キタローのよみたんミーグルグル!!

よみたん中をミーグルグル。読谷村とその周辺のいろいろなことを、ボク(キタロー)が勝手にキョロキョロしながらウキウキウォッチング!?

カテゴリ:イベント > 企画展

どうも、キタローです。
今日、某役場(もちろん読谷の)に行ったら、毎年恒例の、そしてやちむんファンお待ちかねのあの企画展のポスターを発見!
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そうです、ご存知、読谷やちむん展
今年も、ビシッとズバッとバッチリ堂々と開催されるんですねー。
さっそく、ネット検索してみると、今年は、「村内のやちむん作家56名にご参加いただき、99点の作品を展示しています」そうですよ。
会場は、もちろん 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム
ちょっと長いので勝手にSZYM(エスジム)って呼んだらどうかなーって妄想中ですが、まぁ、それはさておいて…。
会期は、約2ヶ月。
たっぷりあるので、何度でも行けますね。
しかも、入場無料だし。
あと、2月の21、22日には、読谷やちむん市も開催されるので、毎年のことながらグッドタイミング。
やちむん市とやちむん展のはしごもできます。
いやぁ、楽しみ楽しみ!

  会 期 令和8年2月7日(土) ~ 3月22(日) (毎週水曜休館)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです。
いよいよ5月突入。
GWも本番です!
ということで、4連休の初日、行きたかった 例のアレ に行ってきましたよ。
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そうです、コキュのゆっこが参加している企画展、人魚の棲むところ」。
お喋りをしたり、食事をしたり 時には、旅に出るかもしれない 現実と幻想の合間を漂いながら 遥か昔から世界を魅了してきた人魚 七人の作家がそれぞれの視点や手法で 人魚の世界を物語る作品展 〜人魚”ジュゴン”が棲む地、旅する地、沖縄より〜
ってやつです。
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4連休だけあって、ちょっと渋滞している58号を北に向かい、名護の市街地よりちょい手前にある喜瀬集落へ。
集落内の細い路地を進んで、少し迷ったりしながら、会場のMARÉE に到着。
58号から、ちょっと横にそれるだけで、のんびりと穏やかな空気が漂っていました。
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建物の前には、最近、目撃情報があって話題のあの方(?)…が!
確かに、沖縄で人形(伝説)といえばこの方(ジュゴンね)ですもんね。
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と、軽くジュゴンに挨拶してギャラリーの中に入ると、まず目に入ってくるのが、こちらのウッディーなローテーブル。
人魚が二人、鎮座してました。
なんともカワイイじゃないですか。
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そこから、奥の方を見るとこんな感じ。
結構ゆったりとしていて、いい感じです。
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店内をぐるりと見渡して。
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レジを兼ねたカウンターの端のほうを見ると、人魚(花器)と…むむむ!
DMのメインビジュアルとなっていた、波と船のオブジェが!
やっぱり雰囲気ありますねー。
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こちらは、コキュの器。
波モチーフでしょうか?
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奥の方の丸テーブルの上には、いろんな丸いプレートと北極の焼き菓子。
焼菓子かわいいなー。(でも、食べるのは躊躇しそうだな…)
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そして、こちらは、もう思いっきり人魚!
実に魅力的なフォルムです。
色合いも素敵…。
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ふむふむ、コレもいいですねー。
魚人間の絵皿もいいし、奥の面白い形のお皿(?)もなんだか、発掘された古代のお皿のような質感と、これまた何やらナスカの地上絵のような雰囲気(個人的感想)の文様が描かれてて、実に趣深い。
絵皿は、いろんなバリエーションがあったけど、何故か写真を撮り忘れ…。
なんか、いろいろ欲しくなっちゃうものが多くて、煩悩とも戦いながら見学させていただきました。それ実にユニークな展覧会でした。
コレ、初日に行けてたら、もっとたくさんの人魚たち(と関連するいろいろ)がいたんだろうなと思うと、ちょっと後悔もしましたが、いろんな人魚が観れたし満足満足。
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気になっていた展覧会だったので、ホント、観れて良かったです。
MARÉEにも行ってみたいとずっと思ってたし。
人魚の棲むところ」は、5月6日まで!

