キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ:食べ物 > ラーメン

どうも、キタローです!
この間来た時に何となく食べそびれたサバ塩そば …。
sb6ss06
コレです。
思い立って、食べに言っちゃいました。
サバ醤油そばに比べれば、ずいぶんさっぱりした見た目です。
sb6ss01
はい、来ました、実物!
サバ節の香りがいい感じです。
第一印象は、やっぱり…白い、ですね。
sb6ss02
早速食べてみると、そばの感じはほぼ同じ。
このそばの太さと食感、結構好きなんですよね。
スープは、醤油の濃厚な感じに比べれば、随分ライトに感じます。
しかし逆にサバ節の香りと出汁の旨味がストレートに感じられてコレはいいかも!
sb6ss05
いやぁ、バンババンバンと、あっという間に完食!
これは、美味いな。
少し脂っぽいような気もしますが、かなり美味しいです。
ボクは、醤油よりこっちが好きかな。
また食べに来そうな気がします。
ごちそうさまでした!

  所在地 読谷村字大木326番地6
  電 話 098−923-2408
  営 業 日~木・祝 11:30~14:00 18:00~23:00
      金、土・祝前日 11:30~14:00 18:00~翌2:00


どうも、キタローです!
夏風邪なのか…なんとなくすぐれない体調。
jsttm01
こんなときは、醤(じゃん)で四川担々麺(中辛)を食べるに限るのだ!
と、いうことで行ってきました。
気のせいか、元気でてきた感じ…坦々パワー炸裂ですね。
明日から5月、頑張っていきましょう。

 中華ラーメン 醤(じゃん)
  所在地 読谷村字都屋275番地1
  電 話 098−956−8851
  営 業 11:00〜15:00、17:00〜22:00
  定休日 年中無休

どうも、キタローです!
先日、みじゅん出汁そばの まるはに行ってきた わけですが、新しいチャレンジャーの登場を喜ばしく思うとともに、反面、一歩 が閉店してしまったことが寂しくも感じたわけです。
あの、黄金塩ラーメンや担担麺…もう一度、食べたかったなぁ…。
jyn180301
と、いうことで、本家の(じゃん)に行ってきました。
注文は、もちろん四川担々麺(中辛)。
見るからに、旨辛そう!
jyn180303
寄ってみます。
jyn180304
さらに寄ってみます。
このスープと、肉味噌…たまらんな。
jyn180305
はい、有無を言わさず(?)完食。
もちろん白飯は、スープに投入いたしました。
いやぁ、やっぱり美味い!
一歩のコク旨担々麺が(しばらく)食べられないは残念ですが、醤の四川担々麺があるから大丈夫。
江田くん、いつかまたあの味が食べられる日が来るのを、待ってますよ!

中華ラーメン 醤(じゃん)
  所在地 読谷村字都屋275番地1
  電 話 098−956−8851
  営 業 11:00〜15:00、17:00〜22:00 年中無休

どうも、キタローです!
晴れた昼下がり、何だかサバそば気分になったので、サバ6製麺所に行ってきました。
sb618030201
昼間のサバ6は、実は初めて。
サバ6ランチ、初体験♡。
sb618030203
一生懸命営業中のところ、お邪魔しまーす。
と、ドアを開けようと思ったら…。
sb618030204
新メニューのお知らせが!
サバ塩そば。700円也。
コレは、なんか美味そうじゃないですか。
いいねー!と、思いつつ店内へ。
sb618030205
こうしてみると、結構オシャレな内装のサバ6製麺所Plus読谷店。
sb618030206

こんなイカしたシャンデリアがあったりします。
そういえば、入り口のドアやドアの取っ手も結構オシャレなんだよな。
そのへんは、マリブ食堂時代の内装を活かしているところでしょうね。
sb618030207
はい、来ました!
サバ醤油そばに味玉トッピング。800円也。
sb618030209
サバ塩そばと思わせておいて、やはりここはド定番の醤油そばをチョイスしちゃいました。
味玉をトッピングしたら途端に豪華になっちゃいますよねー。
sb618030210
この見た目濃い目のスープがいいんですよね。(実際味も濃い)
サバ節の香りがたまりません。
聞くところによると、2種類のサバ節をしようしているそうです。
sb618030211
やや太めでやや縮れている自家製麺。
この位の食感の麺が好きかな、ボクは。
麺とスープの相性も、いいと思います!
ただし、濃いめのスープなんで、体調によっては、ちょっとクドく感じてきます…。
sb618030213
そういう時に登板していただくのが、こちら。
お酢、です。
ビネガーですね。
スープにコレを適量垂らすと、味が一変!
爽やかに飲み干せます。(スープも飲み干す派なんで…)
sb618030214
ということで、最後の一滴までキレイに完食しました!
底のほうにサバ節の粉が残っているところが、たっぷり入ってました感があっていいですね。
こういっちゃなんですが、昼間のサバ6は、今ならそんなに混んでないので、サクッと食べてササッと帰れます。
…結構穴場ですよ。

次回は、サバ塩そばに、チャレンジだな。

  所在地 読谷村字大木326番地6
  電 話 098−923-2408
  営 業 日~木・祝 11:30~14:00 18:00~23:00
      金、土・祝前日 11:30~14:00 18:00~翌2:00

どうも、キタローです!
思い立って、地域振興センター(CSS)へ 。
hr18021501
今回の目的は…。
hr18021502
そうです、ひさしぶりのはちれんへ。
hr18021505
3階に上がると、すでに順番待ち。
やっぱり人気ですな。
hr18021506
とりあえず、名前を書いて、食券を買います。
何を食べようか…つけ麺もいいが…しばし悩んだあげくチョイスしたのは、
hr18021508
じゃーん、特製エビラー油の辛いラーメン 辣醤(らーじゃん)めん。
やっぱ、コレですな。
hr18021509
30分ほど待って、カウンターへご案内。
ここ好きです。
何故か落ち着くんだよな。
hr18021510
店内を見渡すと、外国人のお客さん率相変わらず高いです。
これは、昼も夜も変わりませんね。
最近は、インバウンドの方も多いとのネット情報も!
さすが、美味しいところはチェックされてますね。
hr18021511
カウンターの上には、いろいろとお知らせ事項が。
とんこつラーメンのような替え玉は、無しなんですね。
ボクは、全然OKですよ!
大盛りや特盛りをオススメしている他に、〆のおじやをオススメしているところがなんかいい感じです。個人的には大賛成です。
素材の原産国表示をしているところも、素晴らしいっす。
hr18021514
そして、やってきました、辣醤めん。
魚の描かれたやちむんの器でやってきました。
hr18021515
うーむ…たまらんな、この色合。
担担麺とは、また違ったオレンジ色のスープがステキです。
トッピングは、もやしに、メンマ、チャーシューと赤い細いヤツ 。
シンプルだけど、いい感じ。
hr18021516
縮れの少ない中太麺、という表現で正しいでしょうか?
もやしも一緒にパクリ。
うん、適度なモッチリ感がいいですな。
hr18021517
そして、しっかり厚みのあるチャーシュー。
いつも思うけど、このチャーシューは、満足感あります。
hr18021518
そして、スープの底から小エビ発見。
何匹か、しっかり入ってましたよ。
しかし、このスープが美味いなぁ!
ごはんを投入したかったんですが、カロリーが気になって…今回はおあずけ。
踏みとどまった自分を褒めてあげたい…。
hr18021519
はい、もちろん完食。
人気店だけあって、そつなく(?)美味いですね。
次は、つけ麺を…。(前回もそう言ってたけど)
hr18021520
ショップカードが、なかなかクール。
hr18021521
はちれん。
読谷のラーメン店の中でも老舗といえる存在で、生き残ってきただけに安定感というか、間違いない感は、ありますよね。やっぱり!
ただ、平日のランチタイムでも、30分近く(休日のお昼時だともっとかも…)待たないとイケないってとこが玉にキズかなぁ…。
お昼休みに行くのは、ちょっと勇気がいるかも。
まぁ、人気店ゆえの仕方ないのかもしれませんね。

  住 所 読谷村字喜名2346番地11 地域振興センター3階
  電 話 098-958-6471
  営 業 昼 11:30〜15:00
      夜 17:00〜20:00 
      ※火曜日定休

↑このページのトップヘ