キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ: ヨカコレ

どうも、キタローです!
スーパー丸大波平店 近く、話題のあぶさん がオープンした3階建てのビル。
おぢさん世代には、ソノリテ(スナック)が入っていたビル(!)で解ると思うのですが…。
その2階になにやら気になる看板を発見!
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それが、コレ。
MENとBARの間に、ラーメン的なイラストが…。
いわゆる MEN'S BAR のようでもあるし、麺が食べられる、リアルな麺バーかもしれない…。
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入り口がこちら。
赤いのドアが何だか艶めかしい。
おっと!
ドアの上のMEN(麺マーク)BARの表示の左下に小さく泡盛残波のマークが!
やはり、お酒は提供しているようです。
中に入って…と、思ったのですが、お楽しみはまた今度ということで今回はここまで。
次回は、謎を解きにいきますよ!
乞うご期待。
(引っ張っぱちゃってすみません)

◆ MEN BAR
  所在地 読谷村字波平1070番地1 2F
  電 話 未確認
  営 業 未確認
  定休日 未確認

どうも、キタローです!
気になる看板発見しました。
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それがこちら。
比嘉トモエストアー。
店主の名前(たぶん)を店名につけたんだと思いますが、コレはなかなか可愛らしい名前ではないでしょうか。
ストアーっていうのは、アップルストア(Apple store) の store と同じで、英語で店、商店という意味の言葉ですね。
ストアとストアー(語尾を伸ばすのか、伸ばさないのか)どっちが正しいかは、よくわからないのですが、英語の発音に忠実なのは、伸ばす方のような気がします。(どっちでもいいか…)
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ちなみにこちらは、店舗正面からの写真。
外観からして、味わい深いです。
沖縄独自の文化と言われている(諸説有り)直書きペンキ看板…ん?
若干消えかかっていますが、よくよく見るとこちらのほうは、比嘉ストアと読めるような…ムムム。
どうもこちらのほうが古そうなんですけど…。
どの時点でトモエが付いたのか、はたまたトモエが消えたのか…気になるところです。

※比嘉トモエストアー。現在、営業中かどうかについては、未確認。

◎発見場所 読谷村字波平 大当(うふどう)近辺県道6号線沿い

どうも、キタローです!
このあいだ、村内をパトロールしてたらかなりオリジナルないい感じ…ってゆーか、どっちかってゆーと愉快なアパートを発見してしまいました。
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それが、こちら!
中央残波線と県道6号線の交差点付近(県道の西側の大当側)にあります。
一見、新築の普通の(これと言って特徴の無い…)アパートに見えなくも無いんですが…。
スゴいのは、その名前なんですね〜。
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『ありがとう波平ハイツ たのし荘 うれし荘』(!)
「ありがとう波平ハイツ」だけでも、オリジナルな感じがしますが、さらに「たのし荘」に「うれし荘」まで付いています。(一棟しか確認できないので、たぶん全部でひとつの名前だと思われます。)
もう、ネーミングで大逆転ですね。
「どこに住んでるの?」
って聞かれて
「ありがとう波平ハイツ うれし荘 たのし荘 です!」
これは愉快なとこに住んでるなーってしか思われないもん。絶対。
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そんな、ありがとう波平ハイツ(以下略)。
ピンクの建物が青空に映えて、こうしてみるとやっぱり嬉しそうにも楽しそうにも見えちゃいますね。
名前って不思議。

どうも、キタローです!
この間、読谷のメインストリートと言っても過言ではない(…たぶん)高志保大通りを歩いていた時に、ふと見かけたこのカンバン。
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…かわいい。
なんか、かわいらしい。
白地にシンプルな手書きの文字。
決して大胆とは言えないが、どこかココロをくすぐるとぼけた感じがいいなぁ。
文字の色が緑なのも何気にキュート。
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こちらも、手書きのキュートな書体に電話番号のみのシンプルポスター。
ヘタにカッコつけてないのが、かえっていい感じ。
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ここに、このカンバンみたいな、ちょっとキュートでとぼけた感じの面白いお店が入ってくれるといいけど。
高志保大通りの起爆剤になってくれるような…。
ちょっと楽しみにしておこーっと!
場所は、おおまかにいうと、昔おもちゃ屋さんのあったあたりかな。

どうも、キタローです!
ヨミタン看板コレクション、略称ヨカコレの2017バージョン、第2弾。
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この間、醤(じゃん)に行こうと思って歩いてたら、ちょうど道向かいに気になる看板を見つけちゃいました。
こちらのアロハ カマアイナ フラ スタジオさんの看板なんですが、気になったのは、こっちの方ではなくて、
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壁に貼られたこちらの生徒募集の看板。
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いかにもアロハな感じでいい雰囲気なんですが…一点だけ、気になるところが…。
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カレ…気になります。
スキンヘッドにあごひげ…本格的にお上手な感じですが…只者じゃないような雰囲気が、プンプンします。
有名な方なんでしょうか?
個人的にちょっと焼き付いちゃいました。
機会があれば、一度お会いしてみたいようなないような…。
…気になります。

