年この時期に、Gala青い海で開催されているこの工芸市も、14回目なんですね。
干支が一回りしちゃったわけです。(あ、去年で一回りしてましたね!)
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こちらは、横断幕。
読谷の3大やちむんイベントのトップバッターとも言えるこの、イベント。
このあと、12月にやちむんの里の陶器市、2月のやちむん市が開催されます。
やちむん好きには、たまらない季節の幕開け(?)ですな。
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チラシも発見。
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今年の出店は、このメンバーだそうです。
ベテランから中堅、若手まで網羅した、なかなか充実したメンバーですね。
初めて目にする工房名もあるんで、興味津々です。
個人的に、深貝工房 と 180+ に注目。
毎回人気のチャリティオークションは、日曜日(11月3日)の午後4時からの開催のようです。

  開催日時 2019(令和元)年11月2日(土)〜 3日(日) 10:00〜18:00
  開催場所 Gala青い海 特設会場
  問合せ先 098−958−3940 

どうも、キタローです!
工房 コキュのゆっこが、今年も大阪高槻の カモシカ雑貨店 で個展を開催するそうです。
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ゆっこ(柴原雪子さん)は、大阪出身なんで、故郷に錦を飾る(?)って感じでしょうか。
地元だけに、心待ちにしていた皆さんも多いんじゃないかと思います。
そういうの、なんだかステキですね。
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カモシカ雑貨店は、ボクも一度だけ行ったことがあります。
それほど大きなお店ではないけれど、アットホームな雰囲気で、スゴく感じのいいにお店でしたよ。
お客さんも、結構ひっきりなしにやってきて、愛されているお店だなぁと感じました。
沖縄(読谷)からは、なかなか行けないと思いますが、お近くにお住まいの方はぜひコキュの器たちに会いに行ってみてください。

◆ 工房 コキュ展
  会 期 2019年10月22日(火) 〜 10月29日(火)
  会 場 カモシカ雑貨店
  所在地 大阪府高槻市富田丘町6番地14 山文ビル1階
  営 業 11時 〜 18時
  電 話 072-695-8900
  メール info@kamoshikazakka.com

どうも、キタローです!
7月7日。
七夕のこの日、 OKINAWAN 3rd WAVE 〜 LAST WAVE、2日目。
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いよいよこのイベントもオーラスを迎えます。
入り口に設置されたポスターのLAST WAVEの赤い文字が目に染みます。
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東京は梅雨真っ盛り。
この日は、初日よりもしっかり雨が降っていました。
日曜日、雨のキャットストリート。
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ジャーナルスタンダード表参道店では、最終日の準備が整っていました。
十鶴のコーナーにも、ちゃんと商品が並んでいます。
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志陶房もまだまだ残っています。
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室生窯も、あのフライヤーのお皿が追加されていました。
ほし〜。
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オープン前、スタンバイしている十鶴コウスケ。
ちょっとアンニュイ(!)な雰囲気。
ちなみに新聞紙は、読むためのものではなくて器の包装用に用意したものです。
沖縄タイムスや琉球新報です。(沖縄の地方紙)
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お店の前には、行列ができています。
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そして、開店。
ネット抽選で一番目のグループに当選した皆さんが、ご入場です。
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室生窯も志陶房も、女子率高し!
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十鶴人気は、さすがです。
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新聞紙がいくらあってもたりないくらい。
ボクも、微力ながら新聞紙包装のお手伝いをさせていもらいました。
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そして、夕刻。
58worksの社長M、お店のイリク口で接客中です。

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外からお店の中を覗いてみると、こんな感じ。
やちむんの数もだいぶ減っています。
そろそろ、イベントも終了間近。
右端に写っている、十鶴コウスケも、お疲れモードか…。
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そして、最後のOKINAWAN 3rd WAVEも無事終了。
撤収し、またいつものジャーナルスタンダード表参道店に戻ります。
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撤収終了後に、関係者全員で記念撮影。
皆さん、お疲れさまでした!
名残惜しいですが、次に向けてまた新たな企画がスタートすることだと思います。
名残惜しいですが、その時までごきげんよう!といった感じでしょうか。
皆さん、いい笑顔してます。
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ということで、お約束の打ち上げ。
皆さんも盛り上がっていますが、ボクも盛り上がりすぎてピンぼけの写真しか撮れてませんでした。
不覚!
でも、楽しかったからいいか。
こうして、イベントは大盛況のうちに無事終了。
楽しげな笑い声が響く中、梅雨の雨が降る東京の夜は更けていくのでした。
この後、コウスケとムロオは、スタッフの皆さんと朝まで楽しく飲み明かしたそうです。

