キタローのよみたんみーぐるぐる!!

よみーぐる!読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)の個人的な目線で語っちゃいます!

カテゴリ: まちの風景

どうも、キタローです!
夜の中央残波線を車を走らせていると、なんだかまばゆくも妖しい赤い灯りが…。
dsg1801
この感じ…電照菊 のハウスですよねー?
しかし、赤く光ってる感じが、いつもと違うような…。
と、いうことでちょっとネットを調べてみると、面白いことがわかりました!
ちょっと古い記事(2009年)ですが、朝日新聞デジタル によると、なんと 赤と青のLEDで生育調整や防虫効果 が期待されるそうなんです。
ということは、もう赤色LEDが電照菊栽培にいいってことが実証されたんでしょうね。
もしかしたら、最先端?
dsg1802
赤ちょうちんならぬ、赤色LED。
なんだか、ふらふらと吸い寄せられそうな気が…(笑)
電球の白っぽい光が当たり前だと思っていましたが、電照菊業界も進化しているんですね。
そんな、赤い電照菊の風景…今、読谷補助飛行場跡で、見れますよ!

どうも、キタローです!
今年は、統一地方選挙 の年で、沖縄のあちこちで選挙戦が繰り広げられています。
読谷村も今度の日曜日(9日)が、投票日。
sgs1801
これから4年間の村民代表を選ぶ、大事な選挙です。
やっぱり投票に行かなくちゃですね。
ボクは、日曜日に用事が入っちゃったので、期日前投票 をしてきました。
投票は、9月9日(日)の午後 8時までです。

どうも、キタローです!
いつものジョギングコースに立っている看板。
前から気になっていました。
何故か?
それは、読谷なのに粟國の塩…だから。
agsk02
読谷なのに、粟國の塩って…なんでだろ〜と思っちゃいますよね?
と、思ってよくよく見てみると、粟國の塩…県内販売元ってあります。
ネットで調べてみると、HPがあって(有)沖縄ミネラル研究所 は、たしかに「粟國の塩」と「粟國のにがり」の県内販売元になっています。
そして塩自体は、粟国島にある(株)沖縄海塩研究所というところで作られているそうです。
あー、なんか、スーッとした気分です。
agsk01
そんあ気分で見た、粟國の塩の看板全景。
この400(m)先に牛苑があって、そこを右折すると、沖縄ミネラル研究所があります。
読谷ですが、粟国の塩と粟國のにがりが購入できるようですよ。
(問合せしてみたら、「不在の場合もあるので、事前に電話連絡したほうがいいです」とのことでした。)

 有限会社 沖縄ミネラル研究所
  所在地 読谷村字瀬名波926-5
  電 話 098-958-0063

どうも、キタローです!
最近、ふと気づいた、ココいいなぁと言う場所を紹介しまーす。
gjmt01
それがこちら!
ガジュマルがつくった緑のトンネルです。
長さは、100mくらいでしょうか。
役場の北側にある多目的グランドと中央駐車場の間の通路を、グランド側に植えられたガジュマルがいい感じで覆ってます。
木漏れ陽の感じとか、ステキじゃないですか?
ここを歩くと、昼間でも涼しい感じがします。
盲点(?)でしたが、ホント良いところです。
お気に入りの場所に追加しちゃいましょう。

どうも、キタローです!
雑木林沿いの道を歩いてたら、こんな看板を発見しました。
ongfn02
茂みのところだったんで、ハブに注意!の看板かなぁと思って、よく見てみると…。
ogifn01
同じようにとぐろを巻いてるやつには違いませんが、ウ◯コのほうでした。
…ちょっと似ているところが悩ましいです。
糞(ふん)をさせないで下さい、書かれているので、たぶん犬のウ◯チですね。
わんちゃんの飼い主の皆さん、ご注意のほどよろしくお願いします。
今回は、そんな看板のお話でした。
あ、もちろん茂みにはハブがいるかもしれませんので、そっちも注意してくださいね。

どうも、キタローです!
ちょっと前から、瀬名波バス停付近に気になるカンバンが…。
kws101
こちらです。
遠目からも、イカのイラストとイカの文字が見えます…イカがなもんでしょう?
kws03
昂和(こうわ)水産。
イカプレス焼き、海鮮丼…。
もしかしたら、海産物系の食堂がオープンするんでしょうか?
イカプレス焼き、気になるわー。
kws04
入り口らしきところにまわってみると、もうすっかり海産物のお店っぽいです。
でも、ガラス越しに中を覗くと、厨房の機器みたいなものはありましたが、テーブルや椅子らしきものは、まだ準備されていないようでした。
kws05
昂和水産。
ネットで調べてみても、糸満に同じ名前の水産関係の株式会社がヒットするだけでした。
カンバンに書かれている、098-800…って、糸満あたりの電話番号っぽいので、もしかしたら関係あるのかもしれませんが…今のとこを、不明です。
コレは、しばらく目を光らせて置かなければいけませんね!

◎発見場所 瀬名波バス停(下り)付近。

どうも、キタローです!
思い出のヤン 。
ついに…いよいよ…とうとう…姿が無くなっちゃいました。
yanb01
このように、あのピンクの建物がすっかり…。
yanb02
斜めの角度から見ても、ご覧の通り。
やっぱり寂しいなぁ…。
建物を撤去したということは、新しく何かを建てちゃうのかもしれませんね。
県道に面した角地(しかも、国道58号に繋がる中央残波線の交差点)なんで、コンビニとかができちゃうのかな?
も、もしかしたら、ヤン2ができちゃったりして!
…なんてね。
でも、気になるところだよなぁ。
yanb03
近づいていみると、壁が一部だけ残されていました。
この部分は、ヤンがあった記念に「ヤンの壁」として保存されるそうです。(ウソです。)

↑このページのトップヘ