キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみたんをみーぐるぐる。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にウキウキウォッチング!?

カテゴリ:工芸 > ガラス

どうも、キタローです!
新しく我が家にやってきたグラスをご紹介(自慢)します。
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こちらは、先日行った、小野田いくちゃん(なれなれしくてすみません。郁子さんです。)の個展、「光のカケラがカタチになる時」で手に入れました。
DM(フライヤー)にもコレの写真が使われていました。
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コレですね!
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微妙にサイズや形が違うところが、手作り感があっていいのですが、一個だけちょっと大きめのやつがあったので思わずゲットしてしまいましたよ。(たくさん飲みたいタイプなんで…)
ちなみに、カップの前のイラストは、ボクの落書きではありません。
小野田さん本人が描いたものです。
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ビールを注いだら…こんな感じ。ワイングラスのようでもありますね。
いつものビールが、3割増しぐらいで美味しくなりました。(個人的感想)
令和最初の夏は、このグラスが大活躍しそうです。

どうも、キタローです!
那覇のmiyagiyaで開催されている、小野田郁子さんの個展 に行ってきました。
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個展のタイトルは、「光のカケラがカタチになる時」。
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会場には、そのタイトルのとおり、光の欠片を集めて形にしたようなステキなガラスの器で溢れていました。
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カラーバリエーション。
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このグラスなんか、ビールを飲むのにピッタリですよね。
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こちらは、DM(フライヤー)に掲載されていたグラス。
やっぱり、いいなー。
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いわゆるペリカン型(?)の水差し。
実にかわいらしい佇まい。
欲しい…。
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いくちゃんの(小野田郁子さん)個展は、連休最終日の7月16日月曜日(海の日)まで。
やっぱ、いくちゃんいいなー。

小野田郁子個展 光のカケラがカタチになる時 
  期  間 2019年 7月 6日(土)〜  7月15日(月) 12:00 〜 19:00
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです!
オシャレなフライヤー(DM)をいただきました。
那覇のmiyagiyaで、またまた素敵な個展が開催されるようですよ。
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古堅に工房を構える小野田郁子さん(いくちゃん)の個展です。
小野田さんのガラスは、ボクも大好き なんです。
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小野田郁子個展 「光のカケラがカタチになる時」 at miyagiya ON THE CORNER 
ステキな言葉じゃないですか、光のカケラ(欠片)がカタチ(形)になる…って。
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初日となる7月6日土曜日には、小野田さん…いくちゃんも在廊するそうですよ。
あのキュートな笑顔に会いに行くのもいいんじゃないでしょうか。
あと、7月7日のに日曜日は、スペシャルなパフェが食べられるイベントも計画されているようです。
いくちゃんのガラスの器でパフェをいただく…コレもいいですねー。

◆ 小野田郁子個展 光のカケラがカタチになる時 
  期  間 2019年 7月 6日(土)〜  7月15日(月) 12:00 〜 19:00
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです!
県外から来た知り合いが、おおやぶみよさんのガラスの器をみたいということで、渡慶次のギャラリーに向かいました。
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しかーし、渡慶次の工房&ギャラリーがあったところに行ってみると…。
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あ、あれ?
な、なんと更地になってるじゃありませんか。
ガーン!
たしか、工房が恩納村に引っ越したことは知っていました が…全部なくなってるとは!?
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と、思ってよく見たら…小さな案内板が。
HIZUKI ← P20M先。
これって、「この先に日月があって、駐車場は20m先ですよ!」っていう意味ですよね?
ということで、先に進んでみると…
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ありあました!
20mと案内板にはありましたが、60m以上は、あったと思います。
でも、確かに駐車場と日月の仮店舗と思われる建物(現場事務所的な…)がありました!
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こちらが、仮店舗(らしい)プレハブ。
華やかさや情緒的な側面からいえば、少々、アレですが…なんというか、なかなかクール。
シンプルで機能的な雰囲気を醸し出しています。
あくまでも仮店舗なので、コレでいいんです。
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入り口には、さり気なくアウトレット品が、さり気なく置かれてました。
50%OFFって!
ちょっと見にはわからないようなキズとかくすみのせいで、アウトレットになっているみたいです。
しかし、普通に使う分には、全く問題ありません。
コレは、掘り出し物があるかも…。
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と、思いつつ、建物の中に。
おっと、中は、シンプルながらも目眩く日月ワールド!
日月のガラスの器がキレイに並べられています。
さすが、日月の直営ギャラリー。
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こちらセンターの台の上のガラス器たち。
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店内の様子①
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店内の様子②
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この日は、たまたまみよさんが店番をしていました。
ちょっとラッキーかな。
みよさんは、作る側なので普段はほとんど工房のほうにいるそうです。
新しいギャラリーのことを聞いてみると、
「うーん。10月くらいには建物が完成する予定なんだけどねー」とのこと。
そして、そちらでの営業は年明けくらいになるんじゃないかなーとおっしゃってました。
センスのいいみよさんのことですから、きっと素敵なギャラリーができるんだろうなー。
うーむ、コリャ今から楽しみです。
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とは、いえ。
仮設のギャラリーに行く体験というのも貴重かも。
日月(みよさん)ファンの方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