さて、次の展開はどうなるのか?
楽しみですが、それはまた、そのうち…乞うご期待!ってとこでしょうか。

どうも、キタローです!
盛り上がったレセプションパーティーも終わり、本日(5日)からいよいよイベント本番がスタートです。
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前日のレセプションでも結構お買い上げいただいたので、ちょっと心配していましたが、本番用の器もたっぷり用意されていました。
会場では、ジャーナルのスタッフの皆さんが朝早くからセッティングしてくれていましたよ。
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室生窯も、ご覧の感じにしっかり補充されていました。
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昨年完売したドクロシャツも再登場。
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今回、都合により会場入りできなかった志陶房のふーとー(長浜太志)のコーナーで、器の配置を修正するコウスケとムロオ。
コレは、なかなか貴重なショットかもしれません。(笑)
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今回のイベントで前回までと変わって点のひとつが、入場整理券(!)の配布方法を事前にネット抽選にしたということでした。
そうしたことで、早朝から整理券をもとめる行列は無くなってお客様の負担も軽減されたんじゃないかと思います。
それでも、オープン30分前には待ちきれないやちむんファンの皆さんがスタンバイしていました。
やっぱり大人気なんですね。
そして、いよいよオープン!
ご入場です。
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やちむん好きな皆さんの熱気を感じる瞬間ですね。
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ボクの個人的な感想ですが、今回の室生窯。
かなり充実していました。(もちろん、十鶴も志陶房も良かったんですが。)
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写真中央のちょっと見、小鳥のようにも見える(?)もの。
実は醤油差しなんですが、コレのキレの良さは衝撃的でしたよ。
切れの良い(垂れない)醤油差しって、嬉しいですよね。
可愛らしい上に機能的!
個人的にスゴく気に入っちゃいました。
さすがに、このイベントでボクが購入するのもアレだなーと思ったので自粛しましたが、いつか沖縄の室生窯まで行って購入したいものリストに追加となりました。

ということで、1日目のLAST WAVE、盛況のうちに無事終了。
この日の打ち上げは、近くの麺散(めんちらし)という人気店へ…でも、まぁそれは別のお話。

どうも、キタローです!
人気の3工房が東京のど真ん中で繰り広げるやちむんイベント。
OKINAWA 3rd WAVE。
今年も、開催されましたよ。
今年のサブタイトルは、LAST WAVE 。
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このイベントも、今年で3回目。
1回目、2回目に引き続き、ボクもくっついて行っちゃいました。
そして、このイベント最終回だそうです。
まさに、ラストウェーブ。
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やちむんやーの2人組(今回は、都合により志陶房のフートーは、沖縄でお留守番)は、7月5日金曜日の早朝に沖縄を出発し、(何故か)中目黒の驀仙坊(ばくざんぼう)というお蕎麦屋さんで昼ごはんを食べた後、いざJOURNAL STANDARD 表参道店へ。
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会場に到着すると、すでにスタッフの皆さんの手で、会場のセッティングはほぼ完了していました。
今回の会場は、表参道店の、1階。
お店に入ってすぐの場所という、特等席でした。
コリャ、すごいね。
このイベントの注目度と人気の高さが伺えます。
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イベントの本番は、7月6日(土)と7日(日)の2日間ですが、この日(5日)のお店の通常営業終了後に関係者を招いてレセプションパーティーが開催されるのです。
これも、このイベントの恒例となっています。
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室生窯のやちむんの展示の様子を、真剣な様子でチェックする十鶴の康助。
「室生窯のやちむん…いいねー」
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今回も、魅力的な器が用意されていたんだけど、一番手前の ポスターやフライヤー にも使われた縁の方に半円を散りばめた皿は、やっぱりステキだと思う。
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室生先生(笑)も、やちむんの配置状況に納得の表情(?)
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十鶴のコーナー。
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稲妻紋様の大きな鉢がデンと構えてます。
人気のコーヒー豆やドクロのお皿やカップも揃ってます。
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虎の絵の楕円皿とか…このへんは新作でしょうか?
フライヤーの載っていたお皿も、豆柄のお皿の下に隠れています。
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昨年は、ドクロ、豆、ピーナッツの3種類の柄だったオリジナルシャツ。
今年は、ドクロ以外の柄が変わっていました。
素材も、レーヨンと麻の2種類。
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志陶房のコーナーには、カーチーベーシリーズに加え、今、一押しのブロンズマンガンのシリーズが鎮座していました。
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棚には、カーチーベーのお皿、カップ、小鉢が各種勢揃い。
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ティーダアミ(太陽雨)シリーズも揃っています。
志陶房好きには、たまりませんね。
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まもなく、レセプションパーティースタートするというところで、記念撮影。
今回都合により、上京できなかった志陶房の太志に代わって58worksの社長Mが参加。
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フード&ドリンクコーナーでは、このイベントでは毎回おなじみの、読谷の地酒残波各種と残波ゆずスパークリング がスタンバイ。
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午後7時30分。
いよいよ、レセプションパーティースタート。
続々とお客様がやってきて、スタート早々から大賑わいでした。
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ドリンクコーナーでは、残波柚子スパークリングと残波の炭酸割りが大人気でした。
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残波プレミアムは、やっぱり、いいよなー。
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ムロオ先生は、柚子スパークリングを片手に上機嫌。
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会場では、関係者の皆さんが、あちこちで残波を片手にやちむん談義。
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レセプションパーティーとはいえ、気に入った器は購入できるとあって、皆さん結構真剣に品定めしていました。
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この日は、お招きしている皆さんだけのパーティだったので、十鶴のコウスケもリラックスしてお客様と歓談中。
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室生窯ムロオも、自分の作った器の前で、ご歓談。
毎回思うことですが、案内された皆さんも、そしてこのイベントを企画するジャーナルスターンダードの皆さんも、焼き物好きな方ばかりで、パーティーは終始いい雰囲気です。
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とりあえずボクも、残波ゆずスパークリング で乾杯。
楽しい夜は、もう少し続きそうですが、明日からのイベントをレポートできるように、ほどほどにしときますねー!
では、また。

