キタローのよみたんミーグルグル!!

よみたん中をミーグルグル。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にキョロキョロしながらウキウキウォッチング!?

カテゴリ:イベント > 個展

どうも、キタローです。
11月も中旬を過ぎ、そこはかとなく年末の足音が聞こえてくるようなこないような…そんな今日この頃。
秋はいつ来てくれるのかなぁ…って、何だかちょっとセンチな気分になっちゃってるボクですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?(なんちゃって)
さて、そんな中、一枚のハガキ…DMが届きました。
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ハイ、コチラ。
存在感のある風合いのリム皿がドドーンと写っている、ステキな写真が使われたこのDM。
特徴的な表情の器…写真を見て一発でわかっちゃいますね。
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そうです。
まるか陶工房、加藤唯さんの個展のお知らせでした。
またしても、miyagiyaさんで。
いやぁ、読谷関係の個展ですっかりお世話になってますねー。
ボクも、すっかり顔見知りになってしまいました(!)
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『独特のニュアンス、ムラ感のある釉薬、荒々しい質感、どれも新しい感性が光る器です。
器に土を貼り付けたり、引っ掻いたりしながら独自の世界観を作り出す加藤唯さんの器。
それらは抽象的でありながら、沖縄の風景のようでもあります。』
たしかに、たしかに。
すでに独自の世界観を作り出している加藤さんですが、今回の個展では、また新たな一面を見せてくるるかも!?
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実は、加藤さんって、いつもいろんなチャレンジをしていた、個展ってそういうのがすごく楽しみジャないですか?
お、こういうの見たことないって!
師走の那覇に行く理由ができました。
いやぁ、楽しみ楽しみ。

◆ まるか陶工房 加藤唯 個展
  期 間 2025年12月6日(土)〜14日(日) ※12/10(水)、11(木)休
  時 間 12:00〜19:00
  会 場 miyagiya 那覇市松尾2-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
いつも気の利いた商品がラインナップされてて、センスの良さが感じられる、那覇市松尾のmiyagiya
読谷関係の作り手の皆さんも、何かとお世話になってます。
村民を代表して「いつもありがとうございます」と言いたい気分です(と、ボクが言うのもアレっちゃーアレですが、あくまでも気分なんで…。)
そのmiyagiyaから、DMが届きました。
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ハイ、コチラ!
そうです、谷口室生先生(!)の個展のDM。
2年ぶりの開催だそうです。
今回も、いい感じの器が写った写真じゃないですか。
将来の巨匠(個人的願望)なので、先生と呼ばせて頂いておりますが、室生先生と漢字で書くと、なんだか字面が的に漫才コンビみたいな雰囲気だなぁと感じちゃうのは、ボクだけでしょうか…(ですね)
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miyagiyaでの室生窯の個展は、このところ隔年で開催(20212023)されてて、もうすっかり恒例といった感じですね。
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室生先生は、今年、住宅兼工房を新築したということで、ますます精力的に作陶しているみたいです。
その新しい工房から、生まれた器が、ズラリと並ぶという…
いやぁ、イイっすね。
コリャもう、行くっきゃない!ですね。(昭和的表現でスミマセン)
いやぁ、楽しみ楽しみ。