次は、どんな素敵なイベントをしてくれるのか…早くも、気になります。
いやぁ、楽しみ楽しみ!

どうも、キタローです。
先日、気になっていたコチラの企画展をついに体験(?)してきました。
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うみべのタイムマシーン」展
サブタイトルは、「100年後の子どもたちへのおくりもの」。
むむむ…どういう意味があるのか?気になる気になる。
と思いつつ、会場に行くと写真家の古谷千佳子さんご本人がいらっしゃいました。
ちょっと、ビックリ!
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入手したチラシをチェックすると、
この写真展は、「先人たちの知恵と海の記憶を未来へつなぐ」展示会だそうです。
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会場には、古谷さんが30年以上にわたり県内各地で撮影した写真とウミンチュが使っていた漁具が展示されていました。
写真には、今ではもう観ることのできない風景や人々が表情豊かに写し出されていました。
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中でもボクが特に気に入った写真は、白黒だとコレ…かな。
静と動のバランスが絶妙というか、明暗も含めて、スゴくいいなぁと思って。
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そして、カラーだと、コレ。
でっかい、素潜り漁(たぶん)で、クブシミ(コレまた、たぶん)を大量に捕獲した漁師の後ろ姿。
でっかいクブシミの身体の色と、足(腕か?)がブランブラン揺れている様子がダイナミック。

今回の企画展は、過去の沖縄の海の様子を写した写真を観ることで、まさにタイムマシンに乗ってその時、その瞬間を感じることができる写真展でしたよ。
ボクの世代でも懐かしいなと思う写真も多かったので、ヤングな皆さんには、見たことのない風景や多かったかもしれません。

しかし、なんでも過去の写真フィルムは、その性質上、保管の環境によって徐々に劣化していく(ビネガーシンドローム)そうです。
古谷さんは、海の大切さを次世代に伝えるために、彼女が撮影した「1990年代〜モノクロフィルム写真をデータ化」し「共有財産っとしてwebアーカイブ」し「写真展で活用」する事業を現在進めているそうです。
読谷の海を写した写真もたくさんあるそうですよ。
コレは、応援したいな。
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あ、あと、この展示室の中にタコがいるそうです。
ボクは、答えを聞きましたが、えー!って思うほどたくさんいましたよ。
観に行った際に、ぜひ探してみてください。

うみべのタイムマシーン 100年後の子どもたちへのおくりもの
  場 所 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム
  日 程 2025年2月2日(日)〜2月24日(月)
  時 間 9:00〜18:00(入館17:30まで)
  休館日 水曜日
  料 金 無料

どうも、キタローです。
世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム(ちょっと長いので勝手にSZYM)で、開催中の読谷やちむん展に行ってきましたー。
いやぁ、今年も実にナイスでしたよ!
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ということで、会場の様子をパチリ!としてきたので、ちょっとご紹介。
コチラは、なんか独特な感じが妙に気になった、シーサー。
ステキ。
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入口。
ワクワク。
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今年は、巳年なんで、ポスターもそれにちなんだ感じですね。
2月8日から3月23日まで、2ヶ月近くのロング会期。
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全体の様子。
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小さな厨子甕。
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これは、厨子甕型のオブジェ?
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巨匠から若手まで、幅広いラインナップ。
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この指描きの具合、いいですねー。
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巳年なので、蛇をモチーフにした作品もいろいろありました。
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カラフルでキュート。
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そして、こちらは、色合いも装飾もシックですな。
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遊び心が溢れた作品もいいですね。
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コレ、スゴく好き!
男心(?)をくすぐるヤツ。
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こうして見ると、いろんなバリエーションがありますよね。
展示の仕方もいろいろ工夫していて、楽しいです。
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このティーカップのセット、欲しい…。
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迫力のあるオブジェも!
今年も素晴らしいやちむんがたくさん展示されていました。
いやぁ、楽しい楽しい、眼福眼福(笑)
やちむん好きはもちろん、そうでない方も、読谷のやちむんの今を感じられる展覧会だと思うので、ぜひとも観に行って欲しいぁ。
ぜひぜひ!