どうも、キタローです!
一昨年(こちらこちら)、昨年と東京で開催され大好評を博したやちむんイベント「OKINAWA THIRD WAVE」。
その、最新フライヤー(DM)をゲットしました。
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3回目を迎える今年のサブタイトルは、LAST WAVE…なんと、最終回となるそうです。
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以下、フライヤーから。
『毎年大きな反響を頂いている「オキナワン サードウェーブ」を今年も開催致します。
"やちむん"の枠に捉われない、確かな技術と想像力に溢れる作品を多数ご用意致します。
まだ世にでていない新作も入荷予定です。
人気3工房が一同に会する奇跡的なこの企画は3年目の今年で最後。
是非この機会に御来場ください。』
確かに、3人が一同に会するっていうイベントは、良く考えるとなかなか貴重です。
それぞれで個展を開けるくらいの人気者だし。
その3人が、日程を合わせて開くイベント…しかも、3年連続で。
確かに、奇跡的です。
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ボクも、なぜか毎回同行させていただいて(勝手について行っただけですが…)、その人気ぶりにビックリしたり喜んだり…。(今回も、公式ブログを見ると、結構混乱を避ける対策をしてるんですねぇ。)
愉快な3人の東京珍道中(?)もなかなか見ものでしたけど、今年で最後なのかとも思うと名残惜しいような…。
でも、3人それぞれがまた別のアプローチで東京をざわつかせることができるんじゃないでしょうか。
3人のますますの飛躍に期待したいです。
ということで、今回もちゃっかり付いていこうと思っています。
”まだ世に出ていない新作”が気になるし。
来年以降、どんな展開が繰り広げられるのかも気になるし。

◆ OKINAWA 3rd WAVE - LAST WAVE -
  開催日 2019(令和元)年 7月 6日(土)、7日(日) 11:00 – 20:00
    ※両日とも、陶工(十鶴、室生窯)が会場にいます。
  所在地 東京都渋谷区神宮前6-7-1
  電 話 03-6418-7961
  営 業 11:00〜20:00

どうも、キタローです!
先日行ってきた 陶器三人展 で手に入れたものをご紹介(自慢です)しまーす!の第2弾。
與那原さん編です。

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はい、こちらがそうです。
シックな色合いが素敵なアイスペール。(本人が、アイスペールと言ってました。)
古いようでいてモダンな感じがします。
もっと言えば何となくアフリカの木彫りの容器みたいな雰囲気もあるし、インカとかアステカといった中南米の文明の匂いも感じないでもないし(具体的には、よく知らないけど、あくまでイメージです)ある意味宇宙的な感じすらする。
一言で言えば、どこか懐かしいのに新しい…あくまでも個人的な感想なんですけど。
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内側はこんな感じ。
キレイな黒色…この漆黒っていうんでしょうか?宇宙ですね。
クールです。
氷を入れたら、よりシャープな感じになると思います。
なんというか、オシャレですな!(表現がチープでスミマセン…)
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こちらは、裏から見たところ。
底はぺったりした平らな感じではなく、高台のように削り取られているし、釉薬も掛けられています。
こういうところ…細部へのこだわり具合が與那原さんらしいと思います。
デザインもどこのものともつかない…いわば與那原ワールド炸裂。
展示会で、ムムム!と、一目惚れした一品です。
今度、ぜひこのタイプのフリーカップも作って欲しいなぁ。