室生窯 谷口室生 個展

  期 間 2025年10月18日(土)〜10月26日(日) ※10月22日(水)、23(木)休
  時 間 12:00〜19:00
  会 場 miyagiya  那覇市松尾2-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
ある店のインスタをチェックしていたら、気になるイベント開催のお知らせが!
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むむむ…コレは、ちょっと行ってみたいゾ。
いやかなり行きたいかも…と思ってたら、たまたま用事で会ったコキュのゆっこが、
「あー、アレ行ってきましたよ。すごく良かったので、ぜひ行ってみてください。私、今日も行く予定でーす」と激オシしていたので、オヂサン、一人で行ってみました。
会場は…
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ハイ、コチラ!
ご存知、Indigo
読谷屈指のナイスセンスなお店ですよねー。
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コチラで現在開催されているのが、BEBICHIN×Indigoのコラボ展「TRANSIRE」。
BEBICHINさんは、「古民家からの廃材ブリキや、古材を使用した絵を制作」しているアーティスト。
廃材ブリキのサビを活かした絵(?)が実に味わい深い…。
Indigoでは、2回目となる展示会だそうです。
ちなみに、タイトルの「TRANSIRE」っていうのは、ラテン語で「越えていく、超越する、通り過ぎてゆく」という意味だとか…ふむふむ。
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ボクは、イベント3日目のとなる日曜日の夕方閉店間際に訪問させてもらったのですが、ご覧のとおり大盛況!
初日、2日目は、きっともっとすごかったんだろうなって思っちゃいましたよ。
奥の大きな壁には、大振りな作品が展示されていて、なかなかの迫力。
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ブリキの絵画は、BEBICHIN。
そして、ソレを収める額縁は、Indigoの作品です。
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なんていうか、このブリキに描かれた絵と古材の組み合わから伝わってくる世界観(ボクが言うとちょっと軽薄な感じがしないでも…)が、唯一無二で素晴らしいなぁ。
まさに「素材と感性が響き合」ってて感動しちゃいました。
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そして、実は、今回一番観たかったのが、この絵。
作品名は、「アメクメネの地下」
縦横100cmを超える、大作。
やっぱり迫力あったなー。
ウチに持って帰りたい気持ちはやまやまでしたが、今回は、観るだけど…(笑)
でも、素敵でした。
調べてみたら、アメクメネって、「人類の永久的居住や経済活動が不可能であるか、または現に行われていない地域」って意味らしい…ふ、深いな。
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大きな絵画作品の他にも、いろんな形のコラボ作品がありましたよ。
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ちなみに、写真手前上部のライトもそうです。
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なんか、ワクワクドキドキしちゃった、コラボ展。
そこはかとなく秋の気配が漂ってきた中で、アートな雰囲気に浸っちゃいました。
Indigoさんありがとうって感じです。
会期は23日の秋分の日まで。
もう一回くらいいこうかな…。

◆ BEBICHIN✕Indigo TRANSIRE
  会 期 2025年9月9日(金)〜9月23日(火)
  時 間 11:00〜18:00 ※20日のみ21:00まで
  会 場 Indigo(インディゴ)
  所在地 沖縄県読谷村楚辺1119-3 1F
  TEL  098-894-3383

どうも、キタローです。
毎日、暑いッスねー。
いつもなら、だいたいこのぐらいの時期に梅雨明けになるんですが、今年は早々(6月8日)に明けちゃいましたね。
ジメジメする期間が短かったのはありがたいんですが…もういきなり暑い。
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と、そんなおり。
ポストの中に、涼し気なガラスの器の写真のDMが届いてました。
お、コレは、たぶん…アレだな!?
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ハイ、やっぱりそうでしたー。
ファンキー(!)なガラス工芸家、いくちゃん(小野田郁子さん)の個展のDMでしたー。
そういえば、彼女と6月の北窯の窯出し(の與那原工房の宴会)で一緒だたんですが、その時に
「今、個展用の器を一生懸命作ってるとこだよね」って言ってました。
無事間に合ったんですね(笑)
良かった良かった。
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会場は、ご存知、miyagiyaさん。
6月の田村窯の個展に引き続き読谷がらみの工房の個展開催ということで、miyagiyaさんには、ホント、読谷関係の皆さんが何かとお世話になってます。
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ということで、2025年の小野田郁子個展。
7月5日土曜日からスタートです。
しかし、DM写真のブルーで縁取られた器、かなり気になる気になる…。
またまた、那覇まで行かなくっちゃ、だな。
楽しみ楽しみ。

◆ 小野田郁子 個展
  期 間 2025年7月5日(土)〜 7月13日(日) 12:00 〜 19:00
                   ※7月9日、10日 休み           
  会 場 miyagiya
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
短い梅雨も開け、すっかり夏の沖縄読谷村。
暑い毎日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
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さてさて、そんななか、楽しみな個展が始まるそうですよ。
先日、何かとお世話になっているmiyagiyaさんから、DMが届いたんです。
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はい、コチラですー。
なんとも楽しげに泳ぐ魚たちが描かれた皿と白イッチンの皿の写真が使われたコチラのDMは…
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大宜味村で作陶する、田村夫妻の個展の開催を知らせるDMでした。
おお、田村窯!
大宜味でお二人が窯を開いた頃、何度か遊びに行ったことがあります。
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お二人共、北窯で修行をして独立したんですよね。
写真からもそんな雰囲気がちゃんと伝わってきます。
独立当初は、たしか灯油窯(ガスだったかな…)で作陶していましたが、今では登窯を築いてやちむんを作り続けているそうです。
素晴らしい!
最近、大宜味の工房に行けてないけど、久しぶりに田村窯の器に会いに那覇に行っちゃおうかな…っていうか、行かなくちゃだわ。
楽しみ楽しみ。

