どうも、キタローです!
2018年(平成30年)。
今年は、いろいろと新しい試みにチャレンジしてみよーかなーなんて思ってます。
と、いうことで、突然の始まるこの企画。
その名も「読谷のはじっこを見てみよー!」
今回は、読谷村の北のはじっこ(わかりやすいほう)である、長浜川にかかる長浜橋へ行ってみました。
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こちらがその長浜橋。
この下を流れる川が長浜川です。
たぶん、その長浜川の中心線が読谷と恩納村の境界になると思います。(間違ってたら…ゴメンナサイ)
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ということで、橋の真ん中に立って読谷側を見てみました。
読谷の端っこからみた読谷は、こんな風景。
うん。なかなかいいんじゃないでしょうか?
左手が長浜ダム方面。
右手奥には残波岬方面が見えます。(写真には写ってないけど)
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ちなみに、恩納村側の橋の欄干(?)を見てみると、ひらがなで「ながはまはし」と表示されています。
”ばし”じゃなくて”はし”なんですね。
へー、勉強になるなぁ。
ボクも含めて、これまで「ながはまばし」って読んでいた皆さん、正確には「ながはまはし」です。
(はしっこだけに!…違うか。)
「ながはまはし」って呼ぶようにしてくださいね。
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この端…じゃなくて、橋ができたのは、昭和54年。
もう38年以上たつんですねぇ。
比謝橋ほど有名じゃないかもしれませんが、読谷村と恩納村を繋ぐ大切な橋なんだよなぁ。
大切にしたいものです。
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しかし、このへんから見る風景はホントキレイだなぁ。
特に天気のいい日は。