◆ 読谷やちむん展2025
  会 期 令和7年2月8日(土) ~ 3月23日(日) (毎週水曜休館)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです。
世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム(ちょっと長いので勝手にSZYM)で、今年も恒例のあの企画展が開催されますよ!
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はい、コチラ。
読谷やちむん展 2025
今年は、42工房(50名)のやちむんが展示されるそうです。
基本新作ってことなので、どんな作品(ここでは、作品っていっても良いと思う…)が観れるのか、ホント楽しみー。

この展覧会を見れば、「読谷やちむんの今がわかる!」と言っても過言でも無いと思います。(いや、ホントに)
毎年言ってるけど、やちむん好きなら観なくちゃいけない展覧会だと思うな。
是非ともチェックするべし。(入場無料だし)

  会 期 令和7年2月8日(土) ~ 3月23日(日) (毎週水曜休館)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです。
某(?)役場の掲示板で、またまた気になるポスターを発見しました。
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はい、コチラです!
むむむ…なんだ、海辺のタイムマシーンって?!
海人写真家、古谷千佳子さんとユンタンザミュージアムの共催の写真企画展ということですが、気になる気になる。
コレは、行ってみなければなりませんな…。

◆ うみべのタイムマシーン 100年後の子どもたちへのおくりもの
  場 所 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム
  日 程 2025年2月2日(日)〜2月24日(月)
  時 間 9:00〜18:00(入館17:30まで)
  休館日 水曜日
  料 金 無料

どうも、キタローです。
たまには映画でも観なくちゃな!ってことで桜坂劇場へ。
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映画を観終わり、ふくら舎でやちむんもチェックしてたら…ん、そういえば!
SNSで誰かが、那覇市立壺屋焼き物博物館で 國吉清尚さんの企画展を開催してるってポストしていたのを思い出し、行ってきました。
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はい、コチラです。
壺屋焼物博物館は、平和通りを抜けた壺屋のやちむん通りの入口付近なんで、桜坂劇場からはすぐそこ!ってところなんですよね。
今回の企画展は、「國吉清尚の没後25年を機に、その作陶に迫る展示会を開催」されるのだそうです。
そうですか、亡くなられてもう25年経つんですね…。
読谷で作陶された方のでも、ある意味伝説の陶工と言える方です。

展示会は、初期のものから晩年のものまで幅広く、また個人所蔵のものもたくさん展示されていたので、すごく貴重な展示会だなぁって思いました。(表現がありきたりでスミマセン…)
ボク的には、ごく初期の伝統的なやちむん(これがすごく洗練されていてグッときました)から、後期のダイナミックでオブジェ的なものへと変化していく中で作りての思いがどのように移り変わっていったのか、改めて興味が湧きました。
写真の撮影は禁止でしたが、図録が販売されていたので、ゲット!してきましたよ。
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こちらです。
表紙写真の赤い物体は、(さい)を模したオブジェだそうです。
コレも会場に展示されていましたが、ざっくりとかけられたぬめっとした赤い釉薬の感じがインパクト大でした。
会期は11月24日まで。
コレが無料で観ることができるなんて…さすが焼物博物館。
やちむん好きなら一見の価値はあると思います。(もちろん個人的見解)

那覇市立壺屋焼物博物館 令和6年度企画展 國吉清尚
  会 場 那覇市立壺屋焼物博物館3階 企画展示室
  日 時 2024年10月25日(金)~11月24日(日) 10:00~18:00(入館は17:30まで)
  観覧料 無料