  期 間 2025年6月14日(土)〜 6月22日(日) 12:00 〜 19:00
                   ※6月18日、19日 休み           
  会 場 miyagiya
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
先日、インスタをチェックしてたら、お友達が耳寄りなイベント情報をアップ(ポストっていうんでしたっけ?)していました。
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平日スタートのイベントなので、コリャ、行きたいなー、でもムリかなー、なんて思っていたのですが…やっぱり、ガマンできずにお休みを取って行ってきちゃいました。
その会場は…このブレーメンの音楽隊的なカンバンでおなじみ(!?)のパン屋水円
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この雰囲気…いいですなー。
緑に囲まれた一軒家。
水円が美味しいパン屋なのはご存知だと思いますが、今回の目的はパンではなくて…。
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じゃーん!
コチラのエキジビション(告知DMがカッコよすぎて、ついつい横文字…)が見たかったからなんです。
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なんのエキジビション(まだ言ってる)かというと、やちむんです!
大分県の国東半島で作陶されている gorone のお二人の展示販売会。
10日からの会期ですが、初日は展示のみ。
販売は、2日目(金曜日…今日!)から。
知ってる方は知っている(当たり前か…)と思いますが、goroneっていうのは、以前恩納真栄田の塩屋バス停近くにあった、ナマケモノ工房の現在の工房名なんです。
その時、工房にお邪魔したことがあって、今回は、ぜひ行きたかったんです。
お二人にとっても久しぶりの沖縄だそうです。
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水円の入口には、何やら注意書きのようなものが…。
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おおお、販売方法のお知らせでした。
聞くところによると(聞くっていってもネットの情報ですけど…)開店してからしばらくは、スゴイ人出だったとか…。
ボクが行ったのは、午後も3時過ぎだったので、さすがに落ち着いていましたが、それでも入れ替わり立ち替わり状態だったな。
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中に入ると、だいぶ減ったに違い有りませんが、個数制限をしていたおかげ(?)で、まだまだいろんな器が残っていましたよ。
良かった良かった。
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うん、やっぱり、このなんていうんですか、形もそうですけど、絵付けが魅力的です。
どこか懐かしいようでいて、新しいような。
絵画のようでもあります。
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購入する個数が限られているので、慎重に…でも、気に入ったものは逃さないハンターの目になって見ちゃいました。(買う気満々!)
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そして、無事に2点お持ち帰り(笑)
あー、行けてよかった。
と、満足な気持ちの帰り道、車の中で気づきました。
goroneの器で頭がいっぱいになっちゃって、パンを買うのを忘た…迂闊でした。
まさに、後悔先に立たず
今度は、パンを買いにいかなくちゃ。

gorone展示会
  会 期 2025年4月10日(木)〜4月13日(日)※4/10(木)の初日は陶器展示のみ
  時 間 10:30〜17:00
  場 所 パン屋水円 読谷村座喜味367

追伸:goroneの器の展示販売会、日曜日までの予定が、土曜日で完売しちゃったようです。
   やっぱりな…それだけ魅力的な器でした。
   ホント、金曜日に行けて良かった。

どうも、キタローです。
帰宅してポストをのぞいたら、きれいな絵(写真)ハガキが届いていました。
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しっとりとした緑の中に、やちむんが浮かんでいるようなステキな写真。
ふむふむ、この器はアレですね。
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やっぱり、コキュのゆっこでした。
個展の開催のお知らせです。
miyagiyaでの開催はもうすっかり恒例って感じですが、2年ぶりの開催だそうです。
前回前々回、そしてその前もそうだったから、2年周期の開催なんですね。
毎回、自筆のハガキでご案内いただいて恐縮です。
しかし、「あと年内 何回飲めるでしょうか…」って…さすがです。
何回でもご一緒させていただきたい(笑)
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とうことで、コキュの芝原雪子さんの個展「工房コキュ 芝原 雪子 個展」(そのまんま…)は、11月2日からスタートです。
個展だけに、毎回、この機会にしか目にすることができないスペシャルなものが、準備されているんですよね。
今回は、どんなものかしら。
いやぁ、実に楽しみだなぁ。
ぜひとも初日に行ってみなくちゃ。
あ、会期は11月10日までです。