どうも、キタローです!
先日行ってきた、陶器三人展 で手に入れたものを、ご紹介(自慢です…ね)します。
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はい、まずコチラです。
コキュのマグカップ。
サイズは、高さ約9cm☓直径約9cm。(くらい)
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下かから見ると、こんな感じ。
胴の半分くらいまでしのぎが施され、全体に白い化粧土がかけられています。
しのぎを施して山になったところと飲み口部分が、地の土の色なのか濃い茶色になっていて、それがいいアクセントになっています。
ひと目で、気に入って、即ゲットです。
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三人展の会場で、コキュのゆっこに「コレ、いいねー」って言ったら「実は、新作なんです」とのこと。
似たような感じで底がコロンとしたもの はあったように思いますが、確かにこいういう形は、初めて見るかも。(…新作だから)
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色合いといい形といい、活かしてるよなぁ。
シャープでクールな雰囲気がたまりません。
コレで、コーヒーを飲むと、なんだかカッコよくなった気が、しないでもない…かも。
さっそく試してみよう。(笑)

どうも、キタローです!
「陶器三人展 読谷からこんにちは」に、読谷から一人で行ってきました。
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会場は、リウボウ7階美術サロン。
北窯の與那原さんとコキュの柴原雪子さん(ゆっこ)、そして十鶴の柄溝康助さん(コウスケ)の三人の合同展です。
ゆっことコウスケは、與那原工房出身なんで、いわば師弟展ですね。
しかし、読谷からこんにちはって…タイトルが可愛らしい。
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会場に行くと、たまたまお客さんが少ない時間だったようで、3人が出迎えてくれましたよ。(ちょっと恐縮)
しかし、なぜか與那原さん裸足。(笑)
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さっそく、会場をチェック!
こちらは、與那原さん作品です。
中央のグレーの蓋物。
石棺 みたいな雰囲気を醸しだしています。
他の作品も、アフリカ的なイメージだったり、古代インカとかマヤ文明の紋様のようでもあり…独特な世界観を表現していますよねー。
與那原節全開です。
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與那原さんのカップと蓋物。
ペルシャブルーのカップは、與那原さんの代名詞みたいなものですね。
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こちらも、與那原作品。
大胆であり繊細でもある…もう完全に與那原ワールド。
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こちらは、十鶴のコーナー。
さすがに、会期終盤とあって、残りはわずかに…。
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この周りがギザギザになったお皿、いいですね。
結構大きなサイズです。
ギザギザ、最近のコウスケの作品でよく見かけるような気がします。
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與那原さんの作品をチェックしている、弟子2人。
足がたくさんついているグレーの蓋物(?)にコウスケも興味津津といった感じですね。
実は、與那原さんと…展示しているものの、実はコレ売りたくない(!)そうです。
きっと思い入れのあるヤツなんでしょうね…でも、そういう話を聞くとよけいに欲しくなってしまうのは何故でしょう。(笑)
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そして、コキュのコーナー。
真ん中ののお花をいけてある水差しも…いいなぁ。
周りの鉢も、実は使い勝手のいい定番のシリーズですね。
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蓋物やコーヒーカップ。
コキュの蓋物は、ついついコレクションしたくなっちゃう可愛らしさがありますよね。
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ゆっこは、今回の三人展のために、この壁掛けの一輪挿しをたくさん作ってきたそうです。
可愛らしい…。
もちろん大人気で、ほとんど売れてしまったそうです。
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というこことで(?)、再び3人をパチリ。
なんというか、カメラを向けると何かしらのポーズを取ってくれるのがありがたいです。(笑)
何はともあれ、三人展の大成功、おめでとうございます。
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おまけ。
58worksの社長Mから、お花が届いていました。
気が利くじゃないですか!
さすがです。

どうも、キタローです!
またまた、気になるフライヤーをゲットしました。
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はい、こちら!
「陶器3人展 読谷からこんにちは」
ちょっととぼけた…というか、ユルイ…というか、ほんわか?した感じのタイトルが、イカしてます。
ところで、3人って、誰と、だれと、ダレでしょう?…写真を見ただけでわかった方は、かなりのマニア(?)かも。(笑)
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はい、そうです。
3人とは、與那原工房の與那原さん、十鶴のコウスケ、コキュのゆっこのことでした。
與那原工房の師弟展なんですね。
親方與那原さんとコウスケは、東京で2人展 を開催したことがるようですが、3人でやるのは初めてのようですよ!
会場は、那覇のリウボウ 。
コレは、見逃せないですね…ってゆーか、逆にリウボウさん大丈夫でしょうか?
開店前から行列ができちゃたったりして…。
そんなことも気になっちゃったりします。
いずれにしても、楽しみだなー。
必ず行きたい、ってゆーか行こうっと。

◆ 陶器3人展 読谷からこんにちは
  会 期 2019年 5月28日(火)〜 6月 3日(月)
  時 間 10:00 〜 20:30(最終日は、17:00まで) 
  会 場 リウボウ7F 美術サロン
  所在地 那覇市久茂地1-1-1 
  電 話 098-867-1291

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