どうも、キタローです!
ちょっと前から、中央残波線沿いにあるこの看板が気になっておりましたが…
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最近のこの陽気のせいで、本格的に気になってなってしょうがありません。
でも、ISOLAって、あのロヂウラキッチンISOLAさん?
ブログを覗いてみたら 、なーんと、4月から島ジェラート&カフェにリニューアルしていたみたいです。
これは、GWの間に一度行ってみなくっちゃだわ!
気になってた方は、Facebook も要チェック。

どうも、キタローです!
村内にこんな看板が登場し始めました。
読谷の2月といえば、スポーツキャンプとやちむん市ですね。
そのやちむん市。
いよいよ来月の25日、26日に開催されるんですねぇ。
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毎年、売り切れの工房もでるやちむん市。
今年も、すごく盛り上がるんでしょうね。
出店工房が分かり次第、こちらでもUPしますので、お楽しみに!

どうも、キタローです。
この時期、読谷村内に氾濫するこんなカンバン。
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初めて見る方は、なんのこっちゃ?と思っても仕方ないと思います。
私も、最初見た時は、山羊スープ?山羊汁のこと?
と思ったりしましたが、決して、山羊汁(スープ)のことではありません。
羊ではなく芋。
スープではなく、スーブ。
山芋スーブ =ヤマイモ勝負は、
1個の種芋から、どれだけ多くの芋を増やすことができるかを競うものなんですね。
やってる人に言わせると、男のロマンをかけた年に一度の大勝負!だそうです。
この勝負実際、種芋の選別から数えるとほぼ1年がかりです。
しかも、ただ勝負に勝つことのみを目指して、採算度外視というから凄いです。
琉球新報記事
読谷村でも、数十年前から各地区の公民館で大会が行われていましたが、
数年前からは、各地区の代表によるグランドチャンピオン大会も開催されています。
さぁ、皆さん、そろそろ山芋スーブのことが気になってきましたよね!
そんな皆さんのために、私、今年のスケジュール表を入手いたしました。
じゃーん、それがこちら!
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今年は、どんな記録がでるか…楽しみですね!
各地区の勝負もそうですが、クリスマスに行われるグランドチャンピオン大会を必見です。
ちなみに会場は、JAファーマーズマーケットゆんた市場の特設会場にて時間は、午前10時〜みたいです。

どうも、キタローです!
突然ですが、忍者、発見しました。
しかも、琉球忍者!
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…何、琉球忍者って?
ということで、矢印をたどってみました。
場所は、残波岬いこいの広場Tida33付近。 
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隠れているようで…丸見えです。
明らかに誘ってます。
そんなこんなで、ちょっと先に進むと
はい、ありました、入口の文字! 
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皆さん、とっくにお気づきだと思いますが、
実は、Tida33で行われている、このような常設イベントの案内カンバンでした!
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いろいろ試行錯誤しながら、読谷発のエンターティメントとして頑張ってるみたい。
台湾にも遠征したそうですよ!
国内外からの観光のお客様がターゲットだと思いますが、どんどん進化しているようなので、地元の皆さんも、充分楽しめるのではないでしょうか!


LEQUIOS THEATER

どうも、キタローです!
読谷は、今日と明日、おまつりで賑やかになりそうですね。
天気も良さそうなので、楽しみです。
さて、突然ですが、またしても見つけちゃいました…謎のカンバン。
なんでしょう?子ヤギ、って。
発見場所は、波平の大当と都屋の境界付近。
診療所のとこの交差点。
突然の、「子ヤギ」。
何?
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さらに、別の角には縦型の「子ヤギ」カンバン。
子ヤギ、以外に一切情報のない潔さ!
何なんだ、何かの暗号なのか?
まさか次期衆議院選挙に向けた布石なのか?
謎が謎を呼び、ココロの中に妙なざわめき巻き起こる…。
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 で、付近の聞き込みを敢行したところ、
近く介護事業所の方が普通に子ヤギを販売しているということが判明。
1匹4万円程度だそうです。
なかなかのもんですねぇ。
でも、いるんでしょうか?購入する方…心配です。
こうゆうのって口コミなんでしょうね。
私は、当面購入の予定はありませんが、その時がきたらまたブログにアップします。
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 ちなみに、縦型子ヤギカンバンの隣には、
これまた、結構インパクトの強い
「いびき」カンバンもありました。 

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