キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ: 飲むもの

どうも、キタローです!
今日(11月8日)の沖縄タイムスに、都屋にあるあのワインショップアン・ドゥ・トロワの記事が掲載されていました!
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(沖縄タイムス 2017年11月8日 20面)

これは、なかなかのビックなトピックですよ!
読谷ローカルなワインショップが、タイムスで、しかもカラー写真付きで紹介されてるんですからね。
加藤さんって、スゴい方だったんですねぇ。
なんか、ちょっと感動。
そして、今度、バスク産のワイン飲んでみなくちゃだわ。
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ところで、記事の中で紹介されているスタンプラリーのカードがこちら。
前に行った時に、会員登録したので、うちにも届いてました。
結構、オシャレでいい感じ。
フランス、イタリア、スペイン、南アフリカ、オーストラリア・ニュージーランド、日本、アメリカ、そしてチリ・アルゼンチン。8地域(10カ国)のワインを飲んでスタンプを貰っちゃおう!という企画で、クリアすると5,000円分の商品券になるそうです。
(有効期限は、2018年3月末)
こりゃー太っ腹だな!
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前に行ったとき、親切にいろいろ教えてくれたし、リーズナブルなお値段のワインもいろいろ揃ってたし、何より教えて貰ったワインがスゴく美味しかったのが印象的でした。
このカードも送ってくれたしね。
コレは、チャレンジするしか無いなぁ。
ちなみに、Bon Voyage(ボン・ボヤージュ)!って、フランス語「よい旅を!」って意味らしいですよ。
あなただけのワインを探す旅に、出かけましょう!…って、くーシビレル。
お店に行くとこのカードがもらえるようなんで、まだ行ったことがない方は、是非早めのお店のほうに。
そして、さっそく1本目のワインを買っちゃうといいのではないでしょうか。

◆ ワイン店 un deux trois(アン・ドゥ・トロワ)
  所在地 読谷村都屋237-4
  TEL 098-923-2852
  営業時間 11:00〜20:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
ワインが飲みたい!と言う帰省中の妹のリクエストで、ちょっと小粋なワインショップに行ってみました。
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都屋の住宅街にひっそりと佇むワインショップ。
un deux trois(アン・ドゥ・トロワ)。
フランス語ですね?
日本語で言うと、いち、に、さん、かな。
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入ってさっそくお店の方に、2,000円前後の辛口白ワインをリクエストをすると、この2本を勧めてくれましたよ。
たしか、どちらもフランスのワイン。
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いろいろ説明していただきましたが、エチケット が何となく気に入った、こちらのフランツさんがつくったVIN DE Frantzにしました。
フランツさんのワイン的な意味だそうです。(そのまんま!)
これは、確かに美味しかった!
白ワインを飲みたいときには、リピートするかも。
このお店は、冷えた白ワインも置いてあるので、すぐに飲みたい時に助かります。
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お店の中のぐるっと見てみると、こんな感じ。
真ん中にまあるいディスプレイ台が鎮座。
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左右の壁は、商品の陳列スペースになっています。
店主加藤さんおすすめのナチュラルワイン( CALEND OKINAWAの記事 を参照)がいろいろ揃ってましたよ。
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正面には、カウンターがあって、お支払いはこちらで。
小さな冷蔵庫には、チーズも置いてましたよ。
こちらでイートインもできるようです。
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こちらが親切にワインの説明をしてくれた店主の加藤さん。
今度は、赤ワインも飲んでみたいので、またよろしくお願いします。
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店内の黒板には、イベント情報が書かれてました。
ん?9日…あ、今日と明日(10日)新着ワイン吟味会だ!
FB情報よると、6種類のワインが一杯一律500円で楽しめるようですよ。
午後8時までやってるようなんで、行ってみようかな。

ワイン店 un deux trois(アン・ドゥ・トロワ)
  所在地 読谷村都屋237-4
  TEL 098-923-2852
  営業時間 11:00〜20:00
  定休日 月曜日

どうも、キタローです!
この間、58works社長Mのおつかいで、泡盛 残波でおなじみの比嘉酒造の本社に行く機会がありました。
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本社は、工場と同じ敷地にあります。
さすがに、ここであの残波が作られているんだ!と思うと、しばし感慨にふけっちゃっいましたよ。
ここには、たぶんすっごい古酒とかもあるんだろうなぁ…飲みたい、飲んでみたい、いや、香りだけ、なんなら見るだけでも…と妄想が膨らんできましたが、気を取り直して工場ではなく、本社の事務所にほうにおじゃましました。
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こちら、事務所の内部。
接客スペースです。
なかなか入る機会もないので、ちょっと緊張しました。
中に入ると、サガン鳥栖をはじめスポーツキャンプで来村したチームから贈られた色紙がいっぱい掲示されていました。歓迎セレモニーでの特産品贈呈へのお礼にいただいたんでしょうね。
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用事も終わり、ふと見ると、比嘉酒造の商品を陳列した棚が目に入りましたよ。
うん、うん、どれも良く見る…んっ?
中に見慣れないものが!
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それが、こちらです。
残波ホワイトと残波プレミアム(青・緑)のちっちゃいやつ!
300mlボトルです。
初めてみました!(…でも、結構なお値段)
比嘉兼作社長に聞いてみると、
どうも、読谷村ふるさと納税の返礼品の見比べセット  用で作ったみたいです。
それから、インバウンドの方も含めた観光の方が居酒屋なんかで飲む時、720mlの通常ボトルだと飲みきることができないので小さなボトルの需要もあるのかなぁと思ってますよ、ともおっしゃってました。
あと、やっぱりお土産用。
なるほどねー。
比嘉社長には、他にも最近の泡盛業界のお話とかなかなか興味深いことを伺えたので、楽しかったな。
たまにはお使いにいってみるのもいいですね!?

有限会社 比嘉酒造
  所在地 読谷村字長浜1061番地
  電 話 098−958−2205

※工場見学は、基本的に実施していないそうです。

どうも、キタローです!
先ほど、Lで始まるコンビニで、初めて見る残波のワンカップを発見!
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ピカピカしてプラスチックっぽいタイプ?になってます。
横幅も何となくスリムになったような…。
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ちなみに以前のタイプはこちら…。
で、発見したのはこちら。
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やっぱり変わってます。
リニューアルしたんでしょうか?
そう言えば、この間、比嘉社長にお会いした時、
「まだ公表してないけど、ワンカップ、近々新しくなるかも…」なんて言ってたな。
事情通のM子に聞いたみたら、
「あ、金色のプラスチックカップになったそうですよー」って。
やっぱり、変わったんですね!
うーむ、たしかに、高級感…でてます。
内容量は、180ml。
以前の増量タイプは、200mlでしたね。
味の方は…変わらない、かな?
どうでしょう・
飲んでみたらわかるか〜!
アイテイクにも、入っているかな?
とりあえず、仕事帰りに言ってみるか⁉

◆ 残波ワンカップ(ニュータイプ)180ml
  価格 166円(税別)
  発見場所 ローソン読谷波平店

どうも、キタローです!
本日3月8日は、3・8ということで、ザンパの日です。(やや強引)
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そしてザンパといえば、もちろん泡盛残波ですよねー。(ほぼ強引) 
なんてったって、読谷の地酒なんですから。
読谷唯一の酒造所、比嘉酒造さん、美味しいお酒をありがとうございます!
残波と言えばザンクロもザンシロももちろんいいんですが、
やっぱりボクは、残波プレミアムが一番好きだな。
5年古酒60%ブレンド。
誰が飲んでも美味い!と思います。
県外からのお客さんにもオススメしていますが、大好評だし。

さて、都屋漁港では、ミジュンとタマンが豊漁という情報もあるし、
今夜は、刺し身をつまみに残波プレミアム(炭酸割り)で 乾杯といきますか。

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