どうも、キタローです。
5月の初め、ちょうどGWの頃に名護市喜瀬のMARÉEで開催された、「人魚の棲むところ Where Mermaids dwell」展。
「七人の作家がそれぞれの視点や手法で、人魚の世界を物語る」という作品展でした。
ボクも観に行きましたが、参加した作り手のいろんな人魚観(感?)が感じられて面白かったです。
で、その時に、やっぱり何かを持ち帰りたくなったわけですが…いろいろ悩んだ結果、1点だけ購入させていただきましたよ。
それが…
ということで、ひっくり返してみると…
じゃーん!
こんな感じ。
…ん?
何か描かれているけど、コレ…ちょっと、何?
ジュゴン…っていうか、へ、へ、ヘタウママーメイド?
なんだなんだ、ゆっこ。
気になって調べてみると、
あるいはコチラとか。
コレって、カナダのイヌイットに伝わるという海棲哺乳類を支配する女神「セドゥナ(タレーラユ)」。
ゆっこの人形の絵が、ヘタウマだった…ということではなかったんですね。
逆に写実的っていうか…。
うーん、元ネタ(?)がわかって見るとなかなか趣があるっていうか…人魚です。
すごく愉快っていうか、おおらかな雰囲気を醸し出していて、ステキ。
飾るとしたら、両面捨てがたい皿です。
購入の決め手は、やっぱりこのタレーラユかな…。
またまた良いモノがコレクションに加わりました。
シメシメ。
ウヒヒ。
5月の初め、ちょうどGWの頃に名護市喜瀬のMARÉEで開催された、「人魚の棲むところ Where Mermaids dwell」展。
「七人の作家がそれぞれの視点や手法で、人魚の世界を物語る」という作品展でした。
ボクも観に行きましたが、参加した作り手のいろんな人魚観(感?)が感じられて面白かったです。
で、その時に、やっぱり何かを持ち帰りたくなったわけですが…いろいろ悩んだ結果、1点だけ購入させていただきましたよ。
それが…
はい、コチラ。
コキュの砂浜と波(?)を感じさせる、皿…こういう皿は高皿っていうんですかね?
サイズは、5寸(約15cm)にちょっと足りないくらい。
真上から見ると、平皿に見えますが、実は2cmくらいの高さがあって、ひっくり返してもつかえる2刀流皿です。
コキュの砂浜と波(?)を感じさせる、皿…こういう皿は高皿っていうんですかね?
サイズは、5寸(約15cm)にちょっと足りないくらい。
真上から見ると、平皿に見えますが、実は2cmくらいの高さがあって、ひっくり返してもつかえる2刀流皿です。
じゃーん!
こんな感じ。
…ん?
何か描かれているけど、コレ…ちょっと、何?
ジュゴン…っていうか、へ、へ、ヘタウママーメイド?
なんだなんだ、ゆっこ。
気になって調べてみると、
ブログ紙魚子の小部屋から拝借させていただきました。
どうも、コレのようです。あるいはコチラとか。
コレって、カナダのイヌイットに伝わるという海棲哺乳類を支配する女神「セドゥナ(タレーラユ)」。
ゆっこの人形の絵が、ヘタウマだった…ということではなかったんですね。
逆に写実的っていうか…。
うーん、元ネタ(?)がわかって見るとなかなか趣があるっていうか…人魚です。
すごく愉快っていうか、おおらかな雰囲気を醸し出していて、ステキ。
飾るとしたら、両面捨てがたい皿です。
購入の決め手は、やっぱりこのタレーラユかな…。
またまた良いモノがコレクションに加わりました。
シメシメ。
ウヒヒ。

























