どうも、キタローです。
この間、某役場(ズバリ読谷村役場ですけどね)に行ったら、インフォメーションカウンタで気になるチラシを発見。
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はい、コチラです!
恒例の読谷アンデパンダン展、今年も始まってましたよー。
そして今回は、なんと節目の40回目ということです。
こういう展覧会を、長年継続して開催するっていうのは、結構スゴイことじゃないでしょうか。
さすが、読谷(ヨッ!)
ボクも出展したいなーと思いつつ、すでに数十年(笑)
まだまだ何を出展しようかと構想中ですが、第50回までには何とかしなくちゃなー。

まぁ、そんなことはさておいて、第40回の読谷アンデパンダン展は、8月末までユンタンザミュージアムでやってるそうです。
とりあずず、観に行かなくちゃ、ですね。
行きましょう、行きましょう!

◆ 第40回 読谷アンデパンダン展
  会 期 2024年7月27日(土)~8月31日(土)
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 2F 企画展示室
      読谷村字座喜味708番地6
  時 間 午前9時~午後6時(最終入館は午後5時30分)
  休館日 水曜日
  観覧料 無料(常設展の観覧は有料)

どうも、キタローです。
毎年恒例のあの展覧会が今年も開催されているということで、行ってきました。
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コチラです!
読谷やちむん展2024。
世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム(ちょっと長いので以下ミュージアム)で絶賛開催中です。
2月3日に開会したようですが、いろいろ有りまして乗り遅れ。
ようやく観に来ることができました。
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場所は、ミュージアムの2階にある企画展示室。
コチラは、入場無料となっています。
嬉しいですね。
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入口には、館長のごあいさつが。
そうですか、村内には70箇所以上の窯元があるんですね。
スゴイなー。
ちなみに、ミュージアムの公式Facebookによると、
「今年度は、47工房・56名の陶工の作品がご覧いただけます。また、辰年にちなんだ作品もありますので、よ~く観察して見つけて下さいね」とのことです。
楽しみ楽しみ。

展示作品の写真撮影OKだったので、写真もたくさん撮ったののですが、それは、また次の機会に!
毎年言ってますが、やちむん好きとしては、チェックしておいたほうがいいですよ。

  会 期 令和6年2月3日(土) ~ 3月20日(水) (毎週水曜休館)
      ※3月20日(水)は、公休日なので開館
  会 場 世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム 新館2階企画展示室
  開 館 9:00 ~ 18:00(最終入館は17:30まで)
  入館料 無料(企画展のみ観覧の場合)
      ※常設展示室1・2・3を観覧する場合はチケットが必要。
       大人 500円、小中学生 300円

どうも、キタローです!
この間、役場に行ったらの1Fのインフォメーションのところに、こんなフライヤーが置かれてました。
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じゃーん「読谷山花織展ーうむいでつなぐ織りの美らさー」。
読谷山花織といえば、読谷村が誇る伝統工芸品。
その花織の展覧会が開催されるんですねー。
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場所は、ご存知、YTZM(ユンタンザミュージアム)。
入場料は、無料〜!
ユンタンザミュージアムの企画展…さすがです。
初日の10月21日にはオープニングセレモニーが開催され、その後作品解説会も開催されるそうです。
解説会は、一般参加もOK!ということなので、村民としては必見ですな。(もちろん村民以外の方も!)
コリャ、行かなきゃ行かなきゃ!だな。

◆ 読谷山花織展ーうむいでつなぐ織りの美らさー
  会 場 ユンタンザミュージアム 新館2F 企画展示室
  日 時 2023年10月21日(土)〜11月12日(日)9:00~18:00(最終入館17:30)
      ※水曜休館
  料 金 企画展のみ入館料無料
  主 催 読谷山花織事業協同組合世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアム

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