ちなみにボクは、アウトレットセールのコーナーにあった、旧ギャラリーで使用されていた日月製ガラスのランプシェードをゲットしましたよ。
いつか紹介(…自慢)しまーす。

日月(hizuki)
  所在地 読谷村字渡慶次273番地
  電 話 098-958-1334 
  営 業 月曜日〜土曜日 10:00〜17:00
  定休日 日曜日

どうも、キタローです!
先日行われたgalaのやちむんと工芸市 で、今年もいくつか気に入ったものを見つけちゃったので、ゲットしてきましたよ。
ということで、いつものようにご紹介(…自慢か)させていただきます。
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まずは、こちら。
琉球ガラス工房海風のロックグラスです。
海風のロックグラスに GAJUMARU という名前のものがあるんですが、通常販売されているのは、底面が四角いタイプです。
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しかし、コレは丸いタイプなんです。
イレギュラーなのか、別シリーズなのか、それともサンプルなのか…何でしょう?
実は、個人的に丸いタイプがあるといいなぁと思っていたので、そこは迷わずゲット!
裏を見てみると、刻印もちゃんと入ってます。(刻印…どの向きが正しいんでしょう?)
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そして、2点目がこちら。
てぃぬひら工房のマグカップ。
てぃぬひら工房は、渡慶次にある山田和男さんの工房です。
この縦縞の絵付けは、麦藁手 だといわれるものだと思います。(間違ってたらゴメンナサイ…)
白にブルーの組み合わせなので、爽やかな感じが醸し出されてるんだよなぁ。
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上から見るとこんな感じ。
中は白でキレイな円形です。
見た目の軽快さ同様、実際に持っても軽いので、非常に使いやすい器です。
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続きまして、こちら。
瀬名波にある楠戸杏子さんの工房、ヒネモスノタリのマグカップ。
月桂樹の冠をかぶった(たぶん)男の人の横顔がイッチンでダイナミックに描かれています。
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その反対側には、ローマ字で「hinemosu notari」と書かれています。
ブランド名が入ったグッズって、当たり前にあると思いますが、工房名が入ったやちむんって、結構希少価値があるかも(笑)…ヒネモスファンとしては、コレも迷わずゲットでした。
色合いも、黄土色に焦げ茶の組み合わせなので、しっとりとした落ち着いた雰囲気で、ガッツリイッチンで絵や文字が描かれていますが、全然うるさい感じがしません。
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そして、見かけたら毎回ゲットしている、マグネット。
この山登りする人のマグネットは、2個目。
色違いでゲットしてます。

とまぁ、今回は、ちょっと控えめにこんな感じです。
でも、ちゃんとお気に入りがゲットできたんでいいんです。
いやぁ、満足、満足。

どうも、キタローです!
いつも気の効いた記事で楽しませてくれる 週間レキオ(※) 
8月16日号は、涼し気な風鈴が表紙でした。
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白い砂浜と青い海をバックにふたつの風鈴。
青い吹きガラスに白いサンゴのカケラ。
涼しげですな。
これ、むら咲むらの中に工房を構える、琉球ガラス工房 海風 の人気商品だそうです。
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ということで、表紙をめくると、その海風を紹介する記事がバーンと出てました。
読みでみると、職人としての考え方とか、ガラスに込めた思いとか…すごくいい記事じゃないですか!
新報読者だけじゃなく、たくさんの人に読んで欲しいなぁって思いましたよ。
で、掲載さらた写真のガラスの器を見てみると…ん?どこかで、見たことがあるなぁ…あ、そうか!
そうでした。
琉球ガラス工房 海風 って、実は、オヤジロック(グラス)展 を開催したGlass Art 青い風と兄弟工房なんです。
なるほどなるほど。
読谷村、ガラスもいい工房揃ってますな。

◆ 琉球ガラス工房海風
  所在地 読谷村字高志保1020番地1 体験王国「むら咲むら」内
  電 話 098-958-3824
  営 業 9:00~18:00
  定休日 年中無休

※琉球新報社が発行するフリーペーパー。毎週木曜日発行。
 木曜日の琉球新報本紙と一緒に配達されます。詳しくは、こちら

どうも、キタローです!
本日(24日)まで Gala青い海 内にある 琉球ガラスの海風 で開催されていた、オヤジロックグラス展 。会場でお気に入りのグラスをゲットしましたよ。
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それが、こちら!
スタッズロックグラス。
スタッズとは、スタッド (鋲)の複数形で、パンクな方々が身につけてるトゲトゲのついたベルトやブレスレットが有名ですね。
そのトゲトゲの生えたパンクな…っていうか、どっちかっていうとキュートなグラスがこちらです。
5色で展開していましたが、重さやトゲトゲの感じ(手作りなので、1個ずつ微妙に違います。)でこのブルーのグラスをチョイスしました。
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ひっくり返して見てみると、ご覧の通りガラスのウニみたいな感じです。
こう見えて、手にしてみるとトゲトゲが指にフィットして、なかなかの持ち心地(?)です。
ぶつけてスタッズがかけないように気をつけないといけないし、決して使い勝手がいいとは言えない(?)んですが、いいんです。
それこそがロック!
そうです、ロックグラス(オヤジ)なんだもの。

どうも、キタローです!
GALA青い海のGlass Art 青い風で行われている展覧会、「オヤジロックグラス展」に行ってきました。
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この展覧会のチラシはポップでいいなぁ。
なんとなくビックリハウス(ふるっ)を彷彿させるような雰囲気も…。
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会場は、Glass Art 青い風。
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 青い海の中にあります。
体験もできるガラス工房に併設されたギャラリーで行われていました。
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会場に入ると、いろんなオヤジロック的(笑)な、ガラスの器が並べられていました。
皆さんすでにご承知だと思いますが、この展覧会、オヤジロック…いわゆる、音楽的なイベントでは一切なくて、「愛すべき全ての親父に捧げるガラス」をイメージしたガラスの器の展覧会です。
壁のチョークアートがロックな雰囲気。
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まず、芝生(人工芝)の上にこんなものが。
ティーの上に載せられたゴルフボールをイメージした、その名も、ティーアップグラス。
小さめのワイングラスといったところでしょうか。
オヤジ(あるいはオヤジギャル)と言えばゴルフ。
間違いありません。(たぶん)
そんなあなたにオススメのグラスかもしれません。
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こちら、超大型のジョッキ…。
やはり、オヤジとビールも切り離せませんから。
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その名も横綱ビアジョッキ。
2リットル入るそうです。
これはもう、ピッチャーじゃないの?
そう思ったあなた、違います。
注ぎ口が付いていません。
そしてお値段は、20,000円也!(税別)
ロックです。
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雲丹(うに)のようなトゲトゲのついたグラス。
その名も、スタッズロックグラス。
大きいのは、アイスペール。
スタッズと言えば、パンクロックですね。(または、ヘビメタ)
まさかパンクをイメージしたロックグラスに出会うとは…素敵です。
でも、雲丹グラスと言われたら、やっぱり雲丹かなぁ…とも思っちゃうかも。
ハードな中にもそういう可愛らしさも併せ持つグラスですね。
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こちら、福笑いではありません。
唇と目が、グラスです。
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その名もくちびるグラスとみんたまオヤジグラス。
真っ赤なくちびるの感じが、ちょっとキモエロ(ホメ言葉)です。
みんたまのほうは、キタロー(!)のお父さんにそっくり。
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タバコグラス。
上部の茶色っぽいところがフィルター、下の赤いところが火がついているところです。
最近は、タバコを吸うオヤジもだいぶ減りましたが、オヤジと言えばタバコっていうイメージたしかにあります。
禁煙した方もこれで、タバコ気分でお酒を飲めますね。(何じゃそりゃ)
牛乳や豆乳、カルピスなんかを入れたらよりタバコっぽく見えるそうです。
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キュートなヤツ発見!
口ひげをはやしてハットをかぶった紳士風のグラスです。
その名も、ムッシュシャポー。
帽子部分は、小皿(あるいは灰皿)としても使えます。
偶然にもココソラおかし展の父の日限定ケーキ、ダンディーパパとイメージが…面白いですね!
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ちょっと危ないオヤジにオススメという、手榴弾グラス。
ちょっとどころか、かなり危険です。
小振りなグラスですが、パイナップルみたいにも見える表面の細工はかなり凝ってます。
取っ手の付け方もユニーク。
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壁のゴルゴ13のイラスト(たぶんさいとう先生の直筆では無いと思います。)が何かいいたそうな、グラスを発見。
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なんと、銃で撃ち抜かれています。
スナイパーグラス、だそうです。
液体を入れたらドボドボこぼれてしまわないか、心配です。
トマトジュースを入れたら…。
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天使の羽のようなものが生えたグラスもありました。
羽にピアスが2つ。
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ピアスロックグラスです。
これぞロック魂!だそうです。
グラスの質感や羽の感じ、すごくいいなぁ。
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ドクロ皿。
読谷でドクロといえば、十鶴の陶製のものが有名かもしれませんが、コレもハードコアなドクロで雰囲気あります。
かなりロックっぽいです。
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オヤジっていうことで、骨で描かれた父の文字。
父の日のプレゼントに最適(?)かも。
でもこの文字ガラスで作るってどんなふいにするんだろう?
すごく難しいような気がします。
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というような、いろんなユニークでカッコいいシャレの効いたガラスの器がてんこ盛りのオヤジロックグラス展。
ガラス好きにもそうでなくても、オヤジもそうでない人も、楽しめる遊び心満載の展覧会でした。
思わず、サイコーじゃないか!って思っちゃいました。
コレは、オススメです!
会期は、6月24日日曜日まで。

オヤジロックグラス展
会 期 2018年6月9日(土)〜 6月24日(日) 9:00 〜 18:00(無休)
    ※入場無料、 
会 場 Glass Art 青い風 沖縄県読谷村字高志保915 Gala青い海内
電 話 098-958-2000

どうも、キタローです!
うっかりしていたら、こんな素敵なイベントが開催されているようです。
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琉球ガラスの海風 プレゼンツ ”すべき全てのオヤジに捧ぐ オヤジロック(グラス)展”。
うーむ、ナイスなネーミング!
ポスタービジュアルもオヤジ心をくすぐるし、Facebookを覗いてみると気になる作品がてんこ盛りのようだし…。
これは、オヤジとしては観に行かねばなりませんね。
よーし、今度の週末、レッツゴーだ。
(オヤジじゃなくても全然OKだと思います。)

◆ オヤジロック(グラス)展
会 期 2018年6月9日(土)〜 6月24日(日) 9:00 〜 18:00(無休)
    ※入場無料、 
会 場 Glass Art 青い風 沖縄県読谷村字高志保915 Gala青い海内
電 話 098-958-2000

どうも、キタローです!
先日開催されたまるき市
小さなマルシェ、楽しかったな。
毎週…せめて、毎月あるといいなぁ。
ということで、今回の戦利品を自慢しますよ。
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こちらの皆さんでーす!
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まずは、工房ツチノヒの七寸皿。
ツチノヒの石坂くんは、常秀工房で修行して、現在は恩納村の喜瀬武原で工房を構えてます。
ちょっとポップだけど甘すぎない感じの色合やデザインが、ステキです。
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こちらもツチノヒのマカイ。
サイズ的には、16cmちょい…五寸半ですね。
これもモダンな雰囲気。
沖縄そば用に使っちゃおうかな。
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こちらは、座喜味城跡の近くに新しく工房を立ち上げた、工房マチヒコのリム皿。
七寸半…実寸で、23cmちょい。
そう言えば、マチヒコの町田さんも常秀工房出身だそうです。
リム部分にイッチンで流れるような文様がツケられているところがカッコイイ。
さっそく、このお皿でカレーを食べましたが、美味しさ倍増!(個人的な感想です。)
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コレは、最近気になっている楠戸さんの工房、ヒネモスノタリのマグカップ。
ちょっとクールな感じ。
北欧っぽくもあるな。
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これも、ヒネモスノタリ。
直径10cmくらい。
三寸半の小皿。
これはもう、お皿のふちの唐草文の雰囲気とコバルトの掛け具合が気に入ってます。
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そして、今回の一番お気に入りが、こちら。
ヒネモスノタリお得意(?)のマグネット。
木のやつ(右)は、季節のせいか何だかクリスマスっぽく感じるし、
リュックを背をって登山をしている風のお兄さんのやつは(左)、なんかこう、とぼけた感じがもう可愛らしすぎます。
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そして最後は、暁硝子のコップ。
モールの入りが甘いということでB級品として安く売っていたものですが、こういうシンプルで透明感のある手作りのカップを探していたので、2個購入。
サイズに若干違いがありますが、全然OKです。
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今回のまるき市(MARUKI ICHI)には、若手の皆さんが出店していたんですが、こういう感じで発表と言うかたくさんの人達に手にとって見てもらう機会があるっていいなぁ、と思いました。
ボクらのようなユーザーにとっても新しい作り手に出会える機会になるし…。
しかし、身近でこんなステキな工芸品が手に入るなんて、いいですねぇ、読谷。
毎日の生活が楽しくなっちゃいます。
ありがとう、まるきさん!
次回の開催も期待していますよ!

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