◆ 「工房コキュ 芝原 雪子 個展
  期 間 2024年11月2日(土)〜 11月10日(日) 12:00 〜 19:00
                   ※11月30日水曜日は、定休日           
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
虫の音の個展を観に、那覇へ。
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場所は、那覇市松尾の miyagiya 。
読谷関係の工房の個展が度々開催されるところです。
でも、個展の初日に行くのは久しぶりだな。
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会場に行くと、開店からしばらく時間をたったところで行ったので、ちょうど第一陣のお客さんが引けたところでした。
しめしめ、ゆっくり観れそう。
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そして、初日だけあって当山友紀さんも、ご在廊!
なにげにびっくり顔(笑)
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そして、商品も豊富。
あの、フライヤーに写っていたピッチャーもありましたありました。
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ゆきちゃんは、自宅工房のガス窯と次郎窯の登窯の両方を使って器を焼いているんですよね。
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こちらのシックな色合いのお皿は、ガス窯だそうです。
ボク的には、初めてみたデザインですけど、かッちょいーじゃないですか。
いいねー。
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この大きな花器もいいですねー。
貫禄のある形に、色合いもステキです。
この微かに黄みがかった白い釉薬は、サトウキビの葉を燃やした灰から作った釉薬(ミーシルー)だそうです。(…たしか)
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かわいい蓋物もありましたよ。
しかし、蓋の部分の細工というか絵付けというか、凝ってませんか?
小さいだけに逆に大変そう。
特に鳥の絵のやつ…いいですねー。
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そして、お願いして先生(!)にポーズを取ってもらいました。
見込みに鳥が描かれた尺皿。
裏には、工房10周年の記念の書き込み(彫り込み?)有り!
これは、まさに記念の一皿。
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手前の尺皿には、アロワナをかたどった箸置きが。
これ、購入した方にプレゼントするって言ってました。
(数量限定かもしれませんが、この日は確実に貰えました…初日だけに)
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しかし、この尺皿唐草文かと思ったら、鳥がいました!
くー、いいじゃないですか。
遊び心ありますね。
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というような、虫の音の個展。
ほんと魅力的な器がてんこ盛りでした。
いろいろ欲しいものが有りすぎて…でも、安心(?)してください。
しっかり、幾つかゲットしましたよー。
それは、また今度ご紹介(自慢)したいと思ってます(へへ)

でも、もう一度行きたいなー。
最終日はどんな様子になっているか見てみたいし、もう一度行ってみようかな…なんてね(笑)

虫の音の沖縄初個展は、
miyagiyaで5月26日までやってます。

  期 間 2024年5月18日(土)〜 5月26日(日) 12:00 〜 19:00
                   ※5月22日、23日 休み           
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです。
先日、ステキなフライヤーが届きました。
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こちらでーす。
美しい器が2つ配置されています。
花器とピッチャーでしょうか?
陰影の具合が、まるで絵画のようです。
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裏返してみると…個展開催のお知らせでした。
陶器工房 虫の音の当山友紀さん(ゆきちゃん)の沖縄初個展が開催されるそうです。
コレは、嬉しいな!

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ゆきちゃんの器って、堂々としていて力強いんですよね。
それなのに、ちょっとキュートなところもあって、全然威張ってない(個人的見解)
使い勝手の良い、道具としての器っていうか…。
でもモノとしての美しさもちゃんと兼ね備えているし。
何年か前に、那覇の壺屋やちむん通りにあるお店のおばちゃんが、
「この人のつくる器は、すごくいいよー」と今後の沖縄のやちむん界を背負っていく人だっていうくらいの熱量でオススメしていたのを思い出しました。
もちろんボクも大好きです。
なので、行かなきゃ!です。
初日に、突撃しちゃおうかな。

虫の音の沖縄初個展は、miyagiyaで5月18日からですよ。


  期 間 2024年5月18日(土)〜 5月26日(日) 12:00 〜 19:00
                   ※5月22日、23日 休み           
  会 場 miyagiya ON THE CORNER
     所在地 那覇市松尾20-19-39
  電 話 098-869-1426

どうも、キタローです!
先日、自宅に絵葉書(フライヤーかな…)が届きました。
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なんか、懐かしい感じの写真。
雰囲気ありますねー。
室生窯の個展のお知らせでした。

谷口室生くん…さん…いや、先生(!?)といえば、ご存知のとおり、読谷山焼山田真萬工房で修行した後、名護市に工房を構えた人気の作り手。

県内での個展は、2年ぶりの開催だそうです。
そういえば、2年前の10月の個展の際にも、お知らせをいただきました。
場所も、同じく那覇のmiyagiya。
あのときのやちむんもステキだったなー。(コレとかコレとかコレ
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今回のテーマは、「献立を考え、器を選ぶ。」
なるほど、それであの写真なんですねー。
「日々の食事の支度を 楽しく感じさせる器。
 用の美を楽しみ 使い手に寄り添う器。」
うん、いいですね。

室生窯の個展は、8月12日の土曜日から。
楽しみ楽しみ。

室生窯 谷口室生 個展

  期 間 2023年8月12日(土)〜8月20日(日) ※水曜休
  時 間 12:00〜19:00
  会 場 miyagiya ON THE CORNER 那覇市松尾2-19-39
  電 話 098-869-1426

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