キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ:工芸 > 家具

どうも、キタローです!
ボクの読谷村で行って欲しい店の中で10本の指に入るこのお店に、ご紹介しましょう。
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とは言っても、ボクも久しぶりに訪問するそのお店の名は、indigo(インディゴ)。
看板さえ、シャレてます。
ある意味、読谷らしくという声すら…。
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場所は、トリイ基地近くの県道6号線沿い…ハイボール酒場護佐◎の向かいって言ったほうがわかりやすいですね。
オープンした時に比べ、店舗がだいぶ拡張されています。
オリジナル家具とアンティーク雑貨のお店です。
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雰囲気のいいオリジナル家具にアンティークな雑貨がディスプレイされています。
ナイスセンスです。
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寸胴鍋を植木入れに…この雰囲気で見ると、カッコいいな。
こんな使い方があったんだ。
雑貨とかも、日本の骨董市とかでみつけてきたような雰囲気です。
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病院で使われている…名前がわからないんですが、アレを花瓶にしてました!
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ホラ、コレです。
うーむ、カッコいい。
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古材を使った表札のオーダーも受け付けているそうです。
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indigoオリジナルの家具の数々…。
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こんな家具が家にあると、ちょっと、ステキな生活が送れそう…。
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こういうのもね。
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オリジナルとアンティーク、ヴィンテージ、骨董、古道具…ナゾのものも含めて、いい感じ。
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こちらは、リメイクされたガラス戸棚。
新旧いろんな雑貨が…この雑多具合も、いい感じ。
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一番奥はこんな感じ。
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こんなノートも。

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様々な、ライト。
昭和レトロぽいのや、サビぐわいがステキなものまで各種販売中。
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大正八年〜と書かれた、レトロな箱に、古材でできたフォトフレーム。
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店の奥のほうから、入り口方面を望む。
帽子の方が、店主にしてindigoの家具を制作する比嘉(夫)さん。
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ふと天井を見ると、こちらにも魅力的な風景が!
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グルっと回って、入ってすぐにあるキャッシャー付近に戻ってくる。
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こちらお、オリジナルのショーケース。
ここの計算されつつも、少々雑多な感じ。
家具好きにも雑貨好きにたまらないお店だよなー、やっぱり。
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こういう、オリジナル家具のカタログを兼ねたキレイなガイドブックが無料でいただけます。
20ページ超なんで読み物としても楽しめます。
こういうお店が、読谷にあるという意外性も含め、ホント貴重な存在ですね。
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◆ Indigo(インディゴ)
  所在地 沖縄県読谷村楚辺1119-3 1F
  TEL  098-894-3383
  営業日  水 木 金 土 (日~火はお休み)
  営 業 水木金 11:00 - 16:00
      土曜日 11:00 - 17:00

どうも、キタローです!
大木の indigo (インディゴ)といえばハイセンスな古道具…あるいは、アンティークグッズとオーダー家具のお店。
県内外にファンがいる、ボクも大好きなお店です。(最近、行けてないけど…)
ある意味、読谷っぽくないんですけどね。
こういうお店が読谷にあるっていう意外性が、またいいと思います。
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そんな、Indigo。
久しぶりに行ってみると、閉まってるじゃありませんか!
定休日だったかー…と、思ったら何やら貼り紙らしきものが…。
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まさか、また「10分くらいでもどります」ってヤツじゃ?
と思ってよくよく見てみると、
ん…?
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なんだー、1週間ほどお休みするんですねー。
旅行にでもいくんでしょうか?
Facebook を覗いてみたら、少し早めの春休みだそうです。
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ということで、Indigo は、3月10日(土)までお休み。
日曜から火曜日は、定休日なんで、3月14日(水)から通常営業だそうでーす。

Indigo(インディゴ)
  所在地 沖縄県読谷村楚辺1119-3 1F
  TEL  098-894-3383
  営業日  水 木 金 土 (日~火はお休み)
  営業時間 水木金 11:00 - 16:00
       土曜日 11:00-17